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Keep On Steppin' (LP)
Bill Curtisを中心に時代に合わせて楽曲スタイルを変貌させ、どの時代にも名作を残したニューヨーク出身の素晴らしいファンクバンドFatback Bandが残したレア・グルーヴの名作。
出だしのホーンフレーズがヒップホップネタとして人気の荒れたファンクA1「Mr. Bass Man」、
A Tribe Called Quest「Show Business」のネタとなったアフログルーヴB1「Wicki Wacky」、
ファットなビートに勝手に腰が動くB2「Feeling」、
香ばしいグルーヴィー・ソウルA4「Love」や、ピースフルなイントロからハートを鷲掴みにされるA5「Can't Fight The Flame」、
メロウなB4「Breaking Up With Someone You Love Is Hard To Do」など、
本当素晴らしい非の打ち所のないグレイトアルバムです!
UK Pressオリジナル
A1 Mr. Bass Man
A2 Stuff
A3 New York Style
A4 Love
A5 Can't Fight The Flame
B1 Wicki Wacky
B2 Feeling
B3 Keep On Steppin'
B4 Breaking Up Is Hard To Do
Yum Yum (LP)
Bill Curtis率いる名ファンクグループThe Fatback Bandの75年の名盤!
タイトなファンクビートから最高のオープニングA1「Yum Yum」から幕を開け、Jungle Brothersやその他数々のネタとされてきた名ドラムブレイクから始まるA3「Let The Drums Speak」、
繰り返されるリフレインが黒いとしか言い表せないA4「Put The Funk On You」、テンション高めのファンキーディスコB1「Boogie With Fatback」、
ゆらゆらと香ばしいやさぐれたファンクトラックB2「Gotta Learn How To Dance」など、黒光りする熱いファンクトラックばかり収録した名盤の中に相応しい1枚!大人気です!
UK Pressオリジナル
A1 Yum Yum (Gimme Some)
A2 Trompin'
A3 Let The Drums Speak
A4 Put The Funk On You
A5 Feed Me Your Love
B1 Boogie With Fatback
B2 Gotta Learn How To Dance
B3 If You Could Turn Into Me
B4 (Hey) I Feel Real Good
A Tear To A Smile (LP)
Soul〜R&Bはもちろん、あらゆるジャンルから深いリスペクトを得るRare Groove代表ヴィブラフォン奏者Roy Ayersが自身のバンドUbiquityを率いて75年にリリースしたアルバム!
Bernard Purdy、Dee Dee Bridgwater、Edwin Birdsong等、強力な布陣をバックに制作。
力強いビートに彼らしいジャジーなフレーズやヴォーカルを乗せたミッド・ファンクA1「2000 Black」、
メロウ・ジャズファンクA2「Magic Lady」、
妖艶な女王ヴォーカルを絡めた彼らしいスピリチュアルなA3「Show Us A Feeling」、
浮遊感のあるトラックに毒気の無い女性ヴォーカルを乗せたA5「Time And Space」、
打ったドラムにファンキーなホーンが絡んだB1「No Questions」など、彼にしか作れない楽曲の数々を収録した重要作!
USオリジナル
A1 2000 Black
A2 Magic Lady
A3 Show Us A Feeling
A4 Ebony Blaze
A5 Time And Space
B1 No Question
B2 The Way Of The World
B3 The Old One Two (Move To Groove)
B4 Miles (Love's Silent Dawn)
B5 A Tear To A Smile
Mystic Voyage (LP)
ヴィブラフォンの名手Roy Ayersが1975年に放った名盤。ジャズ、ソウル、ラテンの要素を絶妙に混ぜ合わせたサウンドが全編を包み込み、ドラムブレイクで幕を開けるA1「Brother Green (The Disco King)」や、
アーバンでメロウな名曲A2「Mystic Voyage」、フロア感あふれるA5「Evolution」、さらにB1「Life Is Just A Moment - Part 1」のクールなブレイク、ヒップホップ・サンプリングでもおなじみのB5「The Black Five」、
Chicasのヴォーカルが優しく響き、夜の大人ジャズの雰囲気を満喫できるA4「Take All The Time You Need」など、
アルバム通して心地よいグルーヴが止まることはない!
レアグルーヴ〜ジャズファンク好きはもちろん、初めての人も楽しめる、Roy Ayersらしい極上の一枚です!
USオリジナル
A1 Brother Green (The Disco King)
A2 Mystic Voyage
A3 A Wee Bit
A4 Take All The Time You Need
A5 Evolution
B1 Life Is Just A Moment - Part 1
B2 Life Is Just A Moment - Part 2
B3 Funky Motion
B4 Spirit Of Doo Doo
B5 The Black Five
Let's Do It (LP)
現代に至るまで多数の名盤を夜に残したキング・オブ・ヴァイブスことレアグルーブ代表格的ミュージシャンRoy Ayersの78年作。
ユルいグルーヴが心地良いタイトル曲A1「Let's Do It」、B2「You Came Into My Life」、B4「Kiss」などのRoy Ayers印なジャジー・メロウソウル曲から、Nuyorican Soulのカバーも人気の原曲B1「Sweet Tears」、アップリフトで黒いファンクグルーヴA3「When Is Real Real?」やB3「Freaky Deaky」など収録した充実の内容となっています!
USオリジナル
A1 Let's Do It
A2 Melody Maker
A3 When Is Real Real?
B1 Sweet Tears
B2 You Came Into My Life
B3 Freaky Deaky
B4 Kiss
You Bring To Me My Morning Light (7)
女性ヴォーカルトリオAlton Mcclain & Destinyが80年に残した2ndアルバム「More Of You」からのカットシングル。
しなやかなグルーヴと多幸感に満ちたラブリー・フリーソウル!
US Promo
A You Bring To Me My Morning Light
B You Bring To Me My Morning Light
Mystic Voyage (7)
Roy AyersがUbiquity名義で75年に残した名作『Mystic Voyage』からカットしたUS Promo 7inch
ジャズ・ファンク/スピリチュアルジャズの巨匠として知られるRoy Ayersは、70年代を通してヴァイブの響きと洗練されたグルーヴでシーンを牽引。
「Mystic Voyage」はメロウで浮遊感のあるグルーヴで、ヒップホップ勢からも多数サンプリングされる人気のスピリチュアルメロウジャズファンク!
B面「Evolution」もRoy Ayersらしいクールなジャズファンク・ブギーで、後のヒップホップ・プロデューサーにも好まれたリズムを存分に味わえます。
プロモ盤は通常盤に比べて圧倒的に出てこない希少アイテム!
US Promo
A Mystic Voyage
B Evolution
Running Away (7)
ジャンルを超えて愛される古典の数々を夜に残したキングオブヴァイブスことRoy Ayersを中心としたグループUbiquityの79年リリースシングル7inch!
ひたひたと延々と繰り返される躍動感を持ったベースライン、Roy Ayersらしいスピリチュアルなコーラスやヴォーカルもグレイトなダンスクラシック!カップリングのアップリフトファンク「Cincinnati Growl」もかっこいい!
A Running Away
B Cincinnati Growl
Cruisin (LP)
北欧LIGHT & MELLOWの最高峰、ノルウェーのAORユニットLavaによる81年セカンドアルバム。
1977年に活動を開始した彼らの魅力が詰まった本作は、 Seawind的なクロスオーヴァー・フュージョンを基調にしつつ、TOTOやエアプレイを思わせるロマンティックAORのテイストも取り入れた、北欧らしい透明感あふれるサウンドが光る傑作です!
ライトメロウ〜アーバンAORの極上曲A2「Give It Up」、おしゃれシティグルーヴA4「Hideaway」、
都会派インストフュージョンB1「The Ratter」やシーウィンド的な美麗ブラジリアン・メロウA3「Sunday Morning」、
西海岸風ロマンティックドリーミーメロウB2「Cruisin’」、
TOTO風のハード・ポップ曲A1「Take Your Time」まで、
胸に沁みるサビまでの展開は美メロAORの極致と言える名曲がズラリ!都会的なコーラスワークとほんのりとラテンのエッセンスを取り入れた高クオリティな演奏で、北欧特有の清潔感と西海岸風の開放感を味わえる、捨て曲なしの一枚!
Norwayオリジナル
A1 Take Your Time
A2 Give It Up
A3 Sunday Morning
A4 Hideaway
B1 The Ratter
B2 Cruisin
B3 Easy Come, Easy Go
B4 Sky Rocket
B5 Tears In Your Eyes
My Ever Changing Moods (7)
シンガー/コンポーザーとして活躍するPaul Wellerを中心としたデュオStyle Councilが84年に残した大ヒット曲の7inch!イントロから高揚感マックス!
甘酸っぱいヤング・フリーソウル最高曲!
ほんといい曲!
A My Ever Changing Moods
B Mick's Company
The Lodgers (7)
シンガー/ソングライターとして活躍するするPaul Wellerを中心とした英国のバンドStyle Councilが女性ヴォーカリストD.C.Leeを迎えて85年に残した大名曲!
DJ Muro氏も自身のミックスで取り上げていました!
A The Lodgers
B1 The Big Boss Groove - Live
B2 You're The Best Thing - Live
Get Up Get Into It Get Involved (7)
天下のJames Brownが70年に放った彼の代表曲のひとつと言えるファンク名曲!
Eric B. & Rakim「Eric B. is P resident」をはじめ、Big Dady Kane「Set it Off」、Boogie Down Production「South Bronx」、Afrika Bambaataa「Fusion Beats Vol.2」、Nas、Beastie Boysなどなど、ここでは書ききれませんが、出だしのシャウトから曲中に至るまで、ありとあらゆる箇所がサンプリングされています。
出だしから最後まで、ゆるめること知らずでテンション・マックスのファンク・スピリッツには鳥肌しかあり得ない!並大抵のファンカー全てが軟弱に思えてしまうほどに熱く燃え盛っている!
A Get Up, Get Into It, Get Involved Pt. 1
B Get Up, Get Into It, Get Involved Pt. 2
Hot Pants (Part 1, 2 & 3) (7)
ファンキー大統領James Brownの71年のアルバム「Hot Pants」からのタイトルカットシングル!数えきれないほど、幾多のアーティストにサンプリングされてきたクラシックです。
繰り返されるギターカッティングが本当にかっこいいです!
A Hot Pants, Part 1
B Hot Pants, Part 2 & 3
Mango Meat (7)
70年代に、ジャズ、ファンク、ラテンの要素を融合させた多国籍グルーヴで注目を集め、独自のサウンドを築いたファンク・バンドMandrillが72年にリリースしたシングル。
アルバム「Mandrill Is」からのカット。プロデュースはMandrill自身が担当し、パーカッションやホーン・アレンジを大胆に取り入れた、タイトかつリズミカルなファンク・ナンバー!
「Mango Meat」は、エネルギッシュなリズムとファンキーなベースラインに加え、ホーン・セクションの迫力がかっこいい!複雑なリズムパターンながらも聴きやすく、ダンスフロアでもキラー・チューンとなるでしょう!Jungle Brothers「Straight out The Jungle」や、De La Soulが「I Can’t Help It」でこの「Mango Meat」のリズム・フレーズをサンプリングされたりとヒップホップからも熱い人を誇るクラシック!
7inchは滅多に見ない上、こちらはUS Promoで盤質極上!ファンク・コレクターに人気が高いレア・シングルです!
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A Mango Meat
B Afrikus Retrospectus
My Destiny (7)
「It Must Be Love」や「Crazy Love」でお馴染みの女性ヴォーカルトリオAlton McClain & Destiny が81年に残した3枚目のアルバム「Gonna Tell The World」のハイライトとなった「My Distiny」のレアシングル!
Skip Scarboroughがプロデュースしたこの曲は、ガールズトリオならではの優しさに包まれるトラックに伸びのある彼女らのヴォーカルが絶妙に絡み合うグルーヴィー・ダンサー名曲!
そしてキャッチーでダンサブルな「We're Gonna Make It」をカップリングした強力なダブルサイダー!
滅多に見つからない7inchだと思います。
A My Destiny
B We're Gonna Make It
Crazy Love (7)
ロサンゼルス出身のMcClain、Delores Marie "D'Marie" Warren、Robyrda StigerからなるガールズトリオAlton McClain & Destinyが78年に放ったアルバム!
鳴りの良いど頭のスネア・ドラム一発で、ドラマが始まるグルーヴィー・レディソウル最強曲「Crazy Love」!
7inchシングルはおまり見つからないと思います!
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A Crazy Love
B God Said "Love Ye One Another"
Reunited (7)
ワシントンDC出身の男性シンガーHerb Fameと女性シンガーLinda Greenによるデュオ、Peaches & Herbが78年に残したアルバム「2 Hot」から2番目としてカットされたシングル。
79 年のR&B シングルチャートとビルボードホット100 シングルチャートの両方で 4 週間 1 位を獲得、200 万枚以上を売り上げた特大ヒット・メロウ曲「Reunited」、
ファンキー・ダンサー「Easy as Pie」もかっこ良いです。
A Reunited
B Easy As Pie
Why Can't We Live Together (7)
Nicoleとデュエットした「New York Eyes」なども人気のインディアナ出身のシンガーソングライター/キーボーディスト、Timmy ThomasがGladesレーベルに残したシングル!
DRAKE「Hotline Bling」のサンプリングやSadeのカバーなどで知られ、当時らしいリズムボックスに淡々の流れるオルガンが絡むメロウグルーヴ!
A Why Can't We Live Together
B Funky Me
Are You Serious ? (7)
75年にアムステルダムで結成された男女混成のディスコバンドSpargoが82年に残したオランダ産Blue Eyed Soul / AORの名盤3rdアルバム「Hold On」からカットした「Are You Serious?」は、甘酸っぱいAOR感覚とアーバン/メロウブギーの感覚を併せ持つ素晴らしいトラック!
タイトル曲「Do You Like Me」も爽やかで初々しいブルーアイドソウル!
A Do You Like Me
B Are You Serious?
Star (7)
UKのジャズファンク〜ディスコバンド、Second Imageが83年にリリースしたあまりレアな1stアルバムからのカット。
歌モノブリティッシュ・アーバンモダンダンサー「Star」、インストフュージョン・ブギー「Sambolic」ともに絶品!
A Star
B Sambolic
Step In To Our Life (LP)
数々の名作を残すレアグルーヴ代表ヴィブラフォン奏者Roy AyersとCrusadersのWayne Hendersonの共作アルバム。
アップリフトなブギートラックA1「Heat Of The Beat」、セクシーなアーバンメロウ・ジャズグルーヴB1「Step In To Our World」やA2「For Real」、ライトなジャズ・ファンクジャムA4「Ooh Baby」など収録!
USオリジナル
A1 Heat Of The Beat
A2 For Real
A3 Give It To Me
A4 Ooh Baby
B1 Step In To Our Life
B2 Lovers Should Always Be Together
B3 No Deposit No Return
B4 Take Your Funky Mind To The Disco
B5 Swarte
Blessing In Disguise (LP)
ジャマイカ系移民を両親に持つイギリスの男性シンガーCleveland Watkiss91年リリースアルバム。William Devaughnの極上カバー「Be Thankful For What You Got」はMuroさん「Diggin' Heat 2000」に収録!
タイトルトラックA2「Blessing In Disguise」はアコースティックなジャズナンバー、スカ/レゲエのリズムを取り入れたB2「Know Your Worth」など、多様な音楽性が凝縮された濃い1枚です!
A1 Be Thankful For What You Got
A2 Blessing In Disguise
A3 Don't Waste My Time (Ma Fi Asiko
Mi S'ofo)
A4 Memories
A5 Life Tomorrow
B1 Bagah-Orange (Market Scene
Intro)
B2 Know Your Worth
B3 Conscious Mind
B4 Star Of The Movie
B5 The River
Everybody Loves The Sunshine (LP)
※こちらの商品1枚のみのご購入の場合は、送料無料の対象外となります。複数枚(2枚以上)まとめてのご購入時は送料無料でお届けします
ソウル/ジャズ・ファンク界に多大な影響を残した今は亡きRoy Ayers が76年にUbiquity名義で残した名作『Everybody Loves The Sunshine』!
R.A.M.P.のテイクも素晴らしいタイトル曲B3「Everybody Loves The Sunshine」をはじめ、同系のA3「Keep On Walking」やA5「The Third Eye」のメロウ曲はスピリチュアルで心地よく、
A2「The Golden Rod」、A4「You And Me My Love」、B4「Tongue Power」などのファンク曲はタイトでグルーヴィー!
日本国内で販売しているのはほとんどが再発などであり、USオリジナルLPはレアアイテムとしても常に人気の1枚!
A1 Hey Uh-What You Say Come On
A2 The Golden Rod
A3 Keep On Walking
A4 You And Me My Love
A5 The Third Eye
B1 It Ain't Your Sign It's Your Mind
B2 People And The World
B3 Everybody Loves The Sunshine
B4 Tongue Power
B5 Lonesome Cowboy
Vibrations (LP)
キング・オブ・ヴァイブスとして数々の名盤を世に残し、今もなお多大なる影響力を持ち続けるレジェンドRoy Ayers率いるUbiquity名義による76年リリースの名盤!
Pete Rockをはじめ、サンプリング・ソースとして古くから愛されるメロウ・グルーヴB1「Searching」、スピリチュアルな女性コーラスが絡むメロウなタイトル曲 B3「Vibrations」、A2「Baby I Need Your Love」、A4「The Memory」などのメロウ曲、ハーモニカを配したブギーA5「Come Out And Play」、B4「Moving Grooving」などのファンクトラックに至るまで、どこに針を落としても彼にしか表現できない黒い世界観が広がる名盤!
USオリジナル
ラベルデザインは USオリジナルで、マトリックス刻印も初期プレスに準じた形となっています。ジャケットはオリジナル仕様ですが、内側は比較的白く、段ボールの茶色味は少なめで状態は良好です。
A1 Domelo (Give It To Me)
A2 Baby I Need Your Love
A3 Higher
A4 The Memory
A5 Come Out And Play
A6 Better Days
B1 Searching
B2 One Sweet Love To Remember
B3 Vibrations
B4 Moving, Grooving
B5 Baby You Give Me A Feeling
Fever (LP)
キング・オブ・ヴァイブスことレアグルーブ代表格的ミュージシャンRoy Ayersの79年作品。
ジャズファンクダンサーA1「Love Will Bring Us Back Together」、
名曲をディスコアレンジしたB1「 Fever」、サックスとヴィブラフォンがユニゾンするB4「Leo」、
メロウA2「Simple And Sweet」、B2「Is It Too Late To Try?」など、大変充実したアルバム!
クールな佇まいのジャケットもかっこいいです!
US オリジナル
A1 Love Will Bring Us Back Together
A2 Simple And Sweet
A3 Take Me Out To The Ball Game
A4 I Wanna Feel It (I Wanna Dance)
B1 Fever
B2 Is It Too Late To Try?
B3 If You Love Me
B4 Leo
Love Fantasy (LP)
現代においても多大な影響を及ぼし、未だ圧倒的な人気を誇るヴィブラフォン奏者Roy Ayersが80年に残したアルバム
前に出過ぎない演出もクールな女性ヴォーカルを配したディスコチューンA1「Rock You Roll」、爽やかなトラックが心地良いA2「Betcha Gonna」、彼特有の緩いヴォーカルを乗せたミディアムソウルA3「Believe In Yourself」やタイトルトラックB1「Love Fantasy」など、今作も全く抜かり無し、彼らしい楽曲が並ぶ名作です!
USオリジナル
A1 Rock You Roll
A2 Betcha Gonna
A3 Believe In Yourself
B1 Love Fantasy
B2 "Sigh" (Feel The Vibration)
B3 Baby Bubba
Just Outside Of Town (LP)
ソウル、ファンクのみならずアフロ、ラテンなど様々なジャンルを消化した雑食バンドMandrillが残した73年リリースアルバム。
Jungle Brothers「Straight Out The Jungle」でサンプリングされたファットなベースラインを軸に展開する黒々としたアフロテイストのファンクA1「Mango Meat」、
迫力のあるイントロから幕を開けてラテンフレイヴァーに展開する、まさに雑食なA5「Fat City Strut」、
ブリンブリンのベースラインや尖ったシンセが暴れるサイケデリックファンクB1「Two Sisters Of Mystery」、
メロウアフリカンB2「Afrikus Retrospectus」やA3「Love Song」など、アルバム通して非常に楽しめる1枚!
USオリジナル
A1 Mango Meat
A2 Never Die
A3 Love Song
A4 Interlude 0:18
A5 Fat City Strut
B1 Two Sisters Of Mystery
B2 Africus Retrospectus
B3 She Ain't Lookin' Too Tough
B4 Aspiration Flame
Camp Kuchi Kaiai (12)
Michael JacksonやJanet Jacksonを兄弟にもつ Jackson ファミリーのLatoya Jacksonが81年にリリースしたアルバムからのカット。DJ Muroさん「Diggin' Ice」に収録された極上のメロウソウル「Camp Kuchi Kaiai」、Ken Gold作、Billy Oceanのテイクでお馴染みのディスコクラシック「Stay The Night」ともにグレイトな12inch!
A Stay The Night
B Camp Kuchi Kaiai
Love Town (7)
元Sweet ThundersのヴォーカリストBooker Newberry IIIのソロアルバム「Love Town」からのカットシングル!大人の色気漂うアーバンダンサー「Love Town」、エレクトリックなディスコトラック「Doin' What Comes Naturally」ともにかっこ良いです!
A Love Town
B Doin' What Comes Naturally
Mango Meat (7)
70年代に、ジャズ、ファンク、ラテンの要素を融合させた多国籍グルーヴで注目を集め、独自のサウンドを築いたファンク・バンドMandrillが72年にリリースしたシングル。
アルバム「Mandrill Is」からのカット。プロデュースはMandrill自身が担当し、パーカッションやホーン・アレンジを大胆に取り入れた、タイトかつリズミカルなファンク・ナンバー!
「Mango Meat」は、エネルギッシュなリズムとファンキーなベースラインに加え、ホーン・セクションの迫力がかっこいい!複雑なリズムパターンながらも聴きやすく、ダンスフロアでもキラー・チューンとなるでしょう!Jungle Brothers「Straight out The Jungle」や、De La Soulが「I Can’t Help It」でこの「Mango Meat」のリズム・フレーズをサンプリングされたりとヒップホップからも熱い人を誇るクラシック!
7inchは滅多に見ない上、こちらはUS Promoで盤質極上!ファンク・コレクターに人気が高いレア・シングルです!
US Promo
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A Mango Meat
B Mango Meat
The Payback Mix Part One (7)
ColdcutのJanis Alexander, Jonathan MoreとMatt Blackの2人が、皆さん大好きなJames Brownの大ネタを次々とカットアップしてゆく展開が最高に痛快で楽しい!
カップリングはソウルクラシック「Give it Up or Turnit a Loose」を収録したお得な内容!
A The Payback Mix Part One
B Give It Up Or Turnit A Loose (Remix)
Crazy Love (7)
ロサンゼルス出身のMcClain、Delores Marie "D'Marie" Warren、Robyrda StigerからなるガールズトリオAlton McClain & Destinyが78年に放ったアルバム!
鳴りの良いど頭のスネア・ドラム一発で、ドラマが始まるグルーヴィー・レディソウル最強曲「Crazy Love」!
7inchシングルはおまり見つからないと思います!
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A Crazy Love
B God Said "Love Ye One Another"
Composite Truth (LP)
ジャケットの衣裳からすでに何でもかんでも食べてしまう雑食感丸出しのバンドMandrillが72年にリリースした3rdアルバム!
のどかな雰囲気も感じるラテンファンクA1「Hang Loose」、イントロのホーンフレーズが強烈な印象を残すJB'sのようなファンク「Fencewalk」、うねり倒すベース・ラインに体が揺さぶられるA4「Don't Mess With People」、突然どうしたのか不可解な感じで入るサルサA3「Hagalo」も面白く、やはり名盤であることに間違いはありません!
USオリジナル
A1 Hang Loose
A2 Fencewalk
A3 Hágalo
A4 Don't Mess With People
B1 Polk Street Carnival
B2 Golden Stone
B3 Out With The Boys
B4 Moroccan Nights
I Can See Him Makin' Love To You, Baby (7)
L.T.D.のヒット曲「Never Get Enough Of Your Love」のソングライターとしてしられるニュージャージー出身のRaymond Anthony DahrougeことRay Dahrougeが
79年に残したアルバム「Rendezvous With Destiny」からの力ットシングル。
Hot Iceとして知られていたグループMayberry MovementのテイクがKent Recordsより発掘されましたが、こちらは彼自身が吹き込んだヴァージョン!
アレンジとバックを務めるのはJohn Davis 率いるMonster Orchestra!
ファットで軽快なビートで疾走するディスコ・ダンサー名曲!
中盤以降にはパーカッシブなディスコ・ブレイクも待ち構える展開も文句ありません。
大変おすすめのシングルです。
Shake Your Groove Thing (7)
ワシントンDC出身の男性シンガーHerb Fameと女性シンガーLinda Greenによるデュオ、Peaches & Herbが78年に放ったディスコ・クラシック!
めちゃくちゃ使える思います。
ここ日本でも大ヒットしました!
A Shake Your Groove Thing
B All Your Love (Give It Here)
Freddie McGregor (LP)
ジャマイカ出身のシンガーFreddie McGregorが87年に残したアルバム。
Barbara Akclin「Am I The Same Girl」とGene Chandler「Groovy Situation」を絶妙にブレンドしたラヴァーズ・ロック激最高曲A1「That Girl (Groovy Situation)」、Main Ingredientの名曲カバーとなるA3「Just Don't Want To Be Lonely」、清涼感のあるブリージン・レゲエB1「Lovin' Every Day」などなど、とろとろあになりそうな素晴らしいソウルフルなレゲエトラックを満載!
A1 That Girl (Groovy Situation)
A2 Silver Lining
A3 Just Don't Want To Be Lonely
A4 If You Want It
A5 This Is A Fix
B1 Lovin' Every Day
B2 Tease My Love
B3 Look Me In The Eye
B4 Slow Down
B5 Come To Me
Second Image (LP)
UKのジャズファンク〜ディスコバンド、Second Imageが83年にリリースしたあまり見つからないレアな1stアルバム!
昨今の80'sリヴァイバル〜ディスコブギー〜ライトメロウ/シンセソウルの流れで、今まさに人気の1枚!
DJ Muro氏ピックアップのA1「Can't Keep Holding On ´83 」からA2「Special Lady」、甘酸っぱいA4「Life Is What You Make It」、B1「Is It Me?」、B3「Star」、B5「What's Happening?」などなどハイクオリティな楽曲が次から次へと押し寄せる大名盤です!
UKオリジナル
A1 Can't Keep Holding On ´83
A2 Special Lady
A3 It's All Been Said And Done
A4 Life Is What You Make It
B1 Is It Me?
B2 Better Take Time
B3 Star
B4 Love Turns Me Upside Down
B5 What's Happening?
Let's Do It (LP)
現代に至るまで多数の名盤を夜に残したキング・オブ・ヴァイブスことレアグルーブ代表格的ミュージシャンRoy Ayersの78年作。
ユルいグルーヴが心地良いタイトル曲A1「Let's Do It」、B2「You Came Into My Life」、B4「Kiss」などのRoy Ayers印なジャジー・メロウソウル曲から、Nuyorican Soulのカバーも人気の原曲B1「Sweet Tears」、アップリフトで黒いファンクグルーヴA3「When Is Real Real?」やB3「Freaky Deaky」など収録した充実の内容となっています!
USオリジナル
A1 Let's Do It
A2 Melody Maker
A3 When Is Real Real?
B1 Sweet Tears
B2 You Came Into My Life
B3 Freaky Deaky
B4 Kiss
Don't Let Go (LP)
「Theme from Shaft」をはじめ、多数の名曲を残すシンガー/コンポーザーIsaac Hayesが79年リリースしたアルバム。
見た目はかなりコワモテですが甘い良い曲を作ります!
Blackstreetの同タイトルカバーやRedman「Tonight's Da Night」でサンプリングされたムード満点のシルキーなメロウグルーヴA3「A Few More Kisses To Go」、タイトなドラムにピアノやギターが複雑なリズムで絡むアレンジも秀逸なメロウA2「What Does It Takes」、ドラムブレイクで幕を開ける苦味を熟知した大人のソウルB2「Someone Who Will Take The Place Of You」など収録!
USオリジナル
A1 Don't Let Go
A2 What Does It Take
A3 A Few More Kisses To Go
B1 Fever
B2 Someone Who Will Take The Place Of You
Prime Time (LP)
Bernard Purdieが参加した80年リリースアルバム。
清涼感のあるメロウダンサーA2「Thank You Thank You」、流れるようなメロウチューンA3「Weekend Lover」、メロウブギーB1「Can You Dance?」、Roy Ayers節炸裂のブギーディスコチューンB2「It Ain't Your Sign, It's Your Mind」等、さすがのクオリティとなっています!
A1 You Make Me Feel Like (Rockin' With Ya)
A2 Thank You Thank You
A3 Weekend Lover
A4 Tell Me What You Want
B1 Can You Dance
B2 It Ain't Your Sign, It's Your Mind
B3 Have Your Way
B4 Million Dollar Baby (Feel So Real)
CATEGORY