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Action For Love (7)
3枚のアルバムをリリースしているディスコグループ「Black White and Co」の2ndアルバムからのカット。
洗練の極みとも言うべきエレガントなアーバンディスコブギーの名曲!Muroさんもプレイ!裏も同系のファンクブギーで、最強のダブルサイダー!!
Europeオンリーの7inchです
A Action For Love
B Get Funk
I Can't Shake This Feeling (7)
Deborah Hunter、Howard Huntsberry、Isaac Suthersの3人からなるL.A.を拠点に、計4枚のアルバムを残したトリオ、Kliqueが82年にリリースした2ndアルバム「Let's Wear It Out!」の冒頭を飾った特大ダンスクラシック名曲の7inchシングル
キャッチーなサビやコーラス、ダンスフロアを彩るホーンやピアノ、曲構成など、完璧という他ない最高曲です
7inchは滅多に出てこないです
USオリジナル
A I Can't Shake This Feeling
B Let Me Do
Seventh Heaven (7)
99年に他界したガラージ・ディスコを代表するニュージャージー出身のコンポーザー/シンガーGwen Guthrieが83年にリリースした2ndアルバム「Portrait」からカットしたレア・シングル。
プロデュースは、レゲエミュージックの重鎮コンビ、Sly & Robbie !
Kid CapriやBiz Markieをはじめ、幾多のDJがプレイしたガラージ・クラシック「Seventh Heaven」のレアな7inch!ダビーで中毒性のある強靭なビートに完全にトバされます!
ややキャッチーなメロウ・ディスコ「Love in Moderation」も地味ですが良いと思います!
相当見つからないシングルなのでぜひお早い目にゲットしてください!
USオリジナル
A Love In Moderation
B Seventh Heaven
Take It To The Top (7)
シカゴ出身の7人組グループMergeが82年にリリースした唯一のアルバム「Merge」からのカットシングル。
ファンキーな歌唱が映えるグルーヴィー・ディスコ!
US Promo
A Take It To The Top (Stereo)
B Take It To The Top (Mono)
Can You Handle It (7)
NYのディスコ名門Preludeレーベルを代表する女性シンガーSharon Reddが80年にリリースしたアルバムからのカット。
華やかな都会の夜を凝縮したかのような彼女の代表曲!「Can You Handle It~」がクセになりますね
A Can You Handle It
B Leaving You Is Easier Said Than Done
Under Your Spell (7)
フィリー出身のシンガーPhyllis HymanがJames MtumeとReggie Lucasのプロデュースで79年にリリースした4作目のディスコ名盤アルバム「You Know How To Love Me」にひっそりと収録されていたもう一曲のクラシック!
ダンスクラシック「You Know How To Love Me」っぽいビートに、ドラマチックでアダルトなアレンジを加えた素晴らしいエモーショナルダンサー!盛大に盛り上がるサビにキュンとくる!
めちゃくちゃ良い曲!
A Under Your Spell
B Complete Me
Stretch' In Out (7)
「Love Fever」など、80年代を彩るダンス・クラシックで知られるワシントンDC出身の女性シンガーGayle Adamsが80年にニューヨークPreludeレーベルから放った自身の名前をタイトルにした1stアルバムからのカットシングル。
Willie Lester、Rodney Brownによるゆったりとしたグルーヴながら強いビートに体が揺れるガラージ・クラッシック定番曲!
A Stretch In Out
B The Love Of My Man
Street Level (7)
アーバンな摩天楼サウンドを手掛ければ右に出る者はいないKashifがプロデュースを担当したZincの唯一のアルバム「Street Level」からのカットシングル
キラキラした80'sブギー/ディスコファンクの大名曲です!
USオリジナル
A Street Level
B Street Level
Tears And Rain / Hunger For Your Jungle Love (7)
Richard Anthony Hewsonを中心とした、英国のスタジオプロジェクトバンド、略してRah Bandの82年の7inchシングル
ヴォコーダーをフューチャーしキュートなヴォーカルに惹きつけられるブギー「Hunger For Your Jungle Love」、Rah Bandお得意のセンチメンタルな音色のシンセとメロディーラインがノスタルジックな「Tears And Rain」ともに素晴らしいです!
AA Tears And Rain
A Hunger For Your Jungle Love
Controversy (7)
今は亡き天才ミュージシャンPrinceの81年リリースシングル!
大ヒットした「1999」、「Purple Rain」の直前にリリースしたアルバム「Controversy」からカットしたディスコ・ファンククラシック
USオリジナル
A Controversy
B When You Were Mine
Let Yourself Go (7)
Supremes名義ではありますが、こちらはDiana Rossが抜けたあとのアルバム「Mary, Scherrie & Susaye」収録のガラージクラシック!
「Live At The Paradise Garage」でLarry Levan」が、ピークタイムに向けてロングミックスでこちらをプレイしていました!天にまで昇るかのような込み上げる高揚感が素晴らしいです!
珍しいジャケ付き7inchです
A Let Yourself Go
B You Are The Heart Of Me
I've Been Watching You (7)
メロウ・グルーヴ「Curious」やエレクトロ路線で活躍したMidnihgt Starが81年に残したアルバム「Standing Together」からのカットシングル。
アーバンシンセサウンドに、ゆったりとしたディスコグルーヴとシンプルながらもアタックの強いファンクベースが絡み合う彼ららしい一曲!
US Promo
A I've Been Watching You (mono)
B I've Been Watching You (stereo)
Get It On (7)
オランダ出身のシンガー/コンポーザーSpenceの83年リリースのデビューシングル!キャリアの中でアルバムは出していないので、シングルオンリー曲。
ギラギラと煌めく80's Boogie Funkの隠れた名曲!
A Get It On
B Madonna
When Love Calls (7)
ニューヨーク出身、1978年から1998年に至るまで、多数のアルバムをリリースした名グループAtlantic Starrが80年に残したアルバムからのカット。
Mary J. Bligeが「Willing and Waiting」で使用した80sアーバン・メロウ・ダンサー「When Love Calls」、しっとりとしたメロウダンサー「Mystery Girl」ともに良いです
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A When Love Calls
B Mystery Girl
If Your Heart Isn't In It (7)
洒落たセンスといえばこの方々と言っても過言ではない洗練されたグループAtlantic StarrがリードシンガーにBarbara Weathersを迎えて85年に吹き込んだアルバム「As The Band Turns」からのカットシングル!
しっとりと始まりながら、少しずつグルーヴを増し、熱を帯びたヴォーカルに惹き込まれる極上のミディアム・ソウル「In The Heat Of Passion」のなんという素晴らしさ!
煌びやかな都会のアーバン・ダンサー「One Love」も最強!
問答無用のキラートラックだと思います。
USオリジナル
A If Your Heart Isn't In It
B One Love
Silver Shadow (7)
「Circles」や「Always」など、数々の名曲をもつAtlantic Starrの85年作「As The Band Turns」からのカット。
彼ららしいしなやかで艶っぽいコーラス、キラキラとしたアーバンな輝きを放つメロウ・ミディアムダンサー!
A Silver Shadow
B Cool, Calm, Collected
Do You Love Me? (7)
女性シンガーPatti AustinがQuincy Jonesプロデュースにより81年に放ったディスコクラシック!
今聴くと、「Razzmatazz」によく似てるような気もしますが、適度にキャッチーで80'sっぽくキラキラとしていながらも、やはりR&Bならしくブラックなディスコトラックでかっこいいですね
A Do You Love Me?
B Solero
God Make Me Funky (7)
ジャズ、ファンク、フュージョンを自在に行き来するスタイルでHerbie Hancockのバック・バンドとして活躍したThe Headhunters
75年にリリースしたアルバム『Survival of the Fittest』からのカットでジャズ・ファンク〜ドラム・ブレイクの名曲として大変名高い!
鋭いドラム・ブレイクとうねるベースライン、ホーンやパーカッションが絡む強烈なグルーヴが特徴で、DJやヒップホップ・プロデューサーにも愛用され、N.W.A「Gangsta Gangsta」やDMX「How’s It Goin’ Down」、Nas「Hip Hop is Dead」、Biz Markieなど、挙げればキリがないほど多くの楽曲でサンプリングされたファンク・クラシック!
Side-Bには「If You’ve Got It, You’ll Get It」を収録。こちらもジャズ・ファンクらしい滑らかなエレクトリック・グルーヴが心地よく、ベースラインのうねりとリズムのキメが際立つインスト・ナンバー。いずれの曲も、70年代ファンク〜サンプリング・カルチャーを語る上で欠かせない歴史的一枚ですが、当然に7inchシングルはレアでもうほとんど出てきません。おまけにスレもほとんどない盤は至難です。
高騰するのは当たり前です。
USオリジナル
A God Make Me Funky
B Daffy's Dance
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Mystic Voyage (7)
Roy AyersがUbiquity名義で75年に残した名作『Mystic Voyage』からカットしたUS Promo 7inch
ジャズ・ファンク/スピリチュアルジャズの巨匠として知られるRoy Ayersは、70年代を通してヴァイブの響きと洗練されたグルーヴでシーンを牽引。
「Mystic Voyage」はメロウで浮遊感のあるグルーヴで、ヒップホップ勢からも多数サンプリングされる人気のスピリチュアルメロウジャズファンク!
B面「Evolution」もRoy Ayersらしいクールなジャズファンク・ブギーで、後のヒップホップ・プロデューサーにも好まれたリズムを存分に味わえます。
プロモ盤は通常盤に比べて圧倒的に出てこない希少アイテム!
US Promo
A Mystic Voyage
B Evolution
Get Out Of My Life Woman (7)
フィラデルフィア出身、ゴスペルの影響を感じさせる熱く渋い歌声と、ロック/ソウル界にも多大な影響を与えた偉大なシンガーSolomon Burke。彼の68年作「Get Out Of My Life Woman」は、アルバム『I Wish I Knew』からのカットシングルで、Lee Dorseyの名曲をBurkeならではのグルーヴでカヴァーした一曲!
このヴァージョンはオールドスクール・ヒップホップ期から定番としてプレイされ、頭の豪快で鳴りの良いドラムブレイクやDr.Dre「The Chronic Intro」などで一部サンプリングされるなど使い勝手抜群!
カップリングの「What’d I Say」もRay Charlesの名曲カヴァーで、ファンク/ソウル好きにはたまらない内容!
なかなか良い状態では出てきにくいレコードだと思います
USオリジナル
A Get Out Of My Life Woman
B What'd I Say
Running Away (7)
ジャンルを超えて愛される古典の数々を夜に残したキングオブヴァイブスことRoy Ayersを中心としたグループUbiquityの79年リリースシングル7inch!
ひたひたと延々と繰り返される躍動感を持ったベースライン、Roy Ayersらしいスピリチュアルなコーラスやヴォーカルもグレイトなダンスクラシック!カップリングのアップリフトファンク「Cincinnati Growl」もかっこいい!
A Running Away
B Cincinnati Growl
Funky Worm (7)
59年、オハイオ州デイトンで結成された名ファンクグループOhio Playersが72年にWestboundよりリリースした名盤「Pleasure」より2曲をカットしたシングル!
7inchでしか聴けない短いながらもファットで黒々としたドラムブレイクから幕を開け、後のG-Funkの原型とも言えるピーヒャラ、ウニョウニョと狂気に満ちたシンセがなんともワルそうなロウテンポなファンクチューン「Funky Worm」がやはり激最高!
カップリングの「Paint Me」もちょっとトボケたミッドソウルでこちらもカッコいいです!
見つかるのはほとんどスチレン盤ですが今回の入荷はヴァイナルプレス!貴重です
USオリジナル
A Funky Worm
B Paint Me
Charles Wright And The Watts 103rd Street Rhythm Band
Express Yourself (7)
60年代半にカリフォルニア州ロサンゼルスにて結成されたCharles Wright率いるファンクバンドが70年にWarner Brosよりリリースしたアルバム「Express Yourself」からのタイトルカットとなる7inch
N.W.A.がそのまんま使用したことで広く知られるファンキーソウル名曲です!
USオリジナル
A Express Yourself
B Living On Borrowed Time
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Menage A Trois (7)
Four Seasons等の楽曲をFrankie Valliと共に執筆したことで知られるコンポーザー/シンガーのBob Creweが主宰するスタジオバンドThe Bob Crewe Generationの76年作「Street Talk」からカットされたシングル
派手なイントロのパーカッシブブレイクから幕開ける優雅で多幸感に溢れるオーケストラがフロアを包み込む!嬉しい7inchシングルです!
US Promo
A Menage A Trois
B Menage A Trois
Black Water Gold
T.K.Recordsのハウスバンド、The Sunshine Bandの78年リリースシングル。African Music Machineの同名曲のカバー!
キラーファンクとしか言いようの無い熱いグルーブが最高です。
LP未収録です。
USオリジナル
A Black Water Gold
B Black Water Gold (pt. 2)
Tambourine (7)
70年代から数々のセッションで腕を磨き、Steve GaddやRichard TeeらNYの一流ミュージシャンと共演を重ねたギタリストJohn Tropeaが、76年に残したデビュー・アルバム『Tropea』からカットしたシングル。
「Tambourine」は、Tropea自身が奏でる軽快かつ疾走感のあるギターが魅力で、自身のアルバムにも参加していたEumir Deodatoを連想させるフュージョン・ブギー!パーカッシヴ・ブレイクも収録し大変使えます
「The Jingle」もナイスジャズファンク!
USオリジナル
A Tambourine
B The Jingle
Burning Bridges (7)
MGMとVerveレコードの社長であり作曲家、Mike Curb率いるオーケストラによるClint Eastwood主演で70年に公開された映画「戦略大作戦」のテーマ曲となったシングル。
DJ MuroとPaul NiceのネタモノMix、そしてBig Daddy Kane feat Busta Rhymes & Q-Tip「Come On Down」等でイントロ〜ブレイクがサンプリングされた人気曲!
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A Burning Bridges
B My Home Town
Dizzy (7)
Tommy Roeの「Dizzy」は、1969年にオリジナルがリリースされ、国際的ヒットとなったシングル。バック演奏には、ロサンゼルスのセッションミュージシャン集団「The Wrecking Crew」が参加しており、豪快で鳴りの良いドラムブレイクを搭載したヒップホップ世代からも知られたロック名曲!
De La Soulの「The Magic Number (1-2-3 Mix)」「The Magic Number (Too Mad Mix)」や、Nice & Smoothの「Early to Rise」など、数多くのヒップホップからもサンプリングされ、クラシックなグルーヴを現代に蘇らせています!
USオリジナル
A Dizzy
B The You I Need
Manila Thriller (LP)
フィリピン出身の6人組ファンクバンドPleaseが76年に残した2ndアルバム。
定番のパーカッシブ・ドラムブレイクで人気のファンク・チューンB1「Ego Trippin」、オープニングを飾るソリッドなファンキー・トラックA1「Please Yourself」や軽快なハンドクラップやブラスを交えたB5「Flaming Lady」、重心の低いミッド・ファンクA4「Good Stuff」やソウルフルな女性ヴォーカルが良い雰囲気を演出するB4「I'm Gonna Take Care Of Business」、息のあったコーラスを聴かせる多幸感に満ちたグルーヴィー・ソウルA2「Spend The Night」等、素晴らしい楽曲を収録!
内容は◎、ただし、裸でじゃれあうジャケットだけはバッテンです!
USオリジナル
A1 Please Yourself
A2 Spend The Night
A3 Side By Side
A4 Good Stuff
A5 You Got The Power
B1 Ego Trippin'
B2 Something New
B3 Gonna Get You
B4 I'm Gonna Take Care Of Business
B5 Flaming Lady
Joyous (LP)
Wayne Hendersonが出掛けたオレゴン収ポートランドの8人組バンドPleasureが77年にリリースしたFantasyレーベルからの3枚目のアルバム。
「Ultimate Breaks & Beats」にも収録され、色々なリエディットネタとして愛されるスタイリッシュなジャズ・ファンクグルーヴA1「Joyous」を収録!
「We Have So Much」を連想させるモダン・ソウル好きにも突き刺さるグルーヴィー・メロウダンサーA3「Only You」、
ファンクダンサーA2「Let Me Be The One」、
メロウなブラジリアン・フュージョンB1「Sassafras Girl」などを収録したレアグルーヴ名盤!
USオリジナル
A1 Joyous
A2 Let Me Be The One
A3 Only You
A4 Can't Turn You Loose
B1 Sassafras Girl
B2 Tune In
B3 Dance To The Music
B4 Selim
Hassle (LP)
海外でも圧倒的な人気を誇るフィリピンのディスコファンク・バンド、Black Busterが75年にリリースしたの大傑作ファンクアルバム!A1「The Way You Want It」、A2「Watcha Gonna Say」、A3「Do The Hustle」、A6「Hassle, Pt. 1」、B3「Old Man」などなど、全編、ムーグシンセが暴れ回る怒涛のファンクトラックが満載!あまり見かけないので、お探しの方は是非!
A1 The Way You Want It
A2 Watcha Gonna Say
A3 Do The Hustle
A4 We Dig Your Kind
A5 Bump The Bump, Pt. 2
A6 Hassle, Pt. 1
B1 Give It All You´ve Got
B2 Get On Up
B3 Old Man
B4 Hassle Pt. 2
B5 Bump The Bump, Pt: 1
Get To The Feeling (LP)
数々の名盤を残したオレゴン州ポートランド発のバンド、Pleasureが78年にリリースしたアルバム
色々なところで耳にしたことのある印象的なイントロから幕を開けるジャジーなファンキー・ソウルA1「Celebrate The Good Things」、ファンクブギーA5「Get To The Feeling」、流れるようなA3「Ladies Night Out」やピースフルで柔らかいA4「Happiness」、B1「Farewell, Goodbye」等のメロウ曲まで、捨て曲皆無、レア・グルーヴクラシックとして名高い名盤です!
USオリジナル
A1 Celebrate The Good Things
A2 Foxy Lady
A3 Ladies' Night Out
A4 Happiness
A5 Get To The Feeling
B1 Farewell, Goodbye
B2 Your Love Means Life (Memories)
B3 Thanks For Everything
B4 No Matter What
Special Things (LP)
Wayne Hendersonが見出したオレゴン州ポートランドのファンク・バンドPleasureが80年に残したアルバム。
クールかつスムースなメロウグルーヴB2「Living Without You」、
アーバン・メロウなタイトル曲A2「Special Things」、
複雑なフレーズを難なくこなす高い演奏力を遺憾なく発揮したファンクチューンB3「Spread That Feelin' (All Around)」、
グッとテンポを落とし、強いビートに強靭なスラップベースに体が動くディスコファンクA1「Now You Choose Me」、
ライト・ファンクA3「Yearnin' Burnin'」など、
やはり彼らのアルバムにハズレはない!
USオリジナル
A1 Now You Choose Me
A2 Special Things
A3 Yearnin' Burnin'
A4 Law Of The Raw
B1 Take A Chance
B2 Living Without You
B3 Spread That Feelin' (All Around)
B4 You Are My Star
DrumDrops (Volume One)
ハリウッドを拠点に、Don EllisやBrian Augerらと共演し、TVショウ『Hawaii Five-O』でもドラムを担当するなど幅広い現場で活躍してきたドラマー/プロデューサーJoey D. Vieira。そんな彼が手掛けた78年スタートのドラム教則シリーズが「DrumDrops」です。
本シリーズは、ハリウッドのセッション・ドラマーDavid Criggerを迎え、ロック、ファンク、ディスコ、ラテンなど様々なジャンルの定番パターンを収録した実践型トレーニング盤。教則用でありながら、実際のレコーディングさながらの生々しいサウンドで、タイトなキックと抜けの良いスネア、乾いたハイハットの質感までしっかり楽しめるのが魅力です。
特にファンクやディスコ系のトラックは、思わずループしたくなるようなグルーヴ感があり、ドラムブレイク・ファンやサンプリング用途としても高い人気を誇ります。シリーズ第1弾から好評を博し、後続タイトルも制作されるなど、クリエイターやビートメイカーから長年支持され続けている隠れた定番シリーズ。
単なる教則レコードにとどまらず、“使えるドラム素材集”としても価値の高い1枚。ドラムブレイク好きなら一度はチェックしておきたいシリーズです。
A1 Intro
A2 Half-Time Ballad
A3 Latin Ballad
A4 Swing Ballad
A5 Medium Light Rock
A6 Slow Rock Ballad
B1 ¾ Rock Ballad
B2 Funk Ballad
B3 Half-Time Shuffle
B4 Uptempo Light Rock
B5 Laid Back Blues
DrumDrops (Volume Two)
ハリウッドを拠点に、Don EllisやBrian Augerらと共演し、TVショウ『Hawaii Five-O』でもドラムを担当するなど幅広い現場で活躍してきたドラマー/プロデューサーJoey D. Vieira。そんな彼が手掛けた78年スタートのドラム教則シリーズが「DrumDrops」です。
本シリーズは、ハリウッドのセッション・ドラマーDavid Criggerを迎え、ロック、ファンク、ディスコ、ラテンなど様々なジャンルの定番パターンを収録した実践型トレーニング盤。教則用でありながら、実際のレコーディングさながらの生々しいサウンドで、タイトなキックと抜けの良いスネア、乾いたハイハットの質感までしっかり楽しめるのが魅力です。
特にファンクやディスコ系のトラックは、思わずループしたくなるようなグルーヴ感があり、ドラムブレイク・ファンやサンプリング用途としても高い人気を誇ります。シリーズ第1弾から好評を博し、後続タイトルも制作されるなど、クリエイターやビートメイカーから長年支持され続けている隠れた定番シリーズ。
単なる教則レコードにとどまらず、“使えるドラム素材集”としても価値の高い1枚。ドラムブレイク好きなら一度はチェックしておきたいシリーズです。
A1 Intro
A2 Samba Disco
A3 Pulse Disco
A4 Medium Rock Ballad
A5 Medium Rock Shuffle
A6 Reggae
B1 Jazz Fusion
B2 Hard Rock
B3 Country Rock
B4 Syncopated Funk
B5 Country Rock Ballad
DrumDrops (Volume Four )
ハリウッドを拠点に、Don EllisやBrian Augerらと共演し、TVショウ『Hawaii Five-O』でもドラムを担当するなど幅広い現場で活躍してきたドラマー/プロデューサーJoey D. Vieira。そんな彼が手掛けた78年スタートのドラム教則シリーズが「DrumDrops」です。
本シリーズは、ハリウッドのセッション・ドラマーDavid Criggerを迎え、ロック、ファンク、ディスコ、ラテンなど様々なジャンルの定番パターンを収録した実践型トレーニング盤。教則用でありながら、実際のレコーディングさながらの生々しいサウンドで、タイトなキックと抜けの良いスネア、乾いたハイハットの質感までしっかり楽しめるのが魅力です。
特にファンクやディスコ系のトラックは、思わずループしたくなるようなグルーヴ感があり、ドラムブレイク・ファンやサンプリング用途としても高い人気を誇ります。シリーズ第1弾から好評を博し、後続タイトルも制作されるなど、クリエイターやビートメイカーから長年支持され続けている隠れた定番シリーズ。
単なる教則レコードにとどまらず、“使えるドラム素材集”としても価値の高い1枚。ドラムブレイク好きなら一度はチェックしておきたいシリーズです。
A1 Intro
A2 Half-Time Ballad
A3 Latin Ballad
A4 Swing Ballad
A5 Medium Light Rock
A6 Slow Rock Ballad
B1 ¾ Rock Ballad
B2 Funk Ballad
B3 Half-Time Shuffle
B4 Uptempo Light Rock
B5 Laid Back Blues
DrumDrops (Volume Five)
ハリウッドを拠点に、Don EllisやBrian Augerらと共演し、TVショウ『Hawaii Five-O』でもドラムを担当するなど幅広い現場で活躍してきたドラマー/プロデューサーJoey D. Vieira。そんな彼が手掛けた78年スタートのドラム教則シリーズが「DrumDrops」です。
本シリーズは、ハリウッドのセッション・ドラマーDavid Criggerを迎え、ロック、ファンク、ディスコ、ラテンなど様々なジャンルの定番パターンを収録した実践型トレーニング盤。教則用でありながら、実際のレコーディングさながらの生々しいサウンドで、タイトなキックと抜けの良いスネア、乾いたハイハットの質感までしっかり楽しめるのが魅力です。
特にファンクやディスコ系のトラックは、思わずループしたくなるようなグルーヴ感があり、ドラムブレイク・ファンやサンプリング用途としても高い人気を誇ります。シリーズ第1弾から好評を博し、後続タイトルも制作されるなど、クリエイターやビートメイカーから長年支持され続けている隠れた定番シリーズ。
単なる教則レコードにとどまらず、“使えるドラム素材集”としても価値の高い1枚。ドラムブレイク好きなら一度はチェックしておきたいシリーズです。
"British" Side
A1 Intro
A2 Fast Punk Rock
A3 New Wave Shuffle
A4 Straight Ahead New Wave
A5 Medium British Rock
A6 High Energy British Rock
"American" Side
B1 Double Time Push Rock
B2 Louisiana Funk
B3 Straight Ahead Rock & Roll
B4 Southern Punch
B5 Syncopated Hard Rock
Surprise! Surprise! (LP)
TTFことToday, Tomorrow, Foreverが81年にリリースした3rdアルバム
女性ヴォーカルがキャッチーなダンスクラシックA4「Surprise Surprise」、グルーヴィーなメロウモダンダンサーB2「Got To Keep Movin' On」、P-FunkスタイルのA1「Mighty Fine」、軽快なファンクダンサーB4「Dance, Party, Jam, Get Down」、しっとりとしたアーバンメロウA2「If The World Could Love」やB1「Love Is Just What You Make It」などを収録したレアかつ人気盤
以前から国内では見かけませんでしたがここ数年で海外では高騰化しております。今後獲得は非常に困難と思われます。お探しの方はお見逃しなく!
USオリジナル
A1 Might Fine
A2 If The World Could Love
A3 Let Yourself Go
A4 Surprise! Surprise!
B1 Love Is Just What You Make It
B2 Got To Keep Movin' On
B3 Thank You, My Love
B4 Dance, Party, Jam, Get Down
Father's Children (LP)
2011年に新作(未発表音源)をリリースしたワシントンDCの8人組ソウルグループFather's Childrenが79年に残した唯一のアルバムにしてレアアルバム!
プロデュースはThe Crusadersの活躍で知られるWayne Henderson
ゆったりとしたバックトラックに柔らかいコーラスが絡む極上メロウグルーヴィーソウルA2「Hollywood Dreaming」をはじめ、
切ないイントロから胸を締め付けられるB1「Got To Get Away」やドラマチックなスロウB2「Gone Bad」、
タイトなドラムに華やかなホーンから軽やかに幕を開けるグルーヴィーダンサーB5「You Can Get It」やWayne HendersonらしくPleasureあたりを彷彿とさせるA3「Dance Do It」、
メロウファンクといったA4「Wild Woman」、
メロウサイドはもちろんグルーヴィーなものまで高品質な楽曲が並ぶソウル名盤!
昔からレアアルバムとして人気でしたが、ここ数年で激レアとなりました。
USオリジナル
A1 Shine On
A2 Hollywood Dreaming
A3 Dance Do It
A4 Wild Woman
A5 Music Use It
B1 Got To Get Away
B2 Gone Bad
B3 My Grandma
B4 Music For Your Mind
B5 You Can Get It
Something To Believe In (LP)
※こちらの商品1枚のみのご購入の場合は、送料無料の対象外となります。複数枚(2枚以上)まとめてのご購入時は送料無料でお届けします
数々の名作を残したシカゴのシンガー・ソングライターCurtis Mayfieldが80年に残したソウル・マスターピースアルバム!
Marvin Gaye「I Want You」などで知られるブラック・アートの巨匠Ernie Barnesが手掛けたジャケットも素晴らしく、メロウで香ばしいブラックネスな世界に惹き込まれる名盤中の名盤!
まずはなんといっても90'sヒップホップクラシックCamp Lo「Black Nostaljack」で使用され、多くの人々を魅了し続けるカラッと乾いたメロウB3「Tripping Out」を収録しています!
イントロから胸を締め付けられるロマンチックなB4「Never Stop Loving Me」、ファンキーかつメロウなソウルダンサーA1「Love Me, Love Me Now」など、この世界観は唯一無二、今後もますます品薄化していくのは間違いなくより高額化は間違いありません(下がる理由がない)、今のうちに買っておいてください。
USオリジナルが定番とされるタイトルですが、UKオリジナルは流通量が極端に少なく、近年は状態の良い個体ほど仕入れ価格が高騰しています。安価な代替ではなく、現行のマーケットで正当に評価されたUKプレスとしてご紹介します。
A1 Love Me, Love Me Now
A2 Never Let Me Go
A3 Tripping Out
B1 People Never Give Up
B2 It's Alright
B3 Something To Believe In
B4 Never Stop Loving Me
CATEGORY