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How Gee (7)
Maceo&The Macksの「Soul Power 74」の超有名なホーンフレーズをループした、みんな大好きなクラブクラシック!
本当に重宝するDJのパートナーです
7inchシングルは元々、少なく、このようにジャケ付きでキレイなコンディションは大変レアです。
A How Gee (Radio Edit)
B How Gee (Club Mix)
It Ain't Over 'Til It's Over (7)
ニューヨーク出身のロックスターLenny Kravitzが91年にリリースした名盤「Mama Said」からカットされたシングル!
バックで淡々と流れるストリングスのリフレインが感動するほど美しく、一度聴けば耳に残るキャッチーな人気曲!暖かい陽の光に包まれるように夢見心地な最高曲です!人気がありすぎて7inchはほとんど見つからないと思います!
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A It Ain't Over Till It's Over
B The Difference Is Why
Sax-A-Go-Go (7)
89年のデビュー以来、現代でも第一線で活躍を続けるオランダ出身の女性ジャズサックス奏者Candy Dulferが92年にリリースした3rdアルバムのタイトルにもなった「Sax-A-Go-Go」の嬉しい7inchシングル!
彼女特有の華やかなサックスフレーズを、そしてキャッチーなフックでの掛け声、打ち付けるようなビートが超かっこいいAcid Jazz〜Funky Jazzy Beatsて激最高!Easy Mo Beeさんのバージョンはなんで?っ感じですがそれも含めて持っておきたい1枚!
7inchはあまり出て来ないと思います。
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A Sax-A-Go-Go
B Sax-A-Go-Go (Easy Mo Bee Mix)
Gypsy Woman (7)
女性シンガーCrystal Watersが91年に放った世界の大ヒット曲!
彼女が実際に見かけた、あるホームレスの女性のことを歌ったとのことですが、プレイされなかった日は無いほど、世界中のどこのクラブでもヘビープレイされた特大ハウス・クラシック!
A Gypsy Woman (She's Homeless) (Strip To The Bone)
B Gypsy Woman (She's Homeless) (Hump Instrumental Mix)
There's Nothing Like This (7)
ジャマイカ系イギリス人、UK Soul / Acid JazzシンガーOmarが90年にTalkin' Loudからリリースしたデビュー・アルバム「There's Nothing Like This」のタイトルカットとなる7inch。
クラシカルでニューソウル的な雰囲気に満ちた温かい夕方に聴きたくなる素晴らしいとしか言えないメロウチューン!
もう少しクラブミュージックに近づいた「I Don't Mind The Waiting」をカップリング!
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A There's Nothing Like This
B I Don't Mind The Waiting (Edit)
Am I The Same Girl (7)
80'sポップスの名曲「Breakout」でお馴染みの英国のデュオSwing Out Sisterが92年に残したアナザークラシックと名高い人気シングル7inch!
Young Holt Unlimited「Soulful Strut」を、女性シンガー Barbara Acklinがヴォーカル・ヴァージョンとしてリメイクした「Am I The Same Girl」のカヴァー!!
カップリング「Spirit Moves」も上質なUKソウルで、こちらもおすすめ!
7inchは珍しいです
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A Am I The Same Girl
B Spirit Moves
Don't You Worry 'Bout A Thing (7)
Jean-Paul 'Bluey' Maunickを中心としたUK Acid Jazzの名グループIncognitoによるStevie Wonderの名曲カバー。92年リリースシングル。
キャッチーで親しみのあるメロディーラインはそのままに、Acid Jazz/UK Soulなアレンジを施したこのバージョンも最高です!ソウルフルなMaysa Leakのボーカルにも惹きつけられます!Side-B「Colibri(Remix)」も洗練されたAcid Jazz Tune!
A Don't You Worry 'Bout A Thing (Edit)
B Colibri (Remix)
You're The Summer (7)
Chrysta Jones、Kevin Kehoe、Michael McDermottからなるUKポップストリオWorkshyが89年に残した1stアルバム「The Golden Mile」からのカットシングル。
アシッドジャズの洗練されたビートにメロウなコーラスやメロディを重ね、ラウンジの落ち着いた空気感とボッサの軽やかなリズムを絶妙にブレンドした極上ナンバー!
完全なるムードジャズ・ヴォーカル「Everything Happens To Me」をカップリング!
A You're The Summer
B Everything Happens To Me
Ghetto Day (7)
90年代初頭にアメリカのハウスシーンで頭角を現し、独特の透明感ある声とグルーヴ感で「Gypsy Woman」などのヒットを放ったシンガー/ソングライターCrystal Watersが94年にリリースしたシングル。
バックには爽やかなギターリフやホーンセクションが散りばめられ、ボッサやアシッドジャズの影響も感じる陽だまり系ネオ・ソウル〜メロウR&Bチューン!Crystal Watersの透明感あるヴォーカルが楽曲全体を柔らかく包み込んでいます。
A Ghetto Day (Radio Mix)
AA What I Need (Bad Yard Radio Mix)
Make It On My Own (7)
英国の女性シンガーAlison Limerickによる92年クラブヒットR&Bクラシック!絶対に盛り上がること間違いなしの大名曲!よりハウシーな「Flying Rulebook Edit」をカップリング!
A Make It On My Own (7 Inch Version)
B Make It On My Own (Flying Rulebook Edit)
La Isla Bonita (7)
ヴェネズエラ出身、イタリア育ちのの女性シンガーLucia MontanariことLuciaが86年に残したMedonnaのテイクで知られる「La Isla Bonita」の妖艶なバレアリック・バージョン!!
メロウかつイタロ・ディスコな要素を併せ持つ最高のラテン・ダンサー!
あると嬉しい、そして助かる7inchです。わかりやすい選曲に逃げる時にぜひ。
A La Isla Bonita
B Rhythm For Bonita (Instrumental)
My Ever Changing Moods (7)
シンガー/コンポーザーとして活躍するPaul Wellerを中心としたデュオStyle Councilが84年に残した大ヒット曲の7inch!イントロから高揚感マックス!
甘酸っぱいヤング・フリーソウル最高曲!
ほんといい曲!
A My Ever Changing Moods
B Mick's Company
Fool For You (7)
JazzグループWorking Weekでの活動も知られる女性ヴォーカリストJuliet Robertsが83年に残したシングル。DJ Muro「Diggin' Ice」に収録された涼しげなトラックに彼女のソウルフルなヴォーカルがマッチした80'sグルーヴィーソウル!
A Fool For You
B It's Been A Long Long Time
Half A Minute (7)
ラテン/ソウル/ポップス/アシッドジャズなど、いろいろな要素をブレンドしたグループの84年リリースシングル。
彼らが84年にリリースした1st「Whose Side Are You On」に収録されていた人気曲!DJ Muro氏「Diggin' Heat」に収録されていました。カップリングも良い曲です。
A Half A Minute
B Matt's Mood II
Keep On Movin (7)
Caron Wheeler、Nellee Hooper、DJ Jazzie BからなるUKのグループSoul II Soul」が89年に放った歴史的名曲!大地を揺るがすかのように重圧なグラウンドビートに美しい旋律が絡む、全てのダンスミュージックに影響を与えた大名曲です!
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A Keep On Movin'
B Keep On Movin' (Instrumental)
Don't Make Me Over (7)
En VogueのMaxine Jonesの従姉妹に当たるR&Bシンガー Sybil Lynchこと Sybilが89年にリリースしたDionne Warwickの名曲グラウンドビートカバー!重たいビートに美声が絡むクラシックチューン!カップリング「Here Comes My Love」はカッコいいブラコンダンサー!両面おススメです。
A Don't Make Me Over (Radio Version)
B Here Comes My Love
Saxuality (7)
PrinceやAretha Franklinなど、錚々たるアーティストと共演したキャリアをもつオランダ出身のサックス奏者Candy Dulferが90年にリリースしたアルバム「Saxuality」から2曲をカットしたシングル!
アッパーなブレイクビーツに鋭いサックスと彼女のフックがうまく調和したジャズファンク〜ジャズダンスチューン!
カップリングはムード満点のメロウジャズフュージョン「Home is Not a House」を収録!
A Saxuality (Super Sax Radiomix)
B Home Is Not A House
Life On Mars (7)
70年代初めよりInstant FunkやMFSBのキーボードとして活動していたフィラデルフィア出身のコンポーザー/アレンジャー/シンガーDexter Wanselの76年リリースの1stアルバムからのタイトル曲カット
Lupe Fiasco「The Cool」などでサンプリングされていた、スペイシーなシンセが病みつきになるコズミックディスコ!Paradise Garage/Loft クラシックとしても非常に人気の高い曲です!
以前から滅多に出てこない7inchですが、ここ最近ではもうほとんど買えなくなりました。もう50年も前のシングルです。物理的に数年後はもっと数が減るはずです。そろそろ本当に入手が厳しくなるタイトルの一つだと思います。
USオリジナル
A Life On Mars (Part I)
B Life On Mars (Part II)
California Love (7)
誰もが知るウェッサイ・クラシック「California Love」をA面に(2Pacは出てこず、Dreのヴァースのみ、、、なんで????)、
Siaが2014年に放った世界的ヒット「Chandelier」をB面に配した、エモーショナルでゆったり染みるレゲエ・リワーク7inch!
原曲のヴォーカルをそのまま活かしつつ、バックトラックだけをレゲエ調に差し替えることで、夜やリラックスタイムにぴったりなメロウなグルーヴに変化。原曲の感情をじんわり楽しめる仕様の使いまくれそうなナイスな1枚の!
レゲエ/ラヴァーズロック好きはもちろん、原曲ファンやチル・グルーヴを求めるリスナーにも刺さる一枚。静かに、しかし確実に楽しめるリワーク盤として、コレクションやプレゼントにもおすすめです。
A California Love (G Duppy Remix)
B Chandelier (G Duppy Remix)
My Tune (7)
徐々にアーバン・ソウル/ブギー系へと変貌してゆくUKのグループCool Notesがラヴァーズ期の78年に残した2枚目のシングル!
胸キュンを回避できない、あどけなく甘酸っぱいメロディーが突き刺さるキラー・ラヴァーズ・ロックチューン!後半はメロウなDubにつながってゆく展開もまたたまらないです。
裏面のルーツ・レゲエ「’Cos We Don't Do It」も必聴です。
UKオリジナル
A My Tune
B ´Cos We Don´t Do It
Loving You (7)
UKラヴァーズ・ロックを代表するシンガーとして、70〜80年代にかけて洗練されたメロウ・レゲエを数多く残し、ポップさとソウルフルさを兼ね備えた歌声でジャンルを越えて支持を集めたJanet Kayによる一枚で、名曲カバーの名手としての魅力が存分に発揮されたのがこの「Loving You」カバー!
原曲はMinnie Ripertonが残した永遠のラヴソングで、その透明感あふれるメロディを、レゲエ特有のゆったりとしたリズムに乗せて、甘くエモーショナルに再構築した好カバーで、派手さはないもののじっくり沁みるタイプのラヴァーズ・チューン。
裏面「Version」ではその世界観をそのまま引き継ぎ、ヴォーカルの余韻を活かしたメロウなダブ仕立てで、B面まで抜かりなし。
こちらはUK Press Reisseですが大変レアだと思います
A Janet Kay – Loving You
B Jojo Bennett – Loving You (Version)
Could You Be Loved (7)
Bob Marley & The Wailersの80年アルバム『Uprising』からのシングル「Could You Be Loved」の7inch!
レゲエの王道を感じさせるキャッチーなメロディと、リズムに自然と体が揺れるグルーヴが特徴です。愛と自由をテーマにした歌詞は、時代を超えて聴く人の心に染み入り、原曲の力強いヴォーカルとコーラスのユニゾンは最高という他ありません!
レゲエ入門者にもコレクターにもおすすめできる、フロアでも家でも映えるジャンルレスに愛されるクロスオーバーな名曲!
カップリングの「One Drop」も名曲!
A Could You Be Loved
B One Drop
One Love (7)
数多くの名曲の中でも、かなり重要な曲!裏もピースフルな名曲!
ダブルサイダー!
A One Love/People Get Ready
B So Much Trouble In The World
Informer (7)
92年に彗星のごとく現れたカナダのレゲエ・ディージェイSnowがが93年に放ったヒット・チューン!なんとプロデュースはMarley Marl率いるCold ChillinのJuice Crewの看板ラッパーM.C. Shanがプロデュースを担当!なんで?って感じですが、そんなことはお構いなしに皆さん大好きなキャッチーさとド派手さで一世を風靡しました!皆さん大好きなフロアクラシック!
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A Informer (Radio Edit)
B Informer (Album Mix)
Breakfast In Bed (7)
79年にリリースした唯一のアルバム収録曲。
Carole Kingペンによる、溌剌としたメロウ・ラヴァーズ名曲!
ソウルフルでスムースなソウルダンサー「Disco Reggae Beat」をカップリング!
A Breakfast In Bed
B Disco Reggae Beat
Sweets For My Sweet (7)
キャッチーなレゲエ・シンガーCJ Lewisが94年に放った大ヒットシングル。ドゥ・ワップグループThe Driftersの同名曲を激キャッチーにカバー!The Seachersのテイクからはイントロがサンプリングされています。
ラガマフィン・スタイルに女性コーラスが絡むダンサブルチューン!よりスカ・ビートを取り入れたカップリングもナイス!
A Sweets For My Sweet (7" Version)
AA Sweets For My Sweet (Ska 7")
Ragnampiza (7)
70年代のルーツ・レゲエの時代から活躍するディージェイ、Dillingerの76年サードアルバム「Bionic Dread」からのカット!
彼特有のステッパーズ・スタイルのトースティングが楽しめます!
A Ragnampiza
B Bionic Dread
Everything Is Great (7)
Roger LewisとIan Lewisの兄弟を中心としたジャマイカのレゲエグループInner Circleが79年に放ったレゲエディスコ名曲!
ルーツ・シンガーとして活躍中のJacob Millerがリードヴォーカル、プロデュースはChris Blackwell!熱く燃える灼熱のフロアキラー!!裏の「Wanted - Dead Or Alive」もダビーでかっこいいです。
A Everything Is Great
B Wanted - Dead Or Alive
Stand By Me (7)
ファンククラシック「Funky Buttercup」などのブレイクビーツで知られるジャマイカのグループChosen Fewの78年のシングル。
原曲はお馴染みBen E.Kingの名曲「Stand By Me」のレゲエカバー!!
スムース・ソウルフルダンサー「If Push Comes To Shove」も良い曲!
A Stand By Me
B If Push Comes To Shove
(They Long To Be ) Close To You (7)
惜しくも99年に他界したニュージャージー出身の素晴らしいシンガー/コンポーザー/ピアニストGwen GuthrieがCarpentersの奇跡の名曲に程よいライトなビートを加えた素晴らしいカバー!
12inchの出だしのビートと語りが省かれているのは少々残念な気もしますが、そんなことはどうでも良くなるほど曲が良いのでおすすめです!
A (They Long To Be ) Close To You
B You Touched My Life
Loving You (7)
UKラヴァーズ・ロックを代表するシンガーとして、70〜80年代にかけて洗練されたメロウ・レゲエを数多く残し、ポップさとソウルフルさを兼ね備えた歌声でジャンルを越えて支持を集めたJanet Kayによる一枚で、名曲カバーの名手としての魅力が存分に発揮されたのがこの「Loving You」カバー!
原曲はMinnie Ripertonが残した永遠のラヴソングで、その透明感あふれるメロディを、レゲエ特有のゆったりとしたリズムに乗せて、甘くエモーショナルに再構築した好カバーで、派手さはないもののじっくり沁みるタイプのラヴァーズ・チューン。
裏面「Version」ではその世界観をそのまま引き継ぎ、ヴォーカルの余韻を活かしたメロウなダブ仕立てで、B面まで抜かりなし。
こちらはUK Press Reisseですが大変レアだと思います
A Janet Kay – Loving You
B Jojo Bennett – Loving You (Version)
Loving You (7)
UKラヴァーズ・ロックを代表するシンガーとして、70〜80年代にかけて洗練されたメロウ・レゲエを数多く残し、ポップさとソウルフルさを兼ね備えた歌声でジャンルを越えて支持を集めたJanet Kayによる一枚で、名曲カバーの名手としての魅力が存分に発揮されたのがこの「Loving You」カバー!
原曲はMinnie Ripertonが残した永遠のラヴソングで、その透明感あふれるメロディを、レゲエ特有のゆったりとしたリズムに乗せて、甘くエモーショナルに再構築した好カバーで、派手さはないもののじっくり沁みるタイプのラヴァーズ・チューン。
裏面「Loving Dub」ではその世界観をそのまま引き継ぎ、ヴォーカルの余韻を活かしたメロウなダブ仕立てで、B面まで抜かりなし。
こちらは貴重な77年のUKプレスです。
A Jannet Kay & The Kaylets – Loving You
B Ellis Group – Loving Dub
Love Come Down (7)
60年代後半から活動しているシンガー/プロデューサーのBarry Biggsによる、Evelyn Kingの「Love Come Down」の素敵過ぎるラヴァーズカバー!
夢見心地な、ひたすらにスウィートな世界観に完全にやられます!
最近、ラヴァーズ人気で目に見にえて仕入れが苦しくなってきました。それに加えてEUもUS以上に円安のため、以前よりも少し価格は上がってしまいます。
A Love Come Down
B This Is Good Life
Silly Games (7)
UKラヴァーズロックを代表する女性シンガーJanet Kayが79年に残した1stアルバム「Capricorn Woman」の冒頭を飾った名曲をカットしたシングル。
Dennis Bovellがプロデュースしたときめきと甘酸っぱさに満ちた彼女の代表曲とも言えるラヴァーズ名曲!
A Silly Games
B Dangerous
Everything I Own (7)
ロック・ステディの大物シンガーKen Bootheが残したアメリカン・ポップス〜ソフトロックの名曲をカヴァーしたシングル。
哀愁を帯びたイントロから、ソウルフルでメロウなヴォーカルが夢見心地なジャマイカン・ソウル!
A Everything I Own
B Drum Song
Just When I Needed You Most (7)
ジャマイカ・キングストン出身でJimmy Cliffのバックも務めた実力派シンガーBarbara Jonesが80年に残したレゲエシングル。
Side-A「Just When I Needed You Most」は、USのシンガーRandy VanWarmerの名曲を柔らかくレゲエ化したカヴァーで、しなやかなスカ・フィールとラヴァーズ的な歌い回しが同居するアーバンな仕上がり。プロデュース/トータル・プロダクションにはA. Ranglinの関与が伝えられ、温かみのあるレゲエ・アレンジと程よいヴォーカルの距離感が持ち味です。
Side-B「Never Let Me Go」は対照的にややメランコリックなトーンのナンバーで、両面とも7inchらしいラジオ/プレイ向きのコンパクトな構成になっています。
A Just When I Needed You Most
B Never Let Me Go
Deeper and Deeper (7)
Barry Whiteののメロウ・ソウル「I'm Gonna Love You a Little More Baby」のメロウレゲエ・カバー。
オリジナル同様イントロにはブレイクを搭載しBarry先生のような低音で迫り来る素晴らしいテイク!
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A.Vocal
B.Version
I Wanna Be Your Man (7)
レゲエの枠には収まらず、R&BやロマンチックなSoulのバイブに満ちたメロウ90'sクラシックのひとつだと思います!
2Pac&Janetによる映画「Poetic Justice」で挿入歌として使われました。
あまり見ない7inchです
A I Wanna Be Your Man (Taxi Gang Radio Mix)
B I Wanna Be Your Man (All Star Radio Remix)
Wonderful World, Beautiful People (7)
ジャマイカを代表するレゲエ・シンガーとして、60年代から国際的に活躍し、映画『The Harder They Come』やヒット曲で世界中にレゲエの魅力を広めたJimmy Cliffによる名作で、70年代初頭のレゲエとソウルが交差する豊かなサウンドを体感できる「Wonderful World, Beautiful People」の7inch!
明るく爽やかでありながらも、どこか温かみのある歌声が、平和や愛を讃えるメッセージを自然に届け、聴く者の心にすっと染み込む一曲。バックのリズム隊も軽やかで、レゲエのグルーヴとポップ感が絶妙に融合している、聴きやすさと深みを兼ね備えた名盤。
軽やかでハートウォームなソウルフルレゲエ「Waterfall」をカップリング!
US Promo
A Wonderful World, Beautiful People
B Waterfall
Stuck On You (7)
Lionel Richieのソウル名曲を、原曲よりもさらにメロウに、スウィートに切なくしたUKラヴァーズカバー!
A Stuck On You
B Stuck On You (Instrumental)
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