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All Night Long (7)
今は亡きブラックロックスターRick Jamesがバック・アップした女性4人組グループ「Mary Jane Girls」の1stアルバムからカットしたシングル!
LL Cool J「Around the Way」、Nice & Smooth「More and More Hits」、Mary J. Blige「Mary Jane」などを筆頭に、星の数ほどサンプリングされてきた80's メロウディスコの大名曲!
近年、新譜の再発盤ですら3,000円を超える価格が当たり前になってきました。さらに、7inchに関しての需要は、限られた“定番タイトルやサンプリングネタ”へ集中しています。結果として、実際に欲しい人が多いレコードほど市場から姿を消し、状態の良いオリジナル盤は年々見つかりにくくなっています。本作は当時のオリジナル盤。内容・需要・希少性、そしてコンディションを踏まえた上でのプライスとなります。買えるうちにぜひどうぞ。
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A All Night Long
B Musical Love
Mary Jane (7)
DJ Muro氏やKid Capriをはじめ、あらゆるDJが愛したミッド・ファンク〜ソウルの大名曲です!
ファットなビートに華やかなフルートやストリングスも全てが完璧!
近年、新譜の再発盤ですら3,000円を超える価格が当たり前になってきました。さらに、7inchに関しての需要は、限られた“定番タイトルやサンプリングネタ”へ集中しています。結果として、実際に欲しい人が多いレコードほど市場から姿を消し、状態の良いオリジナル盤は年々見つかりにくくなっています。本作は当時のオリジナル盤。内容・需要・希少性、そしてコンディションを踏まえた上でのプライスとなります。買えるうちにぜひどうぞ。
A Mary Jane
B Dream Maker
Friends (7)
80年代中期に活躍したN.Y.ブルックリン発のヒップホップ・トリオ、Whodiniが84年に残した2ndアルバム「Escape」からのカットシングル。
Nas feat Lauryn Hill「If I Ruled The World」、The Pharcyde「Passin' Me By 」、Dr.Dre「A Nigga Witta Gun」などでサンプリングされたブレイクビーツから幕を開ける彼らの最大のヒット曲となる「Friends」、
Kesha「Tik Tok」、Maroon 5「Secret (DJ Premier Remix)」などでサンプリングされた「Five Minutes Of Funk」ともにクラシック!
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A Five Minutes Of Funk
B Friends
Just A Touch Of Love (7)
70年代末~80年代初頭にかけてファンク界をリードしたバンド、Slaveが80年にリリースしたシングル。
バンド自身がプロデュースを手がけ、タイトなリズム隊とホーンセクションが絡むタイトなグルーヴが秀逸!
Side‑A「Just A Touch Of Love」は甘く力強いヴォーカル、軽快なギターリフ、シンセサイザーの彩りが印象的なダンサブルなファンク・ナンバーで、91年には De La Soul が “Keepin’ the Faith” でサンプリングし、また Kris Kross が “Alright” で同楽曲を引用!さらにはその後 Keith Sweat が「Just a Touch (of Love)」としてカバーも行った人気の高い楽曲!
Side‑B「Shine」は煌びやかなアレンジで、メロディアスな一面を見せたファンク・ナンバーとしても楽しめる1枚で、こちらもフロア向き!
以外に見つかりにくいシングルだと思います
A Just A Touch Of Love
B Shine
Sweeter As The Days Go By (7)
女性シンガーJody Watleyが在籍したソウルグループShalamarが81年に残したアルバム「Go For It」からのカットシングル。
しっとりとメロウなミッドテンポのディスコ・グルーヴにJody姫の可憐かつしなやかなヴォーカルが最高すぎるメロウなクラシック!
当店はこれを激しめにプッシュですがどういうわけだかあまり見つかりません
A Sweeter As The Days Go By
B The Final Analysis
Come Little Children (7)
35歳という若さでこの世を去ったシカゴ出身のシンガー/コンポーザーDonny Hathawayが73年にリリースしたアルバム「Extension Of A Man」から2曲をカットしたシングル。
どっしりとしたロウなビートにブルージーなベースラインがかっこ良く絡むセミインスト「The Slums」、
軽快に跳ねるビートにワウギターが絡むことで、シカゴソウル特有の洗練と土臭さが絶妙に同居、フロア向けの推進力とメロウさを同時に感じさせるのが魅力で、バラードの名手というイメージをいい意味で裏切ってくれる一面も堪能できる「Come Little Children」をカップリングしたあまり見ない7inch!
A Come Little Children
B The Slums
Don't You Worry 'Bout A Thing (7)
全盛期には神がかりとしか言えない素晴らしい名曲を数えきれないほど世に残した盲目のシンガー・ソングライターStevie Wonderが73年に、モータウンに残した名盤「Innervisions」からのカットシングル。
邦題は「くよくよするなよ!」」なんて言いますが、印象的なピアノフレーズやリズムアレンジが、ほんのりとラテン~サルサ、そしてジャズっぽくもある世紀の大名曲です!
A Don't You Worry 'Bout A Thing
B Blame It On The Sun
I Can Make You Dance (7)
Roger Troutman率いるファンク・グループZappが83年に残したエレクトリックなファンク・ブギーの名曲!
Teddy Riley率いるGuyのカバーや、Erick Sermon、Nate Dogg、2PacなどにサンプリングされたRogerのトーク・ボックスが炸裂するZappファンクの大名曲!
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A I Can Make You Dance (Part I)
B I Can Make You Dance (Part II)
Dance Floor (7)
Roger Troutman率いるZappのファンククラシック!
2PAC feat. Dr.Dre「California Love」を筆頭に現代でも西海岸系のヒップホップに影響を及ぼし続ける本家Rogerのヴォコーダーが炸裂する粘っこいファンク・クラシック!7inchはあまり見ません!
A Dance Floor (Part I)
B Dance Floor (Part II)
Get Up Get Into It Get Involved (7)
天下のJames Brownが70年に放った彼の代表曲のひとつと言えるファンク名曲!
Eric B. & Rakim「Eric B. is P resident」をはじめ、Big Dady Kane「Set it Off」、Boogie Down Production「South Bronx」、Afrika Bambaataa「Fusion Beats Vol.2」、Nas、Beastie Boysなどなど、ここでは書ききれませんが、出だしのシャウトから曲中に至るまで、ありとあらゆる箇所がサンプリングされています。
出だしから最後まで、ゆるめること知らずでテンション・マックスのファンク・スピリッツには鳥肌しかあり得ない!並大抵のファンカー全てが軟弱に思えてしまうほどに熱く燃え盛っている!
A Get Up, Get Into It, Get Involved Pt. 1
B Get Up, Get Into It, Get Involved Pt. 2
James Brown & The Famous Flames
Bring It Up (7)
ファンキーダイナマイトJames Brownが67年にリリースしソウル/R&Bチャート7位を記録する大ヒット曲!
彼ならではのソウルフルさと、60年代のニューヨークで流行したラテン〜キューバンなフレイバーがクロスオーバーした人気シングル!
Gang Starrで使われたことでもお馴染みですね
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A Bring It Up
B Nobody Knows
Hot Pants (Part 1, 2 & 3) (7)
ファンキー大統領James Brownの71年のアルバム「Hot Pants」からのタイトルカットシングル!数えきれないほど、幾多のアーティストにサンプリングされてきたクラシックです。
繰り返されるギターカッティングが本当にかっこいいです!
A Hot Pants, Part 1
B Hot Pants, Part 2 & 3
My Brother (7)
70年代にはJames Brownのバンドとしてファンクの礎を築き、グルーヴとリズムの名手として知られた、インストゥルメンタル・ファンク・バンドThe J.B.'s!
こちらは72年リリースのシングルで、アルバム未収録の7インチとしても知られる人気盤!
プロデュースはJames Brownが担当し、グルーヴィーなリズム・セクションとタイトなホーンが大変かっこいいです!
Side-A「My Brother」は、ドラムとベースが生み出す圧倒的なグルーヴに、ホーン・リフが絡むファンキーなナンバー。ダンスフロアでの高揚感をそのまま感じられるインスト・ファンキーグルーブ!ジワジワと執拗に繰り返されるループが実に黒い!繰り返されるほど黒さを増してゆく!
「Pass The Peas」のホーン・フレーズがそのまま繰り返される激かっこいいSide-B「Part2」も非常に素晴らしい!
この曲は後のヒップホップやファンク・サンプルとしても使用されPublic EnemyやEric B. & Rakimの作品で引用されています!
US Promo
A My Brother Pt. 1
B My Brother Pt. 2
The Bottle (7)
Salsoulに数々の名曲を残したNYラテン界の重要人物、Joe Bataanが74年に残したラテン・ディスコ名盤「Afrofilipino」からのカット!
Gil Scott-Heronの名曲をラテン・ディスコ・アレンジでインストカバー!!
ピースフルなラテンソウル「When You're Down」をカップリングした7inchシングル!
USオリジナル
A The Bottle (La Botella)
B When You're Down
In The Bottle (7)
Michael Burtonを中心とするバンドBrother To Brotherが74年にリリースしたアルバム「In The Bottle」からタイトルをカットしたシングル。
Gil Scott-Heronのレア・グルーヴクラシック「In The Bottle」を独特の語り口で見事にカバー!オリジナルはもちろん素晴らしいですが、こちらもキラートラックかと思います!
A In The Bottle
B The Affair
Heartbeat (7)
1990年リリースシングル
Taana Gardnerのディスコクラシックのカバーです
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A Heartbeat (Clivilles & Cole Pop Edit)
B Heartbeat (Clivilles & Cole Radio Mix)
Welcome To The Club (7)
カリフォルニア/LA出身のデュオ Brothers JohnsonがQuincy Jonesが引き続きQuincy Jonesプロデュースで82年にリリースしたアルバム「blast!」からのカットとなるファンク・クラシック!軽やかであり、かつ分厚いベースが腰にくるグルーヴを作るファンクブギー!
A Welcome To The Club
B Echoes Of An Era
Apache (7)
西海岸のスタジオ・ミュージシャン集団Incredible Bongo Bandが残した問答無用のファンククラシック!
重く乾いたキックと鋭く切れ込むスネアが生む原始的なグルーヴが圧倒的で、ロック由来の原曲を完全にブレイクビーツ化したドラムブレイク・クラシック、ヒップホップ黎明期のBボーイ・カルチャーと直結するフロア感を持ち、以降のビートメイキングの教科書的存在となった一曲で、サンプリング例としてはSugarhill Gang「Apache」、Nas「Made You Look」、Missy Elliott「We Run This」など数え切れないほど引用され続ける必殺ドラムブレイクの金字塔!後半の長〜いドラムブレイクもたっぷり収録!
「In-A-Gadda-Da-Vida」もあまり語られることはないですが相当カッコ良いブレイクを搭載!
おそらく、当時7inchのオリジナルリリースはなく、確認できるのはこれのみだと思います。
もう二度と出てこない可能性すらあるレアな7inch!
A In-A-Gadda-Da-Vida
B Apache
The Champ (7)
英国のハモンド・オルガン奏者/ コンポーザーAlan Hawkshaw を中心としたグループThe Mohawksが68年に放ったシングル!元々はLowell Fulson 「Tramp」を下敷きにしているこの「The Champ」の歴史はHip Hopの歴史と言っても過言ではない!打ったドラムにファンキーなオルガンが絡み、「Champ!」というフレーズでもうキマリ!
最近ではキレイな盤は出てきにくいレアな7inchです!
A The Champ
B Sound Of The Witch Doctor
Scratchin' (7)
MotownのハウスバンドMagic Disco Machineが放ったファンキー・ブレイククラシック!
ヴォーカル入りバージョンReuben Howell「You Made Your Bed」のインスト・バージョンとして古くはオールドスクール期からDJに愛されてきたファンククラシック!
カップリングの「Control Tower」も間違いなくクラシック!
A Control Tower
B Scratchin'
I Just Wanna Do My Thing (7)
60年代末からモータウンを代表するシンガーとして活躍し、「War」や「Stop Her on Sight (S.O.S.)」など数々の名曲を残したEdwin Starrが77年にリリースしたアルバムからのカットとなるシングル。
重厚なベースラインとホーンが絡み合う強烈なグルーヴは後年サンプリング・ソースとしても人気が高い1曲!
DJ Koco a.k.a.Shimokita「Break 2 Super Disco」、DJ Muro「Super Disco Breaks」やDJ Tus-one「Sure Shot」など、数々のミックスでピックアップされたブレイク・クラシック!
Side-Bの「Mr. Davenport And Mr. James」は、ドラマティックな展開と語り口調のヴォーカルが印象的なソウル・ナンバーで、物語性の高い1曲。
7inchシングルはもう今となっては滅多に見なくなりました。
A I Just Wanna Do My Thing
B Mr. Davenport And Mr. James
Mango Meat (7)
70年代に、ジャズ、ファンク、ラテンの要素を融合させた多国籍グルーヴで注目を集め、独自のサウンドを築いたファンク・バンドMandrillが72年にリリースしたシングル。
アルバム「Mandrill Is」からのカット。プロデュースはMandrill自身が担当し、パーカッションやホーン・アレンジを大胆に取り入れた、タイトかつリズミカルなファンク・ナンバー!
「Mango Meat」は、エネルギッシュなリズムとファンキーなベースラインに加え、ホーン・セクションの迫力がかっこいい!複雑なリズムパターンながらも聴きやすく、ダンスフロアでもキラー・チューンとなるでしょう!Jungle Brothers「Straight out The Jungle」や、De La Soulが「I Can’t Help It」でこの「Mango Meat」のリズム・フレーズをサンプリングされたりとヒップホップからも熱い人を誇るクラシック!
7inchは滅多に見ない上、こちらはUS Promoで盤質極上!ファンク・コレクターに人気が高いレア・シングルです!
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A Mango Meat
B Afrikus Retrospectus
Only So Much Oil In The Ground (7)
オークランドで結成されたジャズ/ファンクバンドの5枚目のアルバム「Urban Renewal」からのカットシングル。
数々のDJがプレイしてきたブラスロック/ファンクの大人気曲!
DJ MuroさんのMixにも収録されていました。
レアなUS Promo 7inchシングル、状態良好です!
A Only So Much Oil In The Ground
B Only So Much Oil In The Ground
Come And Get Your Love (7)
ネイティブ・アメリカンロック・バンドRedboneが73年にリリースしたアルバム「Wovoka」からのカットシングル。
ロック・バンドではありながらロック色を全面に出すことなく、ピースフルでソウルフルなメロディ・ラインで穏やかに展開するヒット曲!
MARVEL映画「Guardians Of The Galaxy」で使われたことも記憶に新しい!
よりファンキーかつメロウな「Day To Day Life」も良いです!
なかなか出てこないと思います
A Come And Get Your Love
B Day To Day Life
Sugar, Sugar (7)
数々の名作を残すレアグルーヴィーなジャズオルガン奏者Jimmy McgriffがBlue Note、Groove Merchant以前のCapitol時代に残した名盤「Soul Sugar」からカットした7inch!後にレーベルを立ち上げるSonny Lesterがプロデュース。
「Sugar, Sugar」、「Fat Cakes」ともに黒いグルーヴが爆発するジャズファンククラシック!
A Sugar, Sugar
B Fat Cakes
Life And Death In G & A (7)
Sly & The Family Stoneが初期に名乗っていた変名バンドAbaco Dream名義で69年にリリースしたシングル。プロデュースはSly Stone!
勢いマンテンのサイケデリックなファンクグルーヴにノックアウトな「Life and Death In G & A」、
叩きつけられるようなドラムブレイクから幕を開けるロックテイストなファンク「Cat Woman」をカップリング!
A Life And Death In G & A
B Cat Woman
Brick House (7)
ダンス教材レーベルのバンド、Hoctor Bandによるファンクカバーシリーズ。今回はCommodores「Brick House」、Munich Machine「Get On The Funk Train」のカバー!
この2曲を選ぶところがまた最高ですね。
ドラムもタイトで鳴りも良く、使いやすいと思います!
A Brick House
B Get On The Funk Train
Give What You Got (7)
この1枚のみのシングルリリースで幕を閉じたと思しきファンクグループFunkateersが、CameoやVernon Burch作品などでおなじみのChocolate Cityレーベルに残した76年作。
タイトに打ったドラムに軽快なピアノやギター、中盤からファンキーなサックスも加わるゴキゲンなファンクチューン!
A Give What You Got (Mono)
B Give What You Got (Stereo)
Conquer All (7)
シングルを2枚残した詳細不明のマイナー男性シンガーKennie Deltが78年に残した1stシングル!
マイナーとは思えぬどっしりと安定感抜群のグイグイ系のディスコ・ファンクトラックで、グルーブ感ばっちり!
A Conquer All
B Conquer All (Instrumental)
Super Strut (7)
ブラジル出身の鍵盤奏者Eumir Deodatoが73年に残したシングル!
Joe Bataanのカヴァーも人気のJazz Funk名曲「Super Strut」にBlack Sheep「Gimme The Finga」
で使われた「Rhapsody In Blue」をカップリング!
A Rhapsody In Blue
B Super Strut
Night On Bald Mountain (7)
アルバムジャケットが強烈なインパクトを残すジャズ・フュージョンを代表する鍵盤奏者Bob Jamesが74年に残した初ののリーダーアルバム「One」からのカットシングル。
Eric B & Rakim「Let The Rhythm Hit Em」などでサンプリングされたけたたましいイントロから幕をあける手に汗握るジャズ・ファンククラシック!
US Promo
A Night On Bald Mountain
B In The Garden (Based On Pachelbel's "Cannon In D")
Brighter Days (7)
「Get Up」をはじめ、多数のディスコ・ヒットで知られるシンガー・ソングライターVernon Burchが78年にリリースしたアルバム「Love-A-Thon」からのカットシングル!
コシのあるビートに滑らかなストリングスや少し哀愁を帯びたコード進行もグッとくるナイス・モダンダンサー!後半のブレイクも◎
US Promo
A Brighter Days
A Brighter Days
Theme From S.W.A.T. (7)
ディスコ/ファクトリーグループRhythm Heritageが76年にリリースした名盤「Disco-Fied」からのカットシングル。
Ultimate Breaks & Beatsに収録された「Theme From S.W.A.T.」の中盤部分のブレイクは、LL Cool Jをはじめ、Capone-N-Noreaga「Thug Paradise」などで使われてきたクラシックチューン名曲!
A Theme From S.W.A.T.
B I Wouldn't Treat A Dog (The Way You Treated Me)
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Barretta's Theme (7)
ディスコ/ファクトリーグループRhythm Heritageが76年にリリースした名盤「Disco-Fied」から2曲をカットしたシングル。
パーカッシブなイントロから緊迫したレア・グルーヴトラック「Barretta's Theme (Keep Your Eye On The Sparrow)」、
Stevie Wonderの名曲をグルーヴィーにカバーした「My Cherie Amour」をカップリング!
A Barretta's Theme (Keep Your Eye On The Sparrow)
B My Cherie Amour
Waterbed (7)
Carol kingよカバー「Corazon」も人気のNY発、ファンクやソウル、ラテン、サルサ、ジャズなどを取り入れたバンドLTG Exchangeが73年に残したシングル。
疾走感溢れるビートにグルーヴィーなベースラインやワウ・ギターが絡みあうファンキーラテンダンサー!
A Waterbed Part One
B Waterbed Part Two (Instrumental)
Run Away (7)
フィラデルフィアの名バンドM.F.S.B.のコンポーザー/パーカッション奏者のVincent Montana, Jr.によって結成された大所帯ディスコバンドSalsoul Orchestraが77年に放った名盤アルバムからのカットシングル!
Nuyorican Soul(Kenny Dope & Louie Vega(Masters At Work)」がカバーしていたことも記憶に新しいですね。
USオリジナル
A Run Away
B Run Away (Album Version)
I Love You More (7)
Angela WinbushとRené Mooreの男女デュオ、Rene & Angelaが81年に残したアルバム「Wall To Wall」からのカットシングル。
80'sならではのシンセがカッコ良いアーバンでスタリッシュなアーバンディスコ!
ドラマチックなスロウ「Strangers Again」を収録!
7inchシングルは大変珍しく海外では非常に高騰してます。
コンディションよければ10,000円でも全くおかしくありません。
A I Love You More
B Strangers Again
I'm So Hot (7)
今は亡きQueen of BluesことDenise LaSalleが80年にリリースしたアルバムタイトルにもなった「I'm So Hot」の7inch!
同トラックにラップを被せたSuper Wolf「Dan Do It」のオリジナルバージョンであり、12inchは高価なことで知られるスーパーダンスクラシック!
カップリングの「A Miracle You And Me」もミッドテンポで良い曲です!
USオリジナル!
A I'm So Hot
B A Miracle You And Me
I Want To Thank You (7)
One Wayのヴォーカリストを務めたデトロイト出身の女性シンガーAlicia Myersが84年に残したアルバム「I Appreciate」からカットした「You Get The Best From Me (Say, Say, Say) 」がメインですが、もちろんこちらも素晴らしいポジティブなムードに包まれるダンスクラシックなのですが、このシングルのポイントは裏面です!
カップリングには82年のソロアルバムとなる3枚目「I Fooled You This Time」に収録されたIrene PerkinsとKevin McCordがプロデュースを担当した、あらゆるDJが現代でもプレイする彼女のビッグヒットチューン「I Want To Thank You」を収録した嬉しい7inch!
A You Get The Best From Me (Say Say Say)
B I Want To Thank You
I Want To Thank You (7)
One Wayのヴォーカリストを務めたデトロイト出身の女性シンガーAlicia Myersが84年に残したアルバム「I Appreciate」からカットした「You Get The Best From Me (Say, Say, Say) 」がメインですが、もちろんこちらも素晴らしいポジティブなムードに包まれるダンスクラシックなのですが、このシングルのポイントは裏面です!
カップリングには82年のソロアルバムとなる3枚目「I Fooled You This Time」に収録されたIrene PerkinsとKevin McCordがプロデュースを担当した、あらゆるDJが現代でもプレイする彼女のビッグヒットチューン「I Want To Thank You」を収録した嬉しい7inch!
A You Get The Best From Me (Say Say Say)
B I Want To Thank You
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