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Visit With The Great Spirit (LP)
Steve Khun/Sheila Jordan Bandでも活躍したNY出身のジャズ・ドラマー/コンポーザー Bob Moses が84年に残したアルバム。
Howard Johnson、David Liebman、Eddie GomezやJohn Scofield、Steve Khan、Bill Frisellなど、一流のミュージシャンがバックアップして制作。
狂気を感じる泥臭いドラム乱れ打ちから幕を開けるアフロ・ジャズA1「Fan Man」、
パーカッシブやコンガ乱れ打ちからメロウに展開するアフロなA3「Fan Man」、
ブラジリアン〜ボッサからバトゥカーダへと展開するB2「Carinho」、
怒涛のパーカッションが凄まじいスピリチュアルな精神世界を投影した壮大なブラジリアン・ジャズB3「Suite Bahia」、
など収録
A1 Fan Man
A2 Deepest Blue
A3 Machupicchu
A4 Visit With The Great Spirit
B1 Monktional
B2 Carinho
B3 Suite Bahia
Dr. Buzzard's Original Savannah Band
Sunshower (7)
「Elbow Bones and The Racketeers」のKid Creoleや女性シンガーCory Dayeが在籍したポップ・バンド、Dr. Buzzard's Original "Savannah" Bandが76年にリリースした唯一無二の個性を放ったアルバムからのカットシングル。
Ghostface Killah「Ghost Showers」にてサンプルされた南国のラテントロピカル・ポップ「Sunshower」、「Night in Newyork」な週末摩天楼ディスコ「I'll Play the Fool」を収録!
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A Savannah Band – I'll Play The Fool
B Savannah Band – Sunshower
La Isla Bonita (7)
ヴェネズエラ出身、イタリア育ちのの女性シンガーLucia MontanariことLuciaが86年に残したMedonnaのテイクで知られる「La Isla Bonita」の妖艶なバレアリック・バージョン!!
メロウかつイタロ・ディスコな要素を併せ持つ最高のラテン・ダンサー!
あると嬉しい、そして助かる7inchです。わかりやすい選曲に逃げる時にぜひ。
A La Isla Bonita
B Rhythm For Bonita (Instrumental)
Half A Minute (7)
ラテン/ソウル/ポップス/アシッドジャズなど、いろいろな要素をブレンドしたグループの84年リリースシングル。
彼らが84年にリリースした1st「Whose Side Are You On」に収録されていた人気曲!DJ Muro氏「Diggin' Heat」に収録されていました。カップリングも良い曲です。
A Half A Minute
B Matt's Mood II
The Bottle (7)
Salsoulに数々の名曲を残したNYラテン界の重要人物、Joe Bataanが74年に残したラテン・ディスコ名盤「Afrofilipino」からのカット!
Gil Scott-Heronの名曲をラテン・ディスコ・アレンジでインストカバー!!
ピースフルなラテンソウル「When You're Down」をカップリングした7inchシングル!
USオリジナル
A The Bottle (La Botella)
B When You're Down
Waterbed (7)
Carol kingよカバー「Corazon」も人気のNY発、ファンクやソウル、ラテン、サルサ、ジャズなどを取り入れたバンドLTG Exchangeが73年に残したシングル。
疾走感溢れるビートにグルーヴィーなベースラインやワウ・ギターが絡みあうファンキーラテンダンサー!
A Waterbed Part One
B Waterbed Part Two (Instrumental)
La La Means I Love You (7)
Salas兄弟を中心としたチカーノラテングループTierraが81年にリリースしたアルバムからのカット。
Delfonicsのソウル名曲のカバーですが、原曲が素晴らしいのは言うまでもなくありませんが、ライトなグルーヴを加え、ライト・メロウなAORアレンジで仕上げたグレイトバージョン!
「Summer Daze」をカップリング
A La La Means I Love You
B Summer Daze
Home Of Boogaloo (LP)
※こちらの商品1枚のみのご購入の場合は、送料無料の対象外となります。複数枚(2枚以上)まとめてのご購入時は送料無料でお届けします
ティンバレス奏者Ray Terraceが68年に残したアルバム。
Frankie Valliの名曲をラテン・ブガルーアレンジでカバーした最高すぎるA3「 I Make A Fool Of Myself」、
打ったドラムにときめく女性ヴォーカルを乗せたA1「You've Been Talking 'Bout Me Baby」、
ミルウォーキーの名グループThe EsquiresのB1「Listen To Me」と「Get On Up」、妖しい雰囲気を撒き散らすミディアム・ラテンB3「Michelle」、
極め付けとなるキラー・ラテン・ジャズA5「Manteca」カヴァー等、
今も昔も常にWANTが絶えないラテン・ブガルーのお宝アルバム!
USオリジナル
A1 You´ve Been Talking ´Bout Me Baby
A2 Wade In The Water
A3 I Make A Fool Of Myself
A4 Get On Up
A5 Manteca
B1 Listen To Me
B2 Wiggle, Waggle
B3 Michelle
B4 Half Way Down
B5 There Is A Mountain
Carnival Of The Spirits (LP)
ブラジル出身のジャズサックス奏者〜ソングライターMoacir Santosが名門ブルーノートから76年にリリースしたアルバム。
ソウルフルな女性シンガーLynda LawrenceのデュエットA4「Sampaguita」は優雅なラテン・ブラジリアン・メロウ〜スムース・ジャズ!
妖艶でエキゾチックなジャズ・ファンクB3「Route ∞」や広大なA1「Quiet Carnival」、複雑なリズムが絡み合いながら進行してゆくジャズトラックA3「Kamba」、ジャズ・サンバ・フュージョンB4「Anon」、メロウなA2「Jequie」など収録!
A1 Quiet Carnival
A2 Jequie
A3 Kamba
A4 Sampaguita
B1 Coisa No. 2
B2 Tomorrow Is Mine
B3 Route Infinity
B4 Anon
Mr. Flute (LP)
70年代NYラテン/サルサ・シーンの第一線で活躍し、Joe Quijano Y Su OrquestaやSAR All Starsの一員としてキャリアを重ねてきたフルート奏者Art Webb。ラテンを軸にしながら、ジャズやソウル、ディスコの感覚を自然に取り込んだ柔軟なプレイが魅力の実力派です。77年リリースアルバム。
プロデュースはNYディスコの重鎮Patrick Adamsが担当し、洗練されたディスコ/ソウルのグルーヴを土台に、Art Webbの軽やかで艶のあるフルートが気持ちよく舞います。さらにバック・ヴォーカルにはLeroy BurgessやSylvia Striplinも参加しており、Patrick Adams人脈らしいクオリティの高い仕上がり。
おすすめは、しなやかなディスコ・グルーヴにフルートが映えるA2「Dobie」、女性コーラスをバックにタイトル通り主役感たっぷりで華麗に展開するA1「Mr. Flute」、グルーヴィーラテンフュージョンB3「Melon Grove」など、ラテン〜ディスコ〜ソウルが自然に溶け合ったクロスオーバー感覚は、フロアでもリスニングでも対応可能。
Patrick Adams仕事好きはもちろん、フルート入りディスコ/ラテン・ソウルを探している人にもおすすめしたい、77年NYグルーヴの隠れた好盤!
US Promo
A1 Mr. Flute
A2 Dobie
A3 Good Times In Life
A4 Sweet Thing
B1 Come And Get Some Of This
B2 Smile
B3 Melon Grove
Goin' Latin (LP)
2022年9月12日、87歳で惜しくも死去したアメリカを代表するジャズピアニストのひとりRamsey Lewisが66年にCadetよりリリースしたアルバム。アレンジはRichard Evansが担当した本作。
打ったドラムにジャジーなピアノが絡みつくラテン・ブガルーA1「Hey, Mrs. Jones」、Marcos Valle作の名曲ボッサA2「Summer Samba」、グルーヴィー・ラテンA3「One, Two, Three」やB1「Blue Bongo」、華やかなブラスが彩るB4「Spanish Grease」など、素晴らしいラテンアレンジが光る楽曲を収録!
USオリジナル
A1 Hey, Mrs. Jones
A2 Summer Samba
A3 One, Two, Three
A4 Free Again
A5 Down By The Riverside
B1 Blue Bongo
B2 I'll Wait For You
B3 Function At The Junction
B4 Spanish Grease
B5 Lara's Theme (Somewhere My Love) (From
B6 Cast Your Fate To The Wind
Charanga "76" (LP)
ニューヨークのラテン・シーンで腕を磨き、後にMcFadden & Whitehead「Ain’t No Stopping Us Now」のサルサ・カバーでも広く知られることになるサルサ/チャランガ・バンド、Charanga 76。そんな彼らが1976年に放った記念すべき1stアルバムが本作。
軽やかなフルートとヴァイオリンを軸に、ダンスフロア直結のタイトなリズムが心地よく、NYサルサ黄金期の空気感をそのまま封じ込めた一枚です。中でも高い人気を誇るのが、エネルギッシュで多幸感あふれるB3「Soy」、
そこからB2「Chicago Salsa Y Sabor」、A2「No Hay Quien Te Quiera Como Yo」、B1「Quiero Mas」など、ハッピー・ラテンサルサチューンを満載!
アルバムとしての完成度の高さを実感できます!
ジャケットが少し悪いです。音は悪くありません。見た目気にされない方はぜひご検討ください。
USオリジナル
A1 Si No Te Encuentras Tu
A2 No Hay Quien Te Quiera Como Yo
A3 Pita Camion-2
A4 Musica Y Ambiente
B1 Quiero Mas
B2 Chicago Salsa Y Sabor
B3 Soy
B4 Chica Boom
Thousand Finger Man (LP)
50年代より活動するキューバ出身のラテン・パーカッショニストCándido Camero Guerraこと、
Candidoが70年に残したアルバム。
アフロ・キューバンからストレート・ジャズまで幅広く活躍した彼の70年作。
いきなり打ちまくるパーカッションから幕を開けるRufus Thomasのファンキーソウル・カヴァーA1「Jump Back」、
随所にソロパーカッションパートが挟み込まれる軽快なラテン・ジャズB1「Tony's Theme」、
淡々と繰り返されることにより黒々としたドープな空間ができあがるラテン・ファンクジャムB3「Thousand Finger Man」など収録したラテン・ジャズ〜レア・グルーヴ名盤!
Germanyオリジナル
A1 Jump Back
A2 Come On Choo-Choo Train
A3 Soul Limbo
B1 Tony's Theme
B2 Hallelujah I'm Comin' Home
B3 Thousand Finger Man
Breeze From The East (LP)
数々の名曲を残すラテンジャズ・ヴィブラフォン奏者、Cal Tjaderが64年にVerveからリリースしたアルバム。
アレンジ/コンダクターにStan Applebaum、パーカッションにWillie Bobo等を招いて制作。
彼らしいゆったりとメロウに幕を開けるA1「Sake And Greens」をはじめ、ボッサ的な「Black Orchid」、凝ったリズムアレンジのB5「East Of The Sun (West Of The Moon)」、
そしてジャケット通りの「乗ってけ乗ってけ」な異色のサーフ調A2「Cha」まで、極上のメロウ・ラテングルーヴが満載!どこに針を置いても心地良いサウンドを奏でてくれる素晴らしい1枚!
USオリジナル
A1 Sake And Greens
A2 Cha
A3 Leyte
A4 Shoji
A5 China Nights
A6 Fuji
B1 Black Orchid
B2 Theme From "Burke's Law"
B3 Stardust
B4 Poinciana
B5 East Of The Sun (And West Of The Moon)
Exotica 1970 (LP)
60年代半ばから活動していたラテン・ジャズ/エキゾチカ・バンドが、濃密な南国ムードとジャズの洗練をまとって放ったファースト・アルバム。ハワイアン〜ラテン、ジャズを横断する編成で、当時のイージーリスニング文脈にありながらも、リズムの太さとグルーヴ感は一線を画す存在感を放っています。1966年リリースの本作は、エキゾチカ、ラテンジャズ作品としても評価が高く、後年のDJ/ビートディガーからも注目される内容。
冒頭からグルーヴィに引き込むA1「Love For Sale」は、ラテンのリズムにジャズの色気が絡む好スタート。続くA2「Baia」では軽やかなブラジリアン・テイストを披露し、B4「Deep Night」はヒップホップ・ネタとしても知られるミステリアスで黒いムードが光る一曲。さらにB5「The Moon Of Manakoora」では、エキゾチカらしい妖しくロマンティックな世界観が全開!
USオリジナル
A1 Love For Sale
A2 Baia
A3 The Lady In Red
A4 I Wish You Love
A5 Misirlou
B1 Tico-Tico
B2 Sand In My Shoes
B3 Poinciana
B4 Deep Night
B5 The Moon Of Manakoora
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Voices In The Rain (LP)
Crusadersのピアニスト/コンポーザーJoe Sampleが81年に残したジャズ/フュージョン名盤!
ハイライトとなるA2「Burnin' Up The Carnival」はFlora Purimが参加した軽やかなラテンフュージョン人気曲!
リラックスした時間を彩ってくれるB2「Dream Of Dreams」、イントロから爽快なブラジリアンメロウジャズB3「Shadows」など、
アルバムトータルのクオリティが素晴らしいです!
A1 Voices In The Rain
A2 Burnin' Up The Carnival
A3 Greener Grass
B1 Eye Of The Hurricane
B2 Dream Of Dreams
B3 Shadows
B4 Sonata In Solitude
City Nights (LP)
ロサンゼルス発、ラテンロックの名グループEl Chicanoのサラス兄弟が結成したバンド、Tierraが80年にリリースしたアルバム。
ラテンの開放感をナイトメロウなアーバンサウンドへと落とし込んだ極上チカーノソウル。
夕暮れ時に聴きたい極上のChicano Soul A2「Together」、メロウブラジリアン最高曲B2「Givin' Up On Love」、Matt BiancoのようなラテンB3「Time To Dance」、ラテンディスコA1「Street Scene」など収録!
USオリジナル
A1 Street Scene
A2 Together
A3 Memories
A4 Latin Disco
B1 Gonna Find Her
B2 Givin' Up On Love
B3 Time To Dance
B4.1 "In The Mood" Theme
B4.2 Zoot Suit Boogie
African Woman (12)
主にプラール語で歌い、セネガル川流域のプラール文化を世界に広めた重要人物Baaba Maalが95年に残したシングル。色めかしいラテンダンサー「African Woman」が最強のフロアフィラー!
A1 Gorel (M.A.W. Remix)
A2 African Woman
B1 Gorel (Beat Tribe Mix)
B2 Gorel (Piano Dub)
Copacabana (At The Copa) (12)
英国の女性シンガーShirley Basseyの79年リリースの人気12inch!
Barry Manilowのラテン・ディスコ名曲「Copacabana」のラテンディスコカバー!こちらはLP未収録!
「This Is My Life」は、ストリングスやオーケストラをフューチャーしたゴージャスなディスコチューン!
A This Is My Life (La Vita)
B Copacabana (At The Copa)
Brazil (LP)
ディスコ・ガラージの名プロデューサー・デュオRinder & LewisがEl Cocoとして75年に残したアルバム。
Duke Ellingtonをトロピカル・ディスコカバーした異色のA1「Caravan」、
流麗な女性コーラスが涼しいA3「Disco Carnival」、
妖しげで胡散臭いラテン・ディスコB1「A Cancão Do Nosso Amor」などなど、
ある種イージーリスニング的なリラックスしたムードもまたこのアルバムの魅力でしょうか。
A1 Caravan
A2 Masquerade
A3 Disco Carnival
A4 Zanzibar
B1 A Cancão Do Nosso Amor
B2 Delicado
B3 Bahia
B4 Brazil
Magic Lady (LP)
ブラジルの最重要ミュージシャンSergio Mendes率いるグループが79年に残した人気アルバム。
後半にブレイクを配したGarage Boogie「I'll Tell You」、女性ヴォーカルが最高なブラジリアン〜ディスコ「Lonely Woman」、
Shakatakのようにエレガントな AOR〜ラテンダンサー「Magic Lady」、
ミッドテンポのラテン・ディスコB3「Let it Go」などなど、内容最高のアルバムです!
ジャケットも夏っぽくて良いですね!
だんだんとアリそうであまり見ないアルバムになっているような気がします。
USオリジナル
A1 I'll Tell You
A2 Lonely Woman
A3 You Get Your Love From Me
A4 Magic Lady
B1 Yes I Love You
B2 A Dream Come True (Can't Hardly Wait)
B3 Let It Go
B4 Summer Dream
Cascades (LP)
Jose Roberto Bertrami、Alex Malheiros、Ivan Contiからなるブラジリアン・フュージョントリオAzymuthが82年にリリースしたアルバム。
軽快かつ複雑なリズムにJose Roberto Bertramiのエレピを乗せるA1「Club Morocco」、
ブラジリアンなスキャット〜ヴォーカルが清涼感に包まれるA3「Through The Window」、
サンバ・リズムにメロウなエレピが浮遊するB1「Festa Nativa」、
ブラジリアン・ディスコB3「Indian Pepper」などなど!
Azymuthならではの極上のブラジリアン・フュージョンを収録。
USオリジナル盤は市場でほとんど出回らず、特にMilestoneレーベルの70年代〜80年代初期リリースは、現在の国内流通数が極めて少ないため、出会えるだけでも非常に希少な一枚かと思います!
USオリジナル
A1 Club Morocco = Marrocos Clube
A2 Cascade Of The Seven Waterfalls = Salto Das Sete Quedas
A3 Through The Window = Entrando Pela Janela
A4 Remembering Milton = Lembrando Milton
B1 Festa Nativa
B2 A Woman = Uma Mulher
B3 Indian Pepper = Pimenta Malagueta
Together (LP)
1960年代からラテン・ジャズとサルサを融合させ、熱いグルーヴとスピリットあふれる演奏で人気を確立したニューヨーク・ラテンジャズ界の巨匠パーカッショニスト/バンドリーダーRay Barretto
70年リリースの本作は、バック演奏はラテン・ジャズの精鋭たちが担当し、リズム、ホーン、パーカッションが鮮やかに絡み合い、彼のコンボが織り成す本格的ラテン・ジャズの世界を存分に楽しめる一枚!
バンドの息がピタリと合った聴く人を一気に惹き込むファンキー・ラテン・ジャズのオープニングナンバーA1「Together」、
甘美なメロディと歌心が光る妖艶サルサA2「Adiviname Y Olvidate」、
フロア映えする熱気あふれる演奏がカッコ良いサルサ・グルーヴA3「Hipocresia Y Falsedad」、
熱気がすごいA4「No Olvido A Caracas」、
バンドのグルーヴとブラスの響きが楽しいラテン・サルサA5「De Donde Vengo」、
リズムセクションがぐいぐい引っ張り、ブラスが軽快に吹き抜けるフロア向けナンバーB1「Vive Y Vacila」、
ラテン・ジャズのスタンダードをバレット流にアレンジした聴き応えある演奏B3「Tin Tin Deo」など、
カラフルに輝く凄まじいラテン・サルサアルバムの名作!
Venezuelaプレスならではのローカル感がしっかり残った一枚。USオリジナルと同じ内容ですが、南米でリアルタイムに流通していた盤はそもそも数が少なく、今ではほとんど市場に姿を見せません。ラテン/サルサ系は現地プレスに独特の温度感があって、Barrettoのファンの間でも“これはこれで味がある”と評価されるタイプです。
保存状態の良い個体がまず見つからないため、Venezuela盤としては希少性がかなり高め。USとは別軸の魅力を持つ一枚で、ラテン・コレクションにしっかりハマります。
A1 Together
A2 Adiviname Y Olvidate
A3 Hipocresia Y Falsedad
A4 No Olvido A Caracas
A5 De Donde Vengo
B1 Vive Y Vacila
B2 Invitacion Al Son
B3 Tin Tin Deo
Otra Vez (LP)
1981年リリースの本作は、スペイン語期ならではの素朴なラテン・アレンジと、若きGloria Estefanの透明感あるボーカルが心地よく溶け合う一枚!
軽やかなリズムに切なさをのせたラテン・ポップで、伸びやかに響くGloriaの声が胸に残るA2「Otra Vez」は、タイトル曲らしいキャッチーさが爆発する!
メロウにしなやかなスムース・ラテンダンサーA4「Has Logrado Olvidar」、
ブラジル・ディスコの高揚感を取り入れ、ダンサブルな展開でアルバムに華を添えるB1「Baila Conmigo (Lanca Perfume)」も本当胸キュン!
柔らかなラテン・グルーヴの中にGloriaの温かみが映える美しいミディアムのB2「Quedemos Como Amigos」、
City Popのようなどことなくノスタルジックなイントロから幕を開けるメロウB3「Quiereme Mas」と、Side-Bも聴きどころ満載!
スペイン語期ならではのシンプルで飾らない情感と、後の世界的成功を予感させる洗練が同居した、聴きどころの多いアルバム!はっきり言って最高過ぎる!
USオリジナル
USオリジナル盤は年々流通量が減少しており、入手困難な状況が続いています。
当店では状態の良いオリジナル盤のみを厳選して仕入れており、再入荷の見込みはほとんどありません。曲、内容が良すぎます!
A1 Me Enamore
A2 Otra Vez
A3 Sola
A4 Has Logrado Olvidar
A5 Atiendeme
B1 Baila Conmigo (Lanca Perfume)
B2 Quedemos Como Amigos
B3 Quiereme Mas
B4 Que Sera
Amor Y Alegria (LP)
80年代後半からロマンティックサルサ界に新風を吹き込み、洗練されたポップ感覚と爽やかな歌声で一気にスターダムへと上り詰めたNicaragua出身のシンガーLuis Enrique
その都会的で滑らかなサルサ・サウンドを決定づけた初期の代表作が、この『Amor Y Alegria』!
生演奏のグルーヴとラテン・ポップの軽快さが絶妙に溶け合った、88年〜90年代前夜のロマンティックサルサの名盤!
明るく弾むホーンとエモーショナルなメロディが心地よく、キレ良いパーカッションに乗せたLuis Enriqueの伸びやかな歌声がとにかく爽快なタイトル曲A4「Amor Y Alegria」、
冒頭を飾る切れ味の良いブラスとキャッチーなサビが耳に残る秀逸なドラマチック極まるA1「Desesperado」、
少し切なさを帯びた妖艶なメロウチューンですB3「Que Sera De Ti」など、
派手さだけでなく、情感と品のあるアレンジが魅力の一枚で、サルサ初心者にも聴きやすいバランス感。中米〜NYラテンのポップ寄りサウンドが好きな方に強くおすすめの1枚!
Mexicoオリジナル
A1 Desesperado
A2 Tu No Le Amas Le Temes
A3 Comprendelo
A4 Amor Y Alegria
B1 Tu Cuerpo
B2 Volverte A Ver
B3 Que Sera De Ti
B4 Tal Vez Un Dia Amor
Gichy Dan's Beachwood # 9 (LP)
70年代後半にKid Creole & The Coconutsの中心メンバーとして名を上げ、洒脱なラテン・ディスコ/カリビアン・ソウルを創り上げたプロデューサー/ソングライターAugust Darnellが手がけたプロジェクトがGichy Dan’s Beachwood #9
都会的でスウィングする独自の世界観を軽やかに表現したアーティスト、Gichy Dan。
本作は1979年リリースのアルバムで、プロデュースはもちろんAugust Darnell。Coconut Crewの精鋭が支えるファンキーで上品なアンサンブルに、ホーン、ストリングス、パーカッションが絶妙に絡むアーバン・ディスコ作品!
Theo Parrish「Friendly Children」のネタとなった、あどけない子供コーラスがキュートなシティ・ディスコB3「On A Day Like Today」、
ホーンと語り口がクセになる物語調ディスコA3「You Can’t Keep A Good Man Down / So So Celina」、
しっとりと深まる都会の空気感を描くB4「Winter On Riverside Drive」など、
Darnellらしい“都会×カリブ”の温度感が結晶した素晴らしい1枚!
A1 Laissez Faire
A2 Splendor In The Grass
A3 You Can't Keep A Good Man Down / So So Celina
B1 Young Hearts 5:09
B2 The Lady From The Caribbean
B3 On A Day Like Today
B4 Winter On Riverside Drive
Caribbean Ros (LP)
トリニダード・アラブ共和国出身のベネズエラ人オーケストラ指揮者/ラテン音楽界の重鎮として活躍したバンドリーダーEdmundo Rosが自身のオーケストラを率いて74年にリリースしたアルバム。
軽快なサンバで聴き手を一気に南米のリズムに引き込むオープニングA1「Do You Like The Samba」、そして華やかなさが爆殺するA5「This Train」の2曲はクボタタケシ氏がミックスに収録したキラートロピカルチューン!
Stevie Wonderの名曲をラテン・アレンジでカバーしたB1「You Are The Sunshine Of My Life」、
ラテンパーティ定番ナンバーを軽快に仕上げたダンサブルなB3「Tequila」、
A2「Tie A Yellow Ribbon Round The Ole Oak Tree」、A3「La Paloma」など、親しみやすいカバーも収録したラテン・オーケストラの魅力を存分に楽しめる一枚!
A1 Do You Like The Samba
A2 Tie A Yellow Ribbon Round The Ole Oak Tree
A3 La Paloma
A4 The Night The Lights Went Out In Georgia
A5 This Train
B1 You Are The Sunshine Of My Life
B2 Grab The Bull By The Horns
B3 Tequila
B4 Un Canto A Galicia
B5 Mama Loves Pompa
Here (LP)
ラテン・ジャズの名ヴィヴラフォンプ奏者Cal TjaderがサンフランシスコはGreat American Music Hallにて行ったライブ録音アルバム!
O.C. and Buckwild「What I Represent」、The Beatnuts「Fluid」などで使用されたA3「Morning」のライブ・バージョンを収録!ゆったりとブルージーな始まりから最高ですね!
繰り返されるリフレインも小粋なB1「Here」やB3「Gary's Theme」など、ひんやりと涼しい風のような彼のヴィブラフォンが堪能できる素晴らしいライブ録音盤!
Mexicoオリジナル
A1 Te Crees Que
A2 Liz-Anne
A3 Morning
B1 Here
B2 If
B3 Gary's Theme
Can You Feel It (LP)
ラテン・サルサ名門Faniaレーベルで活躍したパーカッション奏者Ray Barrettoが78年にリリースしたアルバム。
Cissy Houstonの美しいヴォーカルが華を添えるラテン・フュージョンダンサーA1「Can You Feel It」、
パーカッション・ブレイクから幕を開け、うねるシンセや分厚いファンク・ベースが絡むラテン・ファンクA4「Stargazer」、
ラブリーなイントロからドラマチックなサックスに惹かれるラテン・ソウルB1「Summer Sun」
高速ブラジリアンB4「Daydreams」等、ラテン・テイストな素晴らしい楽曲を収録!
US Promo
A1 Can You Feel It (Let It Groove You)
A2 I Think About You
A3 What Part Of Heaven Do You Come From?
A4 Stargazer
B1 Summer Sun
B2 Whirlpool
B3 Sting Ray
B4 Daydreams
B5 Confrontation
Power (LP)
ロフト・クラシック「Woman」で知られるスペインのファンク・ロック・バンドBarrabasが73年にリリースした2ndアルバム。
パーカッシヴ・ロックA1「Mr. Money」、やさぐれだファンク・ロックチューンA3「Keep On Moving」、グルーヴィーなベースが引っ張るB1「Casanova」、
サイケデリックにラテンを加えたロックB3「Children」、
ヒューマニティー溢れるピースフルなジャズ・ロックB4「Time To Love」、
フルートの音色がドープな空間を演出するメロウ・ジャズ・ロックA4「The Horse」など、
素晴らしい内容の1枚!
A1 Mr. Money
A2 Boogie Rock
A3 Keep On Moving
A4 The Horse
B1 Casanova
B2 You Know
B3 Children
B4 Time To Love
Maestro (LP)
※送料無料は2枚以上のご購入で適用となります
キャリア初期にはブラジルの名門ラジオ局で編曲家として活躍し、その後LAへ移住してからはよりジャズ寄りのサウンドへ傾倒し、映画音楽、ジャズ、ブラジル音楽の境界を軽々と飛び越え、独創的なハーモニーと豊かなオーケストレーションで多くのミュージシャンに影響を与えてきたMoacir Santos。
そんな彼の円熟期である74年にBlue Noteよりリリースしたアルバム。
本作では、彼の代名詞ともいえる重厚な管アレンジ、幻想的なストリングス、ジャズ的な即興要素が高度に融合。
LAの腕利きミュージシャンやサイドメンが集まり、Moacir独自の“都会的かつ神秘的なブラジリアン・ジャズ”を形にしています。
温かさと哀愁が同居したメロディが胸を打つ B1「Mother Iracema」、繊細な管の書法と柔らかな美しさが際立つ A3「Luanne」、
二部構成のアイデアが光る神々しい導入曲 A1-a「Monologue」〜女性ヴォーカルを配したA1-b「Nana」、
そしてミステリアスで緊張感ある展開が魅力の B4「The Mirror’s Mirror」など、
どれも、作曲家Moacir Santosの深い音楽性を堪能できる楽曲の数々を収録!
アルバムはレア化しており、滅多に見つかりません。
A1-a「Monologue」
A1-b「Nana」
A2「Bluishmen」
A3「Luanne」
A4「Astral Whine (An Elegy To Any War)」
B1「Mother Iracema」
B2「Kermis」
B3「April Child」
B4「The Mirror’s Mirror」
Night Beat (LP)
ラテン界を代表するティンバレス奏者Tito Puente率いるビッグバンドによる57年リリースの名盤!
洒落たラテンジャズA1「Night Beat」、ナイトクラブなラテン〜キューバンA2「Mambo Beat」、A3「Malibu Beat」、煌びやかでゴージャスなA6「Carioca」、ヴィブラフォンとビッグバンドが見事に調和した優雅なB3「Flying Down To Rio」、B1「Night Ritual」など、深い夜にはばっちりのムードを演出してくれるカラフルでセクシーなキラー・マンボ〜ラテンチューン満載の名盤です!
USオリジナル
A1 Night Beat
A2 Mambo Beat
A3 Sea Breeze
A4 Emerald Beach
A5 The Late, Late Scene
A6 Carioca
B1 Night Ritual
B2 Malibu Beat
B3 Flying Down To Rio
B4 Night Hawk
B5 Live A Little
Blue Horizon (LP)
こちらのアルバムはUS録音ですがジャマイカ人ミュージシャンも参加し、レゲエ〜カリビアンなムード満点の隠れた名盤!
フリューゲルホーンでHugh Masekelaなどが参加。
ゆったりとしたピアノに広大な大地を感じさせるメロウ・ジャズA1「Blue Horizon」が本当素晴らしい!
レゲエ・リズムにヴォーカルを乗せたB2「Clock-A-Pa」、B3「Call Me At The Same Number」やこちらもレゲエリズムでジャジーに仕上げたB1「Mako D'Amour」、
フュージョン・ギターで歌謡曲のようなフレーズを奏でるA3「When Tokyo?」などを収録!
USオリジナル
A1 Blue Horizon
A2 Wait Until The City Sleeps
A3 When Tokyo?
B1 Mako D'Amour
B2 Clock-A-Pa
B3 Call Me At The Same Number
B4 97th & Columbus
Brasil '88 (LP)
ブラジル音楽を世界に広めたピアニスト/バンドリーダーで、1960年代からグループ名義で数々のヒットを放ち、ジャズ、ボサノヴァ、ポップスを自在に融合させた今は亡きレジェンドSergio Mendesが、70年代後半以降の洗練されたブラジリアンサウンドを象徴するプロジェクトSergio Mendes&Brasil ’88名義で78年にリリースしたアルバム。
彼の独特なアレンジとグルーヴ感あふれる演奏が光るLP!
ジリジリと刻むアコースティックギターをバックに熱気溢れるヴォーカルを絡めたB4「Tiro Cruzado」、
ブラジリアン・ディスコB1「One More Lie」、
爽やかなメロディが心地よい木漏れ日系A1「Bridges」、
軽やかなボサノヴァ調のA2「Waters Of March」、
メロウにエレガントに展開するB2「Midnight Lovers」など、
聴くだけでブラジルの風景やリズムを体感できるようなナンバーがずらり!ブラジル音楽ファンはもちろん、ジャズ/ポップス好きにもおすすめの作品です。
USオリジナル
A1 Bridges
A2 Waters Of March
A3 That's Enough For Me
A4 Misturada
B1 One More Lie
B2 Midnight Lovers
B3 Harley
B4 Tiro Cruzado
B5 Life Goes On
I'll Always Love You (12)
80年代から90年代初頭にかけて活躍したプエルトリコのサルサ・シンガーTito Nievesが残した珍しいサルサ・シングル。
イントロからしっかり心を鷲掴みにされる夢見心地なキラー・サルサA1「I'll Always Love You」、そして当店のオススメはBobby Caldwell、そしてBoz Scaggsで知られるAORの名曲をサルサ・カバー!!見事としか言えないロマンチックさ!!
A I'll Always Love You
B1 Heart Of Mine
B2 Tender Love
I Want You To Love Me (12)
70年代後半からラテン・ディスコ〜ファンクを基盤に活動を広げ、80年代にはGloria Estefanのボーカルを軸にポップ・フィールドで世界的成功を収めた、マイアミ発のラテン・ポップ集団Miami Sound Machine。
そんな彼らが初期80年代に残した12inchシングルがこの「I Want You To Love Me」。
Side-Aには、エレガントなオーケストラの躍動感とラテンの軽快さを掛け合わせたダンス・トラックが収録され、タイトなリズムと煌びやかなフレーズが、当時のMSMらしい“フロアで映えるポップ感”をしっかり伝えてくれます。
対するSide-B「Different Kind Of Love」は、ミディアム寄りのグルーヴを持った別曲で、イントロから高らかに吹き上げる分厚いホーンセクションから一気に惹き込まれるファンキー・ディスコティック!
A I Want You To Love Me
B Different Kind Of Love
Dimension Five (7)
レーベル発起人 Double Aが担当したサイドAは、1970年代のアフロファンクをベースにブレイク、フィル、ホーンスタブ、ダンスホールのヴォーカルサンプル、ブレイクダウンと様々なジャンルの要素が盛り込まれたダンスフロアを熱くするエディット!
サイドBには、1982(STATIK SELEKTAH & TERMANOLOGY)等でもお馴染みの5TH DIMENSIONの定番サンプルを使用したメロージャジーブレイク"DIMENSION FIVE"と、LEAN ROCKと組んだラテンブレイク"LATIN ESCAPADES"の2トラックを収録。
A.Double A - The Game
B1.DJ Fleg - Dimension Five
B2.DJ Fleg - Latin Escapades (feat Lean Rock)
Dimension Five (7)
レーベル発起人 Double Aが担当したサイドAは、1970年代のアフロファンクをベースにブレイク、フィル、ホーンスタブ、ダンスホールのヴォーカルサンプル、ブレイクダウンと様々なジャンルの要素が盛り込まれたダンスフロアを熱くするエディット!
サイドBには、1982(STATIK SELEKTAH & TERMANOLOGY)等でもお馴染みの5TH DIMENSIONの定番サンプルを使用したメロージャジーブレイク"DIMENSION FIVE"と、LEAN ROCKと組んだラテンブレイク"LATIN ESCAPADES"の2トラックを収録。
A.Double A - The Game
B1.DJ Fleg - Dimension Five
B2.DJ Fleg - Latin Escapades (feat Lean Rock)
Eddie Drennon & B.B.S. Unlimited
Let's Do The Latin Hustle (7)
70年代にはディスコやラテン・ファンク・シーンで活躍し、ダンサブルでグルーヴィーなサウンドを生み出したキーボード奏者/プロデューサーEddie Drennon率いるB.B.S. Unlimited!
本作は75年リリースのシングルで、アルバム未収録ながらもディスコ・フロアで人気を博したナンバー!プロデュースはEddie Drennon自身が手がけ、ラテンのリズムとファンキーなホーン・セクションが絶妙に融合したサウンドとなってます!
「Let’s Do The Latin Hustle」は、そのタイトル通りラテン・ビートとディスコ・グルーヴを巧みにブレンドした、フロア映え抜群のダンス・トラック!軽快なパーカッションとキャッチーなホーン・リフが一度聴くと耳に残る1曲
Side-Bは妖艶な女性ヴォーカルが良い味出しています!
サンプリング情報としては、Hip HopやR&Bのアーティストにも影響を与えており、特にMarley Marlのプロダクションや、A Tribe Called Questのトラックで引用されています!
A Let's Do The Latin Hustle
B Get Down Do The Latin Hustle
Spirit Of Love (7)
※送料無料は2枚以上のご購入で適用となります
サルサ/ジャズの名ピアニストEddie Palmieriの78年に放ったLatin Funkの大名盤「Lucumi, Macumba, Voodoo」からのカットシングル!
エレガントなラテン・サウンドにフロアで映えるディスコアレンジを加えたFree Lifeのカバーも人気の激最高曲「Spirit of Love」のレア7inch!
こちらも絶えずWANT多数ですが、7inchシングルは元々見つからない上、状態良好となればもう見つからないでしょう。
US Promo
A Spirit Of Love
B Spirit Of Love
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