CATEGORY
It's Good For You (7)
80年代に3枚のシングルを残したニューヨークのソウルグループEcstasyが残した80年リリースシングル。
Tony SilvesterやLeroy Burgess等、当時のソウルの頭脳がバックアップ!
タイトに打ったドラムにあどけなさの残るヴォーカルが微妙に甘酸っぱさを残すグルーヴィー・モダンソウル激最高曲!
A It's Good For You (Short Version)
B It's Good For You (Long Version)
In The Mood (7)
シカゴソウルを代表するシンガーのひとりTyrone DavisがLeo Grahamをプロデューサーに据えて79年に吹き込んだアルバム「In The Mood」からタイトルをカットしたシングル
BeatnutsRedman、Fat Joe、MC Eihtなど、数々のネタに使われたタイトル曲にして芳醇な大人の香り漂うメロウグルーヴクラシック!
近年、新譜の再発盤ですら3,000円を超える価格が当たり前になってきました。さらに、7inchに関しては、需要は限られた“定番タイトル”へと集中しています。結果として、実際に欲しい人が多い人気レコードほど市場から姿を消し、状態の良いオリジナル盤は年々見つかりにくくなっています。このタイトルなどはまさに今後高騰化してゆくことが確定しているようなレコードです。内容・需要・希少性、そしてコンディションを踏まえた上でのプライスとなります。
A In The Mood
B I Can't Wait
I Like It (7)
5人の兄弟で結成されたグループDeBargeが82年にモータウンよりリリースした2枚目のアルバム「All This Love」から1stシングルとしてカットされたメロウソウルの名曲!
Billboard Hot R&B singles chartでは2位を記録したこの曲は、LL Cool J「Make It Hot」、Nelly「My Place」、そして女性トリオJomandaによるカバーをはじめ、その他大勢がなんらかの形で引用してきた皆に愛されるメロウソウルの大名曲です。
年々、7inchシングルの数が減り、今となっては絶滅寸前といったぐらいに出てこないです。しかもEXコンディションともなれば相当出てきません。理由は簡単でみなさんがまずお求めのレコードなので当然価格は高騰します。需要に対して供給が足らないので価格は高騰します。
A I Like It
B Hesitated
Make It Last Forever (7)
80年代ニュージャックスウィング黄金期から現代に至るまで尽きることなく素晴らしい作品をコンスタントに残すR&B界の男性シンガーKeith Sweatの1stデビューアルバムに収録された彼の代表曲のひとつ!
Teddy Rileyがプロデュースし、当時完全に無名だった女性シンガーJacci Macgheeを迎えて吹き込まれた90年代屈指のR&B最高傑作!
汗まみれの熱いヴォーカルが流行していた中、涼しげな彼のヴォーカルスタイルが当時は非常に斬新でした。
以前より数が少なくなってきたと実感していましたがいよいよ少なくなってきた印象です。また状態が良いものはより少ないです。
買えるうちにどうぞ。
USオリジナル
<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/K2ZEAm8GVVY?si=sl20IPkCgVL8YYwp" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe>
A Make It Last Forever (LP Edit)
B Make It Last Forever (Vocal Beat)
Better Safe Than Sorry (7)
Stevie Wonder のバッキング・ヴォーカルなどでキャリアを積んだ女性シンガーEleanor。
本作「Better Safe Than Sorry」は、1985年に発表されたシングル。
Side-Aの「Better Safe Than Sorry」は、伸びやかなヴォーカルと落ち着いたグルーヴが心地よく絡み合うアーバンなメロウ曲!ジャパニーズヒップホップグループのネタでもありますね!
Side-Bはジャジーで艶っぽい「One Dot World」をカップリング!
探してもなぜか見つからないシングルでお探しの方も多いのではないでしょうか。
<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/866Xcd4bpwo?si=fZr_Vqrn3jvD_elJ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
A Better Safe Than Sorry
B One Dot World
Ooo La La La (7)
2010年に他界したカリフォルニア州出身のシンガーソングライターTeena Marie!
彼女と言えば、R&BチャートでNo.1を獲得したこの曲が代表曲ではないでしょうか。
数々のカバー、引用されてきた80sメロウソウルクラシック!
ジャケット付きで綺麗なものが本当に出てこなくなってきました。
A Ooo La La La
B Sing One To Your Love
My Love Is Forever (7)
今は亡きミネアポリスの才人Princeが1979年にリリースし た初期の代表曲をカップリングした素晴らしい7inch!
軽快なカッティングに彼のファルセットヴォーカルをのせるダンスクラシック「I Wanna Be Your Lover」、
スウィートでしなやかな彼のセンスが爆発、幸福感に包まれる少しセンチメンタルなメロウ・ダンサー「My Love Is Forever」、ともに素晴らしいです!
A I Wanna Be Your Lover
B My Love Is Forever
Missin' Out (7)
「Daisy Lady」などでお馴染み、アラバマ出身のファンクグループ7th Wonderが80年にリリースしたアルバム「Thunder」からのカット。
DJ Muro「Diggin' Ice」系のブリージンメロウ「Missin' Out」、重心の重たいファンク「The Tilt」をカップリング!
A The Tilt
B Missin' Out
La-La-Means I Love You (7)
ペンシルベニア州フィラデルフィアで結成されたフィリーソウルを代表する3人組ヴォーカルグループDelfonicsが68年に残した1曲!山下達郎氏もカバーしていたスウィートソウル大名曲です!
溌剌とした爽快なヤングソウル「Can't Get Over Losing You」も素晴らしい!
USオリジナル
A La-La-Means I Love You
B Can't Get Over Losing You
La La Means I Love You (7)
Salas兄弟を中心としたチカーノラテングループTierraが81年にリリースしたアルバムからのカット。
Delfonicsのソウル名曲のカバーですが、原曲が素晴らしいのは言うまでもなくありませんが、ライトなグルーヴを加え、ライト・メロウなAORアレンジで仕上げたグレイトバージョン!
「Summer Daze」をカップリング
A La La Means I Love You
B Summer Daze
Again (7)
R&B界を代表する女性シンガー/パフォーマーJanet Jacksonの5枚目となる93年作「Janet」収録、そして2Pac&Janetが共演した映画「Poetic justice」のエンドロールで使用されたJam & Lewisプロデュースの美しい90'sバラード!
A Again
B Again (Piano Vocal)
As (7)
オランダ出身の男性シンガーTony Shermanの81年にリリースシングル!
Stevie Wonder名曲「As」をしっとりとカバー!!
なかなか良いナイスバージョンだと思います。
A As
B Gosh My Lord
Tomorrow (A Better You, Better Me)(7)
Quincy Jonesが89年にリリースしたアルバム「Back on the Block」からのカット。
もともとは Brothers Johnsonのインストナンバーでしたが、それをなんと愛弟子Tevin Campbellのデビュー曲としてカバーさせた素晴らしい1曲!まだピュアであどけない歌声に感動すらしますね!DJ Muro氏「Diggin' Ice 97」に収録された人気曲!
A Tomorrow (A Better You, Better Me) (Vocal Version)
B Tomorrow (A Better You, Better Me) (Instrumental)
Everything (7)
Solorレーベルを代表するソウル/ディスコバンドShalamarで活躍した女性ヴォーカリストJody Watley が89年に残したソロ2枚目「Larger Than Life」からのカット
90年代にはミックス・テープにもよく収録されたメロウクラシック!可憐な彼女のヴォーカルで切ないメロディラインを歌った心温まる歌モノR&B!
A Everything
B Everything (Instrumental)
Native New Yorker (7)
「Use It Up and Wear It Out」、「Going Back to My Roots」などのディスコ・ヒットやダンス・クラシック「Inside Out」などで知られるグループOdysseyが自身のグループ名を掲げ77年に残した1stアルバムからのカット。
あらゆるアーティストのカバーで知られるFrankie Vallieの名曲を華やかなアレンジでカバー!
A Native New Yorker
B Ever Lovin' Sam
Do I Do (7)
天才Stevie Wonderのダンスクラシック名曲!Ja Ruleのヒットチューン「Livin' It Up」で使用されていました!
<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/mYk710NdMHs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe>
A Do I Do
B Rocket Love
A Woman Needs Love (7)
「The Other Woman」などで知られるミシガン州デトロイト出身のシンガーソングライターRay Parker Jr.率いるRaydioのメロウクラシック名曲!柔らかくエロい歌声が素晴らしいとしか言えません
カップリング「So Into You」もゆったりとした良い曲です。
A A Woman Needs Love (Just Like You Do)
B So Into You
I Want You (7)
名門Motownレーベルに多数の名作を残したワシントンDC出身の男性シンガー・ソングライターMarvin Gayeの76年リリースアルバムからタイトルをカットした7inchシングル!
Leon Ware作が制作した妖艶でメロウなダンス・グルーヴに引き込まれる名曲
A I Want You
B I Want You (Inst)
Intimate Friends (7)
Motownを代表するヴォーカル・グループ、The Temptationsでの活躍で知られるファルセットを得意とする男性シンガー、Eddie KendricksがTamlaでの最後のアルバムとして残した77年作「Slick」からのカットシングル。
Alicia Keys「Unbreakable」や
Common「A Penny for Mo Thoughts」、
Ehrykah Badu「Fall in Love」など、その他もたくさんのアーティストに使用された心地良すぎるメロウグルーヴ!
7inchは大変、レア化、そして高騰化しています。
A Intimate Friends
B Intimate Friends
Stay Away From Me (7)
何かとJackson 5と比較される同系列のキッズソウルグループSylversが73年に残した2枚目のアルバム「The Sylvers ||」からのカット。
危なっかしい空気感を醸し出すイントロからあどけない歌声でシブメのメロディーを歌うキッズものファンキーソウルクラシック人気曲!
フリーソウルファンに人気の溌剌とした「I'll Never Be Ashamed」をカップリング!
両面めっちゃ良い曲!
<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/I3zeGGK0Diw?si=8K0NLVshmqMdRXfl" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
A Stay Away From Me
B I'll Never Be Ashamed
Clean Up Woman (7)
マイアミソウルを代表する女性シンガーBetty Wrightが72年に残した2ndアルバムからのカットシングル。
プロデュースはClarence Reid & Willie Clarke。
Mary J Blige「Real Love」をはじめ、あらゆるジャンルから愛され、そして数多くサンプリングされたマイアミ産ガールズ・ソウル古典!
USオリジナル
A Clean Up Woman
B I'll Love You Forever
It's A Shame (7)
デトロイト発のソウル・グループThe Spinnersが70年に残したシングル。
イントロのメロウかつ眩しい光を放つギターカッティングから、ドリーミンなコーラスもほんと素晴らしい!
Monnie Loveの同タイトル曲をはじめ、現代でもあらゆるところで引用され続ける永遠に愛される名曲!
Wade Marcusがアレンジしたソウル・ダンサー「Together We Can Make Such Sweet Music」ともに最高です。
そこまで出てこないレコードではありませんが、キレイなコンディションではなかなか見つかりにくいです。イントロのギターの部分が大概チリチリ言います。
USオリジナル
<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/4g8QwVnUM_I?si=9FmwLy3AoMq6WnsE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
A It's A Shame
B Together We Can Make Such Sweet Music
Do To Me (7)
70年代初頭にソウル/R&Bへと活動の幅を広げたデトロイト出身のシンガー/女優Lonette McKeeが74年にリリースしたシングル。
Dennis Coffey、Mike Theodore がプロデュース。
シャッフル調のノーザン・ソウル〜モータウンビートに多幸感溢れたヴォーカルや、後半にかけてエレクトリック・ピアノ(エレピ)ソロが差し込まれるなど、展開も素晴らしいグレイト・ソウルダンサー「Do To Me」、
キャッチーなコーラスと粘っこいミッドテンポ・ファンクの絶妙に混じり合う「Save It (Don’t Give It Away)」をカップリング!
ソウル歌手としての評価を高めた一枚でもあります!
US Promo
A Save It (Don't Give It Away)
B Do To Me
You've Made Me So Very Happy (7)
60年代に名門Motownでレコーディング・アーティストとして活躍したロサンゼルス出身の女性ソウル・シンガーBrenda Hollowayが67年に残したシングル。
「You've Made Me So Very Happy」は、後にBlood,Sweat & Tearsがロックアレンジでカバーしてアルバムに収録しヒットした胸踊るヤング・ガーリーソウル激最高曲!
そしてこちらも胸を焦がす甘酸っぱさ全開のクロスオーヴァー・ソウル
「I've Got To Find It」ともにおすすめの素晴らしいシングル!
A You've Made Me So Very Happy
B I've Got To Find It
People In Love (7)
ニューヨーク出身の名女性シンガーPatti Austinが80年に残したアルバム「Body Language」からカットしたシングル。
DJ Muro氏の夏の風物詩的ミックス「Diggin' Ice 98」に収録されたドラマチックなメロウ・ソウル「People In Love」と、ジリジリとスリリングな立ち上がりを見せるB1「Body Language」を収録!
A Body Language
B People In Love (Do The Strangest Things)
Casanova Brown (7)
「Never Can Say Goodbye」「I Will Survive」などのディスコヒットをもつGloria Gaynorが75年に放ったデビューアルバム「Experience Gloria Gaynor 」からのシングルカット。
コンピにも収録された開放的でピースフルなフリーソウル〜グルーヴィー・ダンサーの人気曲!
「How High The Moon」は華やかなアップリフティング・ディスコでこちらも◎
A How High The Moon
B Casanova Brown
Whatcha See Is Whatcha Get (7)
LJ Reynolds、Raymond Johnson Ron Banksらが在籍したデトロイトの名ヴォーカルグループDramaticsが71年にリリースした1stアルバム「Whatcha See Is Whatcha Get」からのタイトルカット。
Guru「Where's My Ladies」等でサンプリングされたメロウソウルの金字塔!ミッド・テンポでタイトなビートに、ゴージャスなウワモノ、デトロイトらしいソウルフルなヴォーカルが絶品!
スウィートソウル「Thankful For Your Love」も良いです。
A Whatcha See Is Whatcha Get
B Thankful For Your Love
You'll Never Rock Alone (7)
1969年にミュージカル「Hair」のロサンゼルス公演のキャストからキャリアをスタートさせたシンガーTata Vegaが77年にリリースした2ndアルバム「Totally Tata」からのカット。
軽やかに込み上げるヴォーカルやラヴリーなメロディーラインも素敵なフリーソウル人気曲「You'll Never Rock Alone」、
しっとりとドラマチックなオープニングから惹き込まれるメロウ「Just When Things Are Getting Good」をカップリング!
A You'll Never Rock Alone
B Just When Things Are Getting Good
I Love You For All Seasons (7)
ワシントンDC出身のガールズトリオThe Fuzzのが71年に残した1stシングル。
Brand Nubian「What The F***」やDr.Dreなどもサンプリングした切なく甘いドラマチック・ガーリーソウル名曲!レゲエ方面からもカバーされたりと昔から愛されるスウィート・ソウルの名曲!
A I Love You For All Seasons
B I Love You For All Seasons (Instrumental)
We're A Winner (7)
Jerry Butler、Curtis Mayfieldらが在籍したシカゴのソウルグループ、The Impressionsが68年にリリースしたアルバムからタイトルをカットしたシングル
後に、Curtis Mayfieldが再演することになる「We're A Winner」はJohnny Pateが制作した高揚感に溢れたポジティブなソウルチューン!Coolioがサンプリングしていました
USオリジナル
<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/pPgacH8O4N4?si=R9oW-cGrz1DnGMKE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
A We're A Winner
B It's All Over
Let It Flow (7)
女性ソウルシンガーTamiko Jonesの後期作となる「Cloudy」からのカットシングル。
汗かくハートジャケットでお馴染みのTommy Stewartがプロデュースした、ソウルフルで妖艶なディスコクラシック!
A Let It Flow
B Let It Flow Tamiko (Instrumental)
You Are My Starship (7)
ジャズドラマー/コンポーザーNorman Connorsが、非常に豪華なメンバーを迎えて制作した76年の名盤アルバムからタイトルをカットした人気7inch!
ストリングスアレンジにGary Bartz,やMichael Hendersonが参加した「You Are My Starship」はGuruやLL Cool J、Mobb Deep「Tlife Life」などでサンプリングされたメロウ極上曲!
浮遊感漂うメロウ・ジャズフュージョン「Bubbles」をカップリング!
A You Are My Starship
B Bubbles
Girl Overboard (7)
女性シンガーDorothy Mooreが78年にリリースした3rdアルバム「Once Moore With Feeling」からのカット。
Snowboyのカバーも人気となったSame DeesとFrederick Knightによるメロウなフリーソウルクラシック「Girl Overboard」、メロウな「Special Occasion」をカップリング!
A Special Occasion
B Girl Overboard
The Winner (7)
ジャズ・R&BシンガーのNat King Coleの娘として生まれ、1980年代からソウルフルで滑らかな歌声で人気を獲得したアメリカのシンガーNatalie Coleが79年に残したアルバム「I Love You So」からのカットシングル。
軽快でジャジーなピアノとホーンをバックに、抜群の歌唱を聴かせるフリーソウル「The Winner」、こちらもジャズを基調にエレガントに仕上げた「Your Lonely Heart」をカップリング!
A The Winner
B Your Lonely Heart
Spoiled By Your Love (7)
代表作「Ring My Bell」で知られる女性シンガーAnita Wardが79年に残したシングル。
若干わざとっぽいですが、あどけないヴォーカルを披露したキュートなミディアム・ソウル「Spoiled By Your Love 」がおすすめです!
A Don't Drop My Love
B Spoiled By Your Love
If I Ever Lose This Heaven (7)
スコットランド出身のソウル/ファンク・バンドAverage White Bandが75年に残したシングル。
Leon Wareが書き、Quincy JonesやMaxine Nightingaleも歌った華やかに、そしてエモーショナルに盛り上がるメロウなサビが本当最高なフリーソウルクラシック!
ブルージー・なミッドファンク・「High Flyin' Woman」をカップリング。
<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/ZxwcwiNHdvE?si=cbC0iriuGUEysYEx" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
A If I Ever Lose This Heaven
B High Flyin' Woman
Baby I Love You (7)
今は亡き永遠のソウル・クィーンAretha Franklinが67年にリリースしたアルバム「Aretha Arrives」からカットしたシングル。ミッド・テンポながらも、内に秘めた熱く若々しいソウル・スピリッツをひしひしと感じる歌唱には、すでに貫禄を感じずにはいられない!
カップリングには名曲「Spanish Harlem」を収録
A Baby I Love You
B Spanish Harlem
Heart Lead The Way (7)
兄弟と姉妹で構成させるソウルグループWatersが80年にリリースした3rdアルバム「Water Colors」から2曲をカットしたシングル。
清涼感に包まれるメロウ・グルーヴ「Heart Lead The Way」、しっとりとしたメロウ 「Throw A Little Bit Of Love My Way」ともにおすすめです
A Heart Lead The Way
B Throw A Little Bit Of Love My Way
Sunrise (7)
Fat Larry's Bandのバックとして活躍したグループSlickが80年に残した2ndアルバム「Go For It」からのシングル'カット。
柔らかく込み上げる絶品メロウ・モダンソウル「Sunrise」、軽いグルーヴのメロウダンサー「Forget You」も良いです。
A Sunrise
B Forget You (It's Too Late)
Hang On In There Baby (7)
白人女性シンガーBette MidlerによるJohnny Bristolの名曲カバーテイク!
Bette Midlerの繊細なヴォーカルがハマるナイスグルーヴィー・レディソウル!
US Promo
A Hang On In There Baby
B Hang On In There Baby
CATEGORY