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Don't You Worry 'Bout A Thing (7)
全盛期には神がかりとしか言えない素晴らしい名曲を数えきれないほど世に残した盲目のシンガー・ソングライターStevie Wonderが73年に、モータウンに残した名盤「Innervisions」からのカットシングル。
邦題は「くよくよするなよ!」」なんて言いますが、印象的なピアノフレーズやリズムアレンジが、ほんのりとラテン~サルサ、そしてジャズっぽくもある世紀の大名曲です!
A Don't You Worry 'Bout A Thing
B Blame It On The Sun
Scratchin' (7)
MotownのハウスバンドMagic Disco Machineが放ったファンキー・ブレイククラシック!
ヴォーカル入りバージョンReuben Howell「You Made Your Bed」のインスト・バージョンとして古くはオールドスクール期からDJに愛されてきたファンククラシック!
カップリングの「Control Tower」も間違いなくクラシック!
A Control Tower
B Scratchin'
Do I Do (7)
天才Stevie Wonderのダンスクラシック名曲!Ja Ruleのヒットチューン「Livin' It Up」で使用されていました!
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A Do I Do
B Rocket Love
You'll Never Rock Alone (7)
1969年にミュージカル「Hair」のロサンゼルス公演のキャストからキャリアをスタートさせたシンガーTata Vegaが77年にリリースした2ndアルバム「Totally Tata」からのカット。
軽やかに込み上げるヴォーカルやラヴリーなメロディーラインも素敵なフリーソウル人気曲「You'll Never Rock Alone」、
しっとりとドラマチックなオープニングから惹き込まれるメロウ「Just When Things Are Getting Good」をカップリング!
A You'll Never Rock Alone
B Just When Things Are Getting Good
I'm Coming Out (7)
デトロイト出身、60年代よりレディースソウルヴォーカルグループを代表するSupremesのリードシンガーを経て、ソロとしても大成功を収めたDiana Rossのダンスクラシック
プロデュースはChicのBernard EdwardsとNile Rogers!Notorious B.I.G.「Mo Money Mo Problems」で使われたサンプル箇所はは中盤以降です
A I'm Coming Out
B Never Say I Don't Love You
A Funky Space Reincarnation (12)
名門Motownのスターシンガーとして、数々のヒット作を送り出して来たが84年に実父に撃たれ惜しくも亡くなったMarvin Gayeが79年に残した苦悩の2枚組大作アルバム「(邦題)離婚伝説」からカットされたグルーヴィ・ディスコトラック!
珍しいUS Promo 12inch!
A A Funky Space Reincarnation
B A Funky Space Reincarnation
Mighty Mighty (12)
名門モータウンのハウスバンドとして活躍し、コンスタントに5枚のアルバムを残したOzoneが81年に残したアルバム「Jam on It」からのカットとなる「Mighty-Mighty」は、焦らして焦らして、一気に爆発するキャッチーな込み上げ感が半端では無い多幸感溢れるダンスクラシック!
フロアでかかった際の溢れるポジティブなムードも最高です!こちらはDJ Muro氏レコメンド!
そしてカップリングは、古くからオールド・スクールのMixテープなどでもお馴染みのTeena Marieの名曲「Squaqe Biz」!7inchには収録されていない中盤の華やかなホーンフレーズこそが、この曲の本丸と信じて疑わない当店はこのシングルを激しく推薦!試聴を聴いてみてください。LPなどでしか聴いたことのない人なら、この広大なレンジの音の鳴りにひっくりかえると思います。スネアというか、ハンドクラップがパーン!と豪快に鳴ってます!これはLPでも7inchでも、到底鳴らしきれない音域でしょう。これでかける以外の選択肢はありません。
A Teena Marie – Square Biz
B Ozone – Mighty Mighty
Mary, Scherrie & Susaye (LP)
Diana Rossが在籍し数々のヒットレコードを残したMotownのガールズグループSupremesの アルバム。しかしこちらはDiana Ross脱退後の76年作
プロデュースはHolland Dozier Holland(H-D-H)のBrian Hollandが担当した本作。Larry Levan「Live at the Paradise Garage」のピークタイムで熱く情熱的にプレイしていたことが思い出させる天まで込み上げるディスコグルーヴA3「Let Yourself Go」がまずは最高!!それに続いて、パーカッシブな漆黒のブレイクからストリングスやホーンが絡みつくA4「Come Into My Life」」も相当かっこいいです!物騒な雰囲気の中から眩しい輝きを放つソウルA2「Sweet Dream Machine」等、収録した聴きごたえ十分の内容です!
どういうわけかあまり見かけないアルバムだと思います!
USオリジナル
A1 You're My Driving Wheel
A2 Sweet Dream Machine
A3 Let Yourself Go
A4 Come Into My Life
B1 We Should Be Closer Together
B2 I Don't Want To Be Tied Down
B3 You Are The Heart Of Me
B4 Love I Never Knew You Could Feel So Good
Love Has Lifted Me (LP)
ソウル名曲「What Cha Gonna Do With My Lovin」などで知られるベテランシンガーStephanie Millsの82年のあまり見ないLP。Michael SuttonとHarold Johnsonがプロデュース。グルーヴィンなベースと粘りつくようなリズムのファンクA1「Love Has Lifted Me」、メロウバラードA4「You Are The Melody Of My Life」、ポジティブな明るいステップが楽しげなA2「Love Is Everywhere」、メロウソウルB3「The Kingdom Within Everyone」など幅広い楽曲を収録です。
Three Ounces Of Love (LP)
Anne Alexander、Elaine Alexander、Regina Alexanderからなるデトロイト出身の三姉妹による唯一のアルバム!こちらはモータウンレーベルからの78年作。
胸を締め付けるイントロからしなやかなヴォーカルに一気に惹き込まれるドリーミー〜ガーリーソウルB2「In The Middle Of The Feeling」、柔らかいトラックにスウィートなヴォーカルやコーラスを乗せたメランコリックなメロウB4「Today Will Soon Be Yesterday」、サビでの展開がカッコ良い壮大なイントロから幕を開けるソウルフル・ダンサーA1「Star Love」などを収録!
A1 Star Love
A2 I Only Get This Feeling
A3 Don't Worry 'bout My Love
A4 Bet You'll Come Running
B1 I've Got A Right To Be Loved
B2 In The Middle Of The Feeling
B3 Give Me Some Feeling
B4 Today Will Soon Be Yesterday
Night Song (LP)
数多くの名曲を残すピッツバーグ出身の名ピアニストAhmad JamlがMotownからリリースした80年のアルバム。
Isaac HayesペンによるDionne Warwickの名曲A2「Deja Vu」の素晴らしいカバー、繰り返されるリフレインが緊迫するTavares「Bad Times」カバー、
タイトなビートに優雅なタッチのピアノを乗せるA1「When You Wish Upon A Star」、
静寂の中、ドラマチックに進行してゆくタイトルトラックB2「Night Song」など、全体を通して完璧な内容を誇るジャズアルバムとなっています!
A1 When You Wish Upon A Star
A2 Deja Vu
A3 Need To Smile
A4 Bad Times (Theme From Defiance)
B1 Touch Me In The Morning
B2 Night Song
B3 Theme From M*A*S*H
B4 Something's Missing From My Life
Jump On It (LP)
名門モータウンのハウスバンドとして活躍し、コンスタントに5枚のアルバムを残したOzoneの2枚目、81年リリースアルバム
プロデュースはMichael L. Smithが担当。DJ Muro氏もリコメンドしていたB1「Mighty-Mighty」の何という素晴らしさ!
焦らして焦らして、一気に爆発するキャッチーな込み上げ感が半端では無いです!フロアでかかった際の溢れるポジティブなムードも最高のダンスクラシック!AORのように哀愁を帯びたダンストラックB3「Love Zone」、爽やかな涼しい風を受けるかのようなコーラスが心地良いメロウフローターA3「Your Love Stays On My Mind」など、大変充実なアルバムで大変おすすめです!
ここ数年、ずっと探していたのですが全く出てきませんでした。
Promoは、元々ジャケはこれです。(欠品ではありません)
A1 Jump On It
A2 Come On In
A3 Your Love Stays On My Mind
A4 Ozonic Bee Bop
B1 Mighty-Mighty
B2 Rock And Roll, Pop And Soul
B3 Love Zone
B4 My Fantasy
Maybe Tomorrow (LP)
60年代後半にアメリカ・インディアナ州ゲーリーで結成され、Motownの黄金期を象徴するポップ・ソウル・グループとして世界的成功を収めたThe Jackson 5!
彼らが71年に残したアルバムが本作『Maybe Tomorrow』で、兄弟グループとしての結束と、成熟したバラード表現が際立つ一枚!
プロデュースはThe CorporationやHal DavisらMotownの精鋭が担当し、伸びやかなハーモニーと厚いストリングス編成が当時の勢いと高い完成度をそのまま映し出しています。
軽快に弾むグルーヴとコーラスが躍動感いっぱいのクラシックB4「It’s Great To Be Here」、
グループを代表する名バラードとして広く愛されるA3「Never Can Say Goodbye」、
終盤をしっとりとまとめ上げるB6「I Will Find A Way」、そして希望を含んだメロディラインが印象的なA1「Maybe Tomorrow」は、が「All That I Got Is You」で引用されています。
USオリジナル
A1 Maybe Tomorrow
A2 She's Good
A3 Never Can Say Goodbye
A4 The Wall
A5 Petals
B1 16 Candles
B2 (We've Got) Blue Skies
B3 My Little Baby
B4 It's Great To Be Here
B5 Honey Chile
B6 I Will Find A Way
Skip To My Lou (7)
シカゴのソウルグループWeapons of Peaceの活躍でも知られる男性ヴォーカリストFinis Henderson が83年に放ったアルバム「Finis」からのカットシングル。
Al McKayがプロデュースした煌びやかな80'sブギー〜メロウ・ディスコブギーの名曲!
DJ Muro氏「Elegant Funk 3」に収録されています!
7inchは最近本当に出てこないタイトルです!
A Skip To My Lou
B I'd Rather Be Gone
Love Light In Flight (7)
天才ミュージシャンStevie Wonderの84年リリースサントラ「The Woman In Red」からのカットシングル!
穏やかな雰囲気の人気ディスコトラックです。
A Love Light In Flight
B It's More Than You (Instrumental)
You Make Me Happy (7)
白い Stevie Wonderと言わしめる白人シンガーJohn Valenti(John LiVigni)が在籍したブルーアイド・ソウル〜ソフトロック・バンドPuzzleがMotownよりリリースした1stアルバム「Puzzle」からのカット。
ゴージャスなブラスから一気にハートを鷲掴みにされる問答無用のブルーアイド〜フリーソウル「You Make Me Happy」の7inchシングルです!
US Promo
A You Make Me Happy
B You Make Me Happy
I'm Cryin' (7)
US女性シンガーShaniceが91年にリリースした2枚目のアルバム「Inner Child」から2枚目としてカットされたシングル。
「I Love Your Smile」と同様に制作はNarada Michael Walden
しっとりと甘酸っぱい歌声とメロディーラインにほんと惹き込まれます!
ナイススロウ!
ビルボードのホットR&B/ヒップホップソングチャートで最高11位を記録しました。
A I'm Cryin' (Radio Edit)
B I'm Cryin' (Instrumental)
Funky Music Sho Nuff Turns Me On (7)
60年代初頭よりJames Brownとも絡んだ女性シンガー、Yvonne Fairが75年に残した1stであり唯一のアルバム「The Bitch Is Black」からのカットシングル。
モータウン傍系のタムラからリリースとなった本作は、ノーマン・ホイットフィールドによるプロデュース。ノーマンが用意したハードなファンク・サウンドを力づくで捻じ伏せるようなイヴォンヌのド迫力のヴォーカルは凄味たっぷりで、流石はJBレヴュー出身といったところ。挑発的なアルバム・タイトルやジャケットも含め、ベティ・デイヴィスの諸作にも拮抗し得るような傑作だと思う。
Edwin Starrのカバーとなる「Funky Music Sho Nuff Turns Me On」は、重圧でコシのあるグルーヴに彼女の激パワフルなヴォーカルがハマりまくったミッドテンポなファンキー・ソウル!
ライヴっぽく(擬似だとにらんでいます)仕立てた「Let Your Hair Down」もファンク・トラック!
A Funky Music Sho Nuff Turns Me On
B Let Your Hair Down
Treat Her Like A Lady (7)
David RuffinやEddie Kendricksや等、錚々たるメンバーが在籍したMotownのスターグループTemptationsが84年にリリースした永遠のアーバンダンスクラシックス!
A Treat Her Like A Lady
B Isn't The Night Fantastic
Square Biz (7)
惜しくも2010年に他界したカリフォルニア州出身の女性シンガーソングライターTeena Marieが81年にリリースした4枚目のアルバム「It Must Be Magic」からのカットシングル
ブラックアルバムチャートで、2位を記録した大ヒットしたこの曲は、グルーヴィンなスラップベース、噴き上がるホーンセクションが彩る極上のダンスクラシックであり彼女の代表曲!
A Square Biz
B Opus III (Does Anybody Care)
Bad Weather (7)
60年代よりMotownの看板ガールズグループSupremesからDiana Ross脱退後の73年リリースシングル!プロデュースは若かりしStevie Wonder!
Melissa Manchesterのカバーでもお馴染みの極上フリー・ソウル・クラシック!
A Bad Weather
B It's So Hard For Me To Say Goodbye
Darling Dear (7)
Michael Jackson含め5人の兄弟で構成されたキッズグループJackson5の70年リリースの3rdアルバムからのカット!
Tall Dark & Handsome「Tall, Dark and Handsome」、Biz Markie「Cool V's Tribute to Scratching」、MC Lyte「Kamikaze」など、幾多のアーティストにサンプリングされた「Darling Dear」は、まだあどけないMichael Jacksonの歌声が甘酸っぱいヤングソウル!
A Mama's Pearl
B Darling Dear
Puzzle (LP)
白い Stevie Wonderと言わしめる白人シンガーJohn Valenti(John LiVigni)が在籍したブルーアイド・ソウル〜ソフトロック・バンドPuzzleがMotownよりリリースした1stアルバム。フォーキーでライトなリズムがゆらゆらと漂うメロウA2「Lady」、ゴージャスなブラスから一気に鷲掴みにされるフリーソウルA3「You Make Me Happy」、70'sソウルのようなオープニングからライトメロウなAORチューンへと展開するA4「Never Gonna Leave Again」、ファンキー・サイケロックといったB3「It's Not The Last Time」など、ブルーアイド・ソウルの域を超えて人気の名作です!
A1 On With The Show
A2 Lady
A3 You Make Me Happy
A4 Never Gonna Leave Again
A5 The Grosso
B1 Brand New World
B2 Suite Delirium
B3 It's Not The Last Time
B4 Don't Know Where I'm Gonna Be Today
Reed Seed (LP)
「Just the Two of Us」や「Mister Magic」など、素晴らしい名作を残すジャズ・サックス奏者Grover Washington Jrが78年に、Motownよりリリースしたアルバム。
A Tribe Called Quest「Push It Along」でサンプリングされたIdris Muhammadのヴァージョンも有名なメロウ・ジャズグルーヴ「Loran's Dance」、ドラマチックに幕を開けるA4「Maracas Beach」、そして名曲B2「Just The Way You Are」カバーなど、素晴らしい楽曲の数々を収録!
A1 Do Dat
A2 Step 'N' Thru
A3 Reed Seed (Trio Tune)
A4 Maracas Beach
B1 Santa Cruzin
B2 Just The Way You Are
B3 Loran's Dance
Third Album (LP)
Michael Jackson含め5人の兄弟で構成されたキッズグループJackson5の70年リリースの3rdアルバム
キッズソウルクラシックA1「I'll Be There」、Fugeesが引用したA2「Ready Or Not Here I Come」、Tall Dark & Handsome「Tall, Dark and Handsome」、Biz Markie「Cool V's Tribute to Scratching」、MC Lyte「Kamikaze」など、幾多のアーティストにサンプリングされたB6「Darling Dear」など、
あどけないMichael Jacksonの歌声が聴ける初期の名盤です!
USオリジナル
A1 I'll Be There
A2 Ready Or Not Here I Come (Can't Hide From Love)
A3 Oh How Happy
A4 Bridge Over Troubled Water
A5 Can I See You In The Morning
B1 Goin' Back To Indiana
B2 How Funky Is Your Chicken
B3 Mama's Pearl
B4 Reach In
B5 The Love I Saw In You Was Just A Mirage
B6 Darling Dear
Changes (LP)
Diana Rossの弟であり、Leon Ware「I Wanna Be Where You Are」などの楽曲を手掛けたデトロイト出身の男性シンガーソングライターT-Boy Rossが79年に残した唯一のアルバム。
Leon Wareと本人のきょうさくさとなるパーカッションに刻むギターがファンキーなA1「I Want You」のセルフ・カバーは、シングルカットもされていないので、ここでしか聴くことができない!
ハートウォームなミディアムソウルB3「Smile And Be Beautiful」も大変良いです!
A1 I Want You
A2 I'm In Between Changes
A3 She's My Lover
A4 Somebody's Sneaking And Peeking
B1 Forever Is As Long As It Lasts
B2 Slow Down
B3 Smile And Be Beautiful
B4 To The Baby
Disc-O-Tech (LP)
MotownのスタジオディスコバンドThe Magic Disco Machineの75年リリースアルバム!
数多くサンプリングされてきたB2「Scratchin'」、スリリングでタイトなビートで迫るA1「Control Tower」、ブラスはゴージャスだがややブルージーなB4「Love Pains」など、素晴らしい内容のアルバムです!
A1 Control Tower
A2 Window Shopping
A3 Jumbo Sam
A4 Let's Go Back To Day One
A5 Control Tower (Reprise)
B1 (I Could Never Make) A Better Man Than You
B2 Scratchin'
B3 Tryin' To Get Over
B4 Love Pains
B5 You Don't Know (How Hard It Is To Make It)
Night Song (LP)
数多くの名曲を残すピッツバーグ出身の名ピアニストAhmad JamlがMotownからリリースした80年のアルバム。
Isaac HayesペンによるDionne Warwickの名曲A2「Deja Vu」の素晴らしいカバー、繰り返されるリフレインが緊迫するTavares「Bad Times」カバー、
タイトなビートに優雅なタッチのピアノを乗せるA1「When You Wish Upon A Star」、
静寂の中、ドラマチックに進行してゆくタイトルトラックB2「Night Song」など、全体を通して完璧な内容を誇るジャズアルバムとなっています!
A1 When You Wish Upon A Star
A2 Deja Vu
A3 Need To Smile
A4 Bad Times (Theme From Defiance)
B1 Touch Me In The Morning
B2 Night Song
B3 Theme From M*A*S*H
B4 Something's Missing From My Life
Motown Instrumentals (LP)
熱い夜を記録した名ミックスLarry Levan Live at The Paradise Garage」でピックアップされたJermaine Jackson「Erucu」を収録!繰り返されるベースラインが中毒になるディスコ・クラシック!オリジナルは10inchアセテートのみという非常にレアな音源です!
その他、Jr Walker「You Are The Sunshine Of My Life」やTemptations「Papa Was A Rolling Stone」など、素晴らしい名演をたっぷり収録!
USオリジナル未開封シールド!
※未開封シールドは特性上誰も中身を確認していません。盤に反りや歪みなどがある可能性もございます。ご理解の上ご購入くださいませ。ジャケットから推察する限り相当きれいだと思います。
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A1 San Remo Golden Strings – Hungry For Love
A2 Jr Walker – You Are The Sunshine Of My Life
A3 Commodores – Rapid Fire
A4 The Temptations – Papa Was A Rolling Stone
B1 San Remo Golden Strings – Festival Time
B2 Jr Walker – Cleo's Back
B3 The Crusaders – Way Back Home
B4 Jermaine Jackson – Erucu
B5 Rare Earth – Get Ready
Square Biz (7)
惜しくも2010年に他界したカリフォルニア州出身の女性シンガーソングライターTeena Marieが81年にリリースした4枚目のアルバム「It Must Be Magic」からのカットシングル
ブラックアルバムチャートで、2位を記録した大ヒットしたこの曲は、グルーヴィンなスラップベース、噴き上がるホーンセクションが彩る極上のダンスクラシックであり彼女の代表曲!
ジャケつきはレアです
A Square Biz
B Opus III (Does Anybody Care)
It Must Be Magic (7)
惜しくも2010年に他界したカリフォルニア州出身の女性シンガーソングライターTeena Marieが81年にリリースした4枚目のアルバム「It Must Be Magic」からのカットシングル!
プロデュースもアレンジも彼女本人が手がけたお馴染みのエネルギッシュなダンス・クラシック「It Must Be Magic」のジャケつき7inchシングルです
A It Must Be Magic
B Yes Indeed
Very Special Part (7)
Michael Jacksonの実の兄、Jarmaine Jackson自身の名義で82年にリリースしたアルバム「Let Me Tickle Your Fancy」からのカットシングル!
良いダンス・クラシックはたくさんありますが、この曲は程よくポップでキャッチー!本当によくできていると、当店は激しくオススメです。現場でのウケもすごく良い
A Very Special Part
B Very Special Part
Heartbeat (7)
Kinsman Dazz改めDazz Bandが84年に残した6枚目のアルバム「Jekebox」からカットした7inchシングル。
時期的にもあまり注目されていないアルバムでしたが、この曲は見逃し厳禁です。
むせ返りそうなほどのメロウ感とアーバンな煌びやかさを兼ね備えたグレイト80'sグルーヴ!
まぁ、正直言ってマニアックですが、、、当店としては大変おすすめです。
A Heartbeat
B Rock With Me
Ribbon In The Sky (7)
盲目の天才シンガー・ソングライターStevie Wonderの82年リリースのベストアルバム「The Original Musiquarium I」からのカットシングル。
Dennis Brown、そしてIntroなどがカヴァーしたことでも知られる彼らならではの美しいメロディが素晴らしい名曲!
そしめ79年のアルバム「Stevie Wonder's Journey Through The Secret Life Of Plants」から「The Secret Life Of Plants」をカップリング!
A Ribbon In The Sky
B The Secret Life Of Plants
Happy Birthday (7)
盲目の天才シンガーStevie Wonderが81年に放ったバースデーソング定番曲!
Martin Luther King, Jr.=キング牧師の誕生日を祝日にする為に吹き込まれた名曲です。
レコードバッグに掘り込んでください!
A Happy Birthday
B Happy Birthday (Sing Along)
Scratchin' (7)
MotownのハウスバンドMagic Disco Machineが放ったファンキー・ブレイククラシック!
ヴォーカル入りバージョンReuben Howell「You Made Your Bed」のインスト・バージョンとして古くはオールドスクール期からDJに愛されてきたファンククラシック!
カップリングの「Control Tower」も間違いなくクラシック!
A Control Tower
B Scratchin'
Mary Jane (7)
DJ Muro氏やKid Capriをはじめ、あらゆるDJが愛したミッド・ファンク〜ソウルの大名曲です!
ファットなビートに華やかなフルートやストリングスも全てが完璧!
7inchシングルはもう全く出てきません。このようなきれいな状態での獲得は相当困難かと思われます。
しかも今回は見たこともない(今後も見ないであろう)レア・ピクチャースリーヴでの入荷!高額ですがお探しの方ご検討ください
A Mary Jane
B Dream Maker
Skip To My Lou (7)
シカゴのソウルグループWeapons of Peaceの活躍でも知られる男性ヴォーカリストFinis Henderson が83年に放ったアルバム「Finis」からのカットシングル。
Al McKayがプロデュースした煌びやかな80'sブギー〜メロウ・ディスコブギーの名曲!
DJ Muro氏「Elegant Funk 3」に収録されています!
7inchは最近本当に出てこないタイトルです!
A Skip To My Lou
B I'd Rather Be Gone
Love Your Smile (7)
Narada Michael Waldenが、プロデュースし、Shaniceが91年に放った奇跡の名曲「I Love Your Smile」の7inchシングル!実はこの曲は、当時湾岸戦争で戦った兵士を元気付ける為に書かれた曲でした!そう思って改めて聴くと本当に素晴らしい!
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A I Love Your Smile (Radio Version)
B I Love Your Smile (Instrumental)
I'm Cryin' (7)
US女性シンガーShaniceが91年にリリースした2枚目のアルバム「Inner Child」から2枚目としてカットされたシングル。
「I Love Your Smile」と同様に制作はNarada Michael Walden
しっとりと甘酸っぱい歌声とメロディーラインにほんと惹き込まれます!
ナイススロウ!
ビルボードのホットR&B/ヒップホップソングチャートで最高11位を記録しました。
A I'm Cryin' (Radio Edit)
B I'm Cryin' (Instrumental)
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