CATEGORY
No Illusions (LP)
UKレゲエの中でも玄人筋から根強く支持される、イギリス・サフォーク州イプスウィッチ出身のレゲエバンドJah Warriors。
1982年にデビュー作『Can’t Take No More / If You Only Knew』を発表し批評家からは高い評価を得るも商業的成功には至らなかったものの、地道なツアー活動で確かな実力を認められ、1984年にはCurtis Mayfieldのサポートアクトも務めた実力派。
本作『No Illusions』は1984年リリースで、ルーツ・レゲエを軸にしながらもソウルやファンクの感覚が自然に溶け込んだ好内容。クリスタルでメロウな包容力に包み込まれるB4「Natural Woman」が絶品!
続いてソウルフルな歌心が光るA2「What’s This Feeling」、軽やかなリズムが心地よいA4「Gee Baby」、祝祭感あるA5「Party Time」、そしてじんわりと沁みるB2「Love Has A Way」。Bob Marleyへの敬意を込めた「Tribute To Marley」や、「War」「Crazy Baldheads」を配した流れも含め、アルバム全体でメッセージ性と心地よさを両立した一枚です!
A1 Apartheid
A2 What's This Feeling
A3 Radical
A4 Gee Baby
A5 Party Time
B1.1 War
B1.2 Crazy Baldheads
B2 Love Has A Way
B3 Runaway
B4 Natural Woman
B5 African Queen
Illusions (LP)
ピッツバーグ出身のギタリスト、Jimmy Ponderが74年の名作「While My Guitar Gently Weeps」に続き、76年にリリースした2ndアルバム。
Ron Carter、James Gadson、Ronnie Foster、Grady Tate等が参加。
グリーン・トーンのギターが非常にムーディーなCommon「Invocation」ネタのメロウ・フュージョンA3「Jennifer」、
疾走感あるバックにギターがスリリングに絡むA2「Energy III」、
The Miraclesのテイクも人気のジャズ・ファンクB1「Do It Baby」、
優しい音色に包み込まれるB3「Sabado Sombrero」など、
良い曲満載となっています!
USオリジナル
A1 Funky Butt
A2 Energy III
A3 Jennifer
B1 Do It Baby
B2 Illusions
B3 Sabado Sombrero
Natural Illusions (LP)
近年、「Montara」の再評価が著しい名ジャズ・ヴィブラフォン奏者Bobby Hutchersonが72年に「Blue Note」に残したアルバム。
豪快に打ったドラムブレイクからコク深くファンキーに展開する黒いながらもエレガントなジャズ・ファンクA4「Rain Every Thursday」、
クラシカルなストリングスに妖艶に絡むヴィブラフォンが美しいA2「The Thrill Is Gone」はB.B. Kingのカバー、
そして流麗ジャジー・ボッサなイントロからスリリングに展開するB1「 The Folks Who Live On The Hill」など、
孤高のメロウ〜ジャズ・ファンクトラック満載!
USオリジナル
A1 When You're Near
A2 The Thrill Is Gone
A3 Sophisticated Lady
A4 Rain Every Thursday
B1 The Folks Who Live On The Hill
B2 Lush Life
B3 Shirl
Natural Illusions (LP)
近年、「Montara」の再評価が著しい名ジャズ・ヴィブラフォン奏者Bobby Hutchersonが72年に「Blue Note」に残したアルバム。
豪快に打ったドラムブレイクからコク深くファンキーに展開する黒いながらもエレガントなジャズ・ファンクA4「Rain Every Thursday」、
クラシカルなストリングスに妖艶に絡むヴィブラフォンが美しいA2「The Thrill Is Gone」はB.B. Kingのカバー、
そして流麗ジャジー・ボッサなイントロからスリリングに展開するB1「 The Folks Who Live On The Hill」など、
孤高のメロウ〜ジャズ・ファンクトラック満載!
USオリジナル
A1 When You're Near
A2 The Thrill Is Gone
A3 Sophisticated Lady
A4 Rain Every Thursday
B1 The Folks Who Live On The Hill
B2 Lush Life
B3 Shirl
Illusions (LP)
ピッツバーグ出身のギタリスト、Jimmy Ponderが74年の名作「
While My Guitar Gently Weeps」に続き、76年にリリースした2ndアルバム。
Ron Carter、James Gadson、Ronnie Foster、Grady Tate等が参加。
グリーン・トーンのギターが非常にムーディーなCommon「Invocation」ネタのメロウ・フュージョンA3「Jennifer」、
疾走感あるバックにギターがスリリングに絡むA2「Energy III」、
The Miraclesのテイクも人気のジャズ・ファンクB1「Do It Baby」、
優しい音色に包み込まれるB3「Sabado Sombrero」など、
良い曲満載となっています!
A1 Funky Butt
A2 Energy III
A3 Jennifer
B1 Do It Baby
B2 Illusions
B3 Sabado Sombrero
Bay-Bronx Bridge (7)
James Beown"Get Up,Get into It,Get Involved"使いのビートに、オールドスクール・オマージュ要素をふんだんに盛り込んだ人気曲が21年越しに待望の7"シングルで登場。全世界300枚限定、国内流通分は100枚のみです。
Ultra Magnetic MC'sのフロントマンにして、数々のエイリアスで活躍するレジェンドKool Keith、90年代に"Mo Like Flows On"等のクラシックを残しているMotion Man、そして当ユニットの仕掛け人にして、Thresholdレーベル主宰のベテラン・プロデューサーKutmasta Kurtの3人によるThe Masters Of Illusion随一の人気曲がこちら。James Brown定番曲"Get Up,Get into It,Get Involved"の中盤部分を絶妙に使用したファンキーなビートに、Kool Keithが往年のUltraさながらのアグレッシヴなバースをスピット、曲全体にMC Shan"The Bridge"やKool G. Rap & DJ Polo"Poison (Hip Hop Mix)"、Grandmaster Flash & The Furious 5"Flash to the Beat"といったオールドスクール~1988年前後のいわゆるゴールデン・エラへのオマージュ要素をふんだんに盛り込んだ、オーセンティック・ヒップホップへの愛が溢れる名曲です。Side Bには嬉しいインスト・バージョンを収録。
<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/C-JA5RzxMkc?si=9TUhVBLIt86VddnT" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
Why Can't We Live Together (12)
82年、Sugarhillからのリリースシングル!原曲はTimmy Thomasの同名曲!スラップベースがグルーブ感抜群のパーティーチューン!
A Why Can't We Live Together (Vocal)
B Why Can't We Live Together (Instrumental)
CATEGORY