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Let's Groove (Special Radio Re-Mix)(12)
今は亡き天才Mauric Whiteを中心としたグループ、Earth Wind & Fireが放ったディスコ・シングル!ヴォコーダーをフューチャーした世紀のダンスクラシックですが、こちらは知る人ぞ知るレアバージョン「「Special Remixed Holiday Version」を収録!
シンセの刻みとベースが強調され、フロア向けの押し出しが半端ではない!全編、キラッキラに派手にアップデートされた素晴らしいテイク!ビートもLPなどに比べて随分ファットになっています!
A Let's Groove (Special Remixed Holiday Version)
AA Let's Groove (Special Remixed Holiday Version)
Freaky 94 (12)
Leon Haywoodの70'sソウル「I Wannna Do Something Freaky To You」をご本人名義で94年にリメイクしてリリースした12inch!
音もなかなか分厚く突き刺さるような音像で、お約束のような展開も素晴らしく、間違いなくフロアで映えます!
A1 Freaky 94 (I Wanna Do Something Freaky To You)
A2 Freaky 94 (Instrumental)
B1 Freaky 94 (I Wanna Do Something Freaky To You)
B2 Freaky 94 (Instrumental)
Just Like You (12)
Ed Whiting、Jean Marie Arnold、Tom Savianoの3人からなるディスコトリオHeatの80年リリースの人気アルバムからのカットシングル!
Cheryl Lynn「Got To Be Real」かのようなキャッチー・スウェイビートディスコ「Just Like You」は日本人ウケ抜群でフロアの即戦力となります!
US Promo
A Just Like You (Long Version)
B Just Like You (Short Version)
Mighty Mighty (12)
名門モータウンのハウスバンドとして活躍し、コンスタントに5枚のアルバムを残したOzoneが81年に残したアルバム「Jam on It」からのカットとなる「Mighty-Mighty」は、焦らして焦らして、一気に爆発するキャッチーな込み上げ感が半端では無い多幸感溢れるダンスクラシック!
フロアでかかった際の溢れるポジティブなムードも最高です!こちらはDJ Muro氏レコメンド!
そしてカップリングは、古くからオールド・スクールのMixテープなどでもお馴染みのTeena Marieの名曲「Squaqe Biz」!7inchには収録されていない中盤の華やかなホーンフレーズこそが、この曲の本丸と信じて疑わない当店はこのシングルを激しく推薦!試聴を聴いてみてください。LPなどでしか聴いたことのない人なら、この広大なレンジの音の鳴りにひっくりかえると思います。スネアというか、ハンドクラップがパーン!と豪快に鳴ってます!これはLPでも7inchでも、到底鳴らしきれない音域でしょう。これでかける以外の選択肢はありません。
A Teena Marie – Square Biz
B Ozone – Mighty Mighty
Give It To Me Baby (12)
モントリオール出身の女性ディスコデュオの82年リリースアルバム「Cheri」からのカットシングル。
「Give It To Me Baby」は、パーカッシブなディスコビートにエレガントなピアノが絡む、クールネス溢れるお洒落なディスコトラックで最高です!「Star Struck」は、しっかりと打たれたアップリフティングなビートに、シンセや鍵盤が舞うキャッチーなダンスクラシックでこちらも最高にかっこよいダブルサイダー盤です!
元々の数が少ないのか、滅多に出てこないです!
A Give It To Me Baby
B Star Struck
Copacabana (At The Copa) (12)
英国の女性シンガーShirley Basseyの79年リリースの人気12inch!
Barry Manilowのラテン・ディスコ名曲「Copacabana」のラテンディスコカバー!こちらはLP未収録!
「This Is My Life」は、ストリングスやオーケストラをフューチャーしたゴージャスなディスコチューン!
A This Is My Life (La Vita)
B Copacabana (At The Copa)
John Gibbs & The U.S. Steel Orchestra
Trinidad (12)
※こちらは2014年のJapan Pressです
トリニダード・トバゴのスティールパン音楽とフィラデルフィア・ソウルを融合させた新たなスティールパン音楽を創り上げたプロデューサーJohn Gibbs率いるThe U.S. Steel Orchestraが77年に放ったパーカッシブ・キラー・カリビアンディスコ!
DJ Muro「Super Disco Breaks」やLarry Levanクラシックとしても知られる1曲で、
ストリングスやホーンが華麗に絡み合いながら展開するスティール・パンディスコの金字塔!
John Gibbs & The U.S. Steel Orchestra
J'Ouvert (12)
※こちらは2014年のJapan Pressです
Larry Levanがプレイした名曲「Trinidad」で知られるプロデュサーJohn Gibbs率いるバンドThe U.S. Steel Orchestraによるレア・カリビアン・ディスコ!
元々はThe Jam Band名義でリリースさてれいた12inchバージョンがスタンダードテイクとして知られていますなこちらはオリジナル・バージョン(未発表)で収録!ずっしりとしたビートがとっても、クセになるキラー・パーカッシブディスコ!
そしてカップリングはLord Echoによるリミックスを収録した大変おすすめの12inch!
A J'Ouvert (Previously Unissued Original Version)
AA J'Ouvert (Lord Echo Re-edit)
Love When I'm In Your Arms (12)
名門Blue Notesに素晴らしい名作を残した女流フルート奏者、Bobbi Humphreyが79年にリリースしたアルバム「The Good Life」からカットした12inchシングル
プロデュースはRalph McDonarld、ドライヴするグルーヴ感抜群のベースラインとパーカッション、彼女の表情豊かなフルートが一体となったアフロディスコファンク!かっこいいです。
US Promo
A Love When I'm In Your Arms
B Love When I'm In Your Arms
All Night Music (LP)
※こちらの商品1枚のみのご購入の場合は、送料無料の対象外となります。複数枚(2枚以上)まとめてのご購入時は送料無料でお届けします
姉弟グループとして70年代から活躍し、ソウル、ゴスペル、ファンクを自在に行き来したThe McCrarysが82年にリリースした6枚目のラストアルバム!一番人気のB2「For You」は、プレスミスで針跳びするコピーがほとんどですが、今回入荷した個体は針跳びせず安心して再生可能!ドラマチックに込み上げるA1「It’s Still You」、A3「Lookin’ Through The Eyes Of Love」、A4「Love On A Summer Night」、B3「Only With You」など、もうたまりません!ジャケット通り、ごく普通の日常、大人の夜の静かな時間に溶け込む音楽であり心を温かくしてくれます。
近年は高額化している超人気レア盤。多くのコピーで問題となるB2「For You」の針跳びですが、今回入荷したこちらの個体は針跳び一切なしで安心して再生可能です。盤は薄い表面跡が全体にありますが、だとしても針とびしないコピーは貴重です。針跳びするコピーの方が多いとも言われています。針跳びするかしないか、それはこの界隈に詳しい人でなければ知らない知恵袋であるため、それについてろくに説明もありません。そのため買ってみるまで不明というのがまた怖いところです。
USオリジナルLP
A1 It's Still You
A2 Night Room
A3 Lookin' Through The Eyes Of Love
A4 Love On A Summer Night
A5 Feel Your Fire
B1 All Night Music
B2 For You
B3 Only With You
B4 Torn In Two
B5 Miles Above
Something To Believe In (LP)
※こちらの商品1枚のみのご購入の場合は、送料無料の対象外となります。複数枚(2枚以上)まとめてのご購入時は送料無料でお届けします
数々の名作を残したシカゴのシンガー・ソングライターCurtis Mayfieldが80年に残したソウル・マスターピースアルバム!
Marvin Gaye「I Want You」などで知られるブラック・アートの巨匠Ernie Barnesが手掛けたジャケットも素晴らしく、メロウで香ばしいブラックネスな世界に惹き込まれる名盤中の名盤!
まずはなんといっても90'sヒップホップクラシックCamp Lo「Black Nostaljack」で使用され、多くの人々を魅了し続けるカラッと乾いたメロウB3「Tripping Out」を収録しています!
イントロから胸を締め付けられるロマンチックなB4「Never Stop Loving Me」、ファンキーかつメロウなソウルダンサーA1「Love Me, Love Me Now」など、この世界観は唯一無二、今後もますます品薄化していくのは間違いなくより高額化は間違いありません(下がる理由がない)、今のうちに買っておいてください。
USオリジナルが定番とされるタイトルですが、UKオリジナルは流通量が極端に少なく、近年は状態の良い個体ほど仕入れ価格が高騰しています。安価な代替ではなく、現行のマーケットで正当に評価されたUKプレスとしてご紹介します。
A1 Love Me, Love Me Now
A2 Never Let Me Go
A3 Tripping Out
B1 People Never Give Up
B2 It's Alright
B3 Something To Believe In
B4 Never Stop Loving Me
Straight From The Heart (LP)
ヴォーカリストだけでなく、鍵盤や作曲までこなす才女Patrice Rushenが82年に残した彼女の代表作。
この曲の特徴とも言える軽快なクラップがフロアで映える、色々なアーティストにカバーされ続けるアーバン・ダンサーA1「Forget Me Nots」、そしてこちらも現代でも愛され続ける彼女のしなやかなヴォーカルに聴き惚れる絶品メロウ・グルーヴ「Remind Me」、
ピアノのバッキングにキレの良いホーン、タイトに打ったドラムが一体となるブギー〜ディスコA2「I Was Tired Of Being Alone」、
彼女のバックボーンであるエレガントなジャズ・アレンジが冴えるセミ・インストA4「Number One」といった素晴らしい楽曲がこれでもかと並ぶ大名盤!
USオリジナル、盤質良好ともなれは今後、さらに入手は困難になっていくのは間違いありません。発売から40年も経過したものを取り合っているだけなのでどんどん高騰化するのは自然の現象かと思います。そしてそもそも古いものなので、時代遅れなどにもなりません。
お早い目にどうぞ!
オリジナルのヨーロッパ盤は市場に出回る数が限られており、状態の良い個体はさらに希少。
A1 Forget Me Nots
A2 I Was Tired Of Being Alone
A3 All We Need
A4 Number One (Instrumental)
B1 Where There Is Love
B2 Breakout!
B3 If Only
B4 Remind Me
B5 (She Will) Take You Down To Love
A Night To Remember (LP)
69年に残した「I Love You」が名盤と名高い男性シンガー・ソングライターEddie Holmanが77年にSalsoulからリリースしたアルバム。
ミックスを手掛けたのはTom Moulton、
ヒップホップ方面からサンプリングされた苦味ほど走るイントロから惹き込まれるメロウB4「It's Over」、
多幸感に溢れたフィリー・ディスコB2「(Where Have You Been) All My Life」やA4「This Will Be A Night To Remember」、
柔らかいパッパーコーラスから幕を開ける夢見心地なスロウA3「Immune To Love」やふわふわと心地良すぎるB1「I've Been Singing Love Songs」等、
上質なソウル・アルバムです!
A1 You Make My Life Complete
A2 Time Will Tell
A3 Immune To Love
A4 This Will Be A Night To Remember
B1 I've Been Singing Love Songs (By Myself)
B2 (Where Have You Been) All My Life
B3 Somehow You Make Me Feel
B4 It's Over
Love And More (LP)
オハイオ出身、フィラデルフィアを代表するヴォーカル・グループ、The O'jaysが84年に残したアーバンな傑作。
プロデュースにKenneth Gamble&Leon A. Huffが担当。流れるような美しいメロウA1「I've Got To Fall In Love」で始まり、A2「Extraordinary Girl」、爽快感抜群のブリージンメロウブギーB1「Summer Fling」、アーバンブラコンB3「Love You Direct」など、
今作も内容充実となっています!
A1 I've Got To Fall In Love
A2 Extraordinary Girl
A3 I'm The Kind Of Man (Every Mother Wants Her Daughter To Love)
A4 Everybody's Dance Krazy
B1 Summer Fling
B2 I Really Need You Now
B3 Love You Direct
B4 Let Me Show You (How Much I Really Love You)
B5 Give My Love To The Ladys
I Fooled You This Time (LP)
One Wayのヴォーカリストでの評価も高いデトロイト出身の女性シンガーAlicia Myersが82年にリリースしたソロアルバム3枚目。
Irene PerkinsとKevin McCordがプロデュースを担当。
ドラマチックなストリングスが流れるアーバン・モダンダンサーA1「I Fooled You This Time」、One Wayのダンスクラシック「Shine on Me」などを思い出させるA3「Here's The Ticket」、
そしてあらゆるDJが現代でもプレイする彼女のヒット曲B4「I Want To Thank You」、しっとりしたメロウB3「I Don't Wanta Bore You」など収録の大名盤!
ここ数年でめっきり見なくなったアルバムです!
A1 I Fooled You This Time
A2 Better Woman Or Bigger Fool
A3 Here's The Ticket
A4 Concentrate On Love
B1 Is It Really Real
B2 Gotta Get Away
B3 I Don't Wanta Bore You
B4 I Want To Thank You
Better Days (LP)
ジャズ・トランぺッターのDonald Byrdの門下生を中心に結成されたワシントンDC発、すでに数々の名曲残しているBlack Byrdによる80年のディスコ/ファンク名盤!
本作ではGeorge Dukeがプロデュースを担当。A1「Dancin'
Dancin'」、A3「Better Days」、A5「Without Your Love」、B3「What's On Your Mind」、B4「Don't Know What To Say」など極上のファンクサイド、
そして、B2「Love Don't Strike Twice」、B5「What We Hace Is Right」といったメロウサイドに至るまで、ハイグレードな楽曲をふんだんに収録した最高のアルバムです
USオリジナル
A1 Dancin' Dancin'
A2 Lonelies For Your Love
A3 Better Days
A4 Do It Girl
A5 Without Your Love
B1 Do You Wanna Dance
B2 Love Don't Strike Twice
B3 What's On Your Mind
B4 Don't Know What To Say
B5 What We Have Is Right
Happy To Be With You (LP)
Black Jazzの代表Doug Carnの奥さんとして知られる女性シンガーJean CarnがPhiladelphia Internationalに残した78年のアルバム。
プロデュースはフィリーの重鎮Gamble & HuffやDexter Wansel
キレの良いホーン隊がファンキーなA1「There's A Shortage Of Good Men」、
Brand Nubianがサンプリングしたメロウ・グルーヴB2「Don't Let It Got To Your Head」、
ドラマチックで美しいイントロからムード満点のメロウB4「You Light Up My Life」、
込み上げ系グルーヴィー・ダンサーB3「I Bet She Won't Love You Like I Do」、
しっとりとメロウなA2「Together Once Again」、
など、充実の内容となっています。
USオリジナル
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A1 There's A Shortage Of Good Men
A2 Together Once Again
A3 (No, No) You Can't Come Back Now
A4 Revelation / Infant Eyes
B1 Happy To Be With You
B2 Don't Let It Go To Your Head
B3 I Bet She Won't Love You Like I Do
B4 You Light Up My Life
Sharon Redd (LP)
NYのディスコ名門Preludeレーベルを代表する女性シンガーSharon Reddが80年にリリースしたアルバム
Willie Lester & Rodney Brownがプロデュース
ダンスクラシックA1「You Got My Love」で始まり、
華やかな都会の夜を凝縮したかのような彼女の代表曲A2「Can You Handle It」、
妖艶で艶っぽいアダルトなヴォーカルも最高のミディアムダンサーA3「It's A Lie」、
流麗なストリングスが転がるB1「Try My Love On For Size」やB3「Love Is Gonna Get Ya」など、
当時のPrelude〜NYのディスコ・フロアで映えた極上のダンスクラシックを収録!
以前はたまに見かけましたが、近年、全く出てこなくなったレコードかと思います。
USオリジナル
A1 You Got My Love
A2 Can You Handle It
A3 It's A Lie
B1 Try My Love On For Size
B2 Leaving You Is Easier Said Than Done
B3 Love Is Gonna Get Ya
B4 You Stayed On My Mind
Black Heat (LP)
70年代初頭に登場した、Phil Guilbeauを中心とする男性6人組ファンク・バンドBlack Heatの記念すべきファーストアルバム。1972年リリースの本作は、タイトに締まったドラミングと、黒光りするホーン・アレンジが全面に押し出された、東海岸ファンクの熱量をそのまま封じ込めた一枚!
冒頭A1「The Jungle」から一気に引き込まれる硬質なファンク・グルーヴが炸裂し、A2「Chicken Heads」、A5「Chip’s Funk」、B1「Wanaoh」まで、前半〜中盤はキレ味鋭いファンク・チューンが連続。演奏のタイトさとアンサンブルの完成度は、デビュー作とは思えない仕上がり!
B4「Send My Lover Back」、B5「Time Is Gonna Catch You」では、空気感のあるメロウで味わい深いサウンドを展開!
ファンク一辺倒では終わらせない構成も、このアルバムの評価を高めています!
再発はたまに見ますがUSオリジナルは滅多に見ないと思います。
USオリジナル
A1 The Jungle
A2 Chicken Heads
A3 Street Of Tears
A4 Barbara's Mood
A5 Chip's Funk
B1 Wanaoh
B2 You'll Never Know
B3 Honey Love
B4 Send My Lover Back
B5 This Is Gonna Catch You
No Time To Burn (LP)
Atlanticレーベルに3枚のレア・グルーヴクラシックを残す7人組ファンクバンドBlack Heatが74年に残した2ndアルバム。
やるせないホーン・フレーズから幕を開けるインスト・ファンクB4「Rapid Fire」、
DJ SpinnaがピックアップしたKool & The Gang のA4「Love The Life You Live」カバー、
ドラム・ブレイクが潜む荒くれたストリート・ファンクA2「You Should've Listened」、
シングルカットもされている熱さみなぎるA1「No Time To Burn」、
こちらもブレイク入りB2「M & M's」、
シブいイントロから幕を開けるB5「Times Have Changed」など、
一切捨て曲なし、熱く燃える怒涛のファンクチューンを満載!
USオリジナル
A1 No Time To Burn
A2 You Should've Listened
A3 Check It All Out
A4 Love The Life You Live
B1 Super Cool
B2 M & M's
B3 Things Change
B4 Rapid Fire
B5 Times Have Changed
Black Moses (LP)
ソウル・ファンク界の巨匠、Isaac Hayesによる71年発表(72年ヒット)の5枚目スタジオ・アルバム。前作サントラ『Shaft』の成功を受けて制作されたUSオリジナル2枚組LPで、ビルボード・ソウル/R&Bチャート1位を記録した名盤!
アルバム冒頭A1「Never Can Say Goodbye」ではJackson 5の名曲をIsaac Hayesならではの濃厚アレンジでカヴァー!
Carpentersの名曲をフワフワと柔らかいアレンジでカバーしたA2「(They Long To Be) Close To You」、
タイトなドラムにピアノやコーラスを乗せたB1「Never Gonna Give You Up」などを経て、メドレー構成の楽曲群では、彼の特徴的な長尺ソウル・オーケストレーションと官能的な語り(Ike’s Rap)が随所に散りばめられ、アルバム全体を通してドラマティックな展開を楽しめます!
オーケストラの厚み、ファンクとソウルのクロスオーバー感、そしてIsaac Hayesの圧倒的な存在感。
USオリジナル2LP
A1 Never Can Say Goodbye
A2 (They Long To Be) Close To You
A3 Nothing Takes The Place Of You
A4 Man's Temptation
B1 Never Gonna Give You Up
B2 Medley: Ike's Rap II / Help Me Love
B3 Need To Belong To Someone
B4 Good Love 6-9969
C1 Medley: Ike's Rap III / Your Love Is So Doggone Good
C2 For The Good Times
C3 I'll Never Fall In Love Again
D1 Part-Time Love
D2 Medley: Ike's Rap IV / A Brand New Me
D3 Going In Circles
(購入不可)Pizzazz (LP)
「Forget Me Nots」や「Remind Me」等、多くの名曲を残した才女Patrice Rushenが79年に残したアルバム。
D.J.RogersやNdugu等が参加。De La Soul「Millie Pulled a Pistol on Santa」やHeavy D「Waterbed Heb」などでサンプリングされた艶っぽいメロウ極上曲B2「Givin' It Up Is Givin' Up」やZhane「Groove Thang」で使用されたポジティブな空気感に満ちたダンストラックB1「Haven't You Heard」、
アコースティックなフリー・ソウルA3「Settle For My Love」等を収録した人気盤ですが、
そろそろ入手も難しくなってきた印象です。
USオリジナル
A1 Let The Music Take Me
A2 Keepin' Faith In Love
A3 Settle For My Love
A4 Message In The Music
B1 Haven't You Heard
B2 Givin' It Up Is Givin' Up
B3 Call On Me
B4 Reprise (Message In The Music)
Sunbeam (LP)
オランダを中心に活躍したインドネシア出身の「オランダのStevie Wonder」との異名も持つシンガー・ソングライターDaniel Sahulekaが残した81年のアルバム。
華麗に展開するディスコ・ダンサーA1「Everybody Feel The Groove」、
バレアリックなエレピやシンセがムードを演出するメロウ・ボッサA2「Tears For The Stars」、
レゲエリズムを取り入れた異色のA3「Wake Up」、
煌めくアーバン・ソウルA4「Lorraine」、
アイランド〜フリー・ソウルB5「Days Can't Stay Forever」
など、ディスコやソウル、ボッサなどを絶妙にクロスオーバーしたた極上のメロウAORアルバムです!
US オリジナル
A1 Ev'rybody Feel The Groove
A2 Tears For The Stars
A3 Wake Up
A4 Lorraine
B1 Jakarta
B2 Temptation's Stronger
B3 The Rain
B4 May Please Stay
B5 Days Can't Stay Forever
B6 You Are My Sunbeam
High On You (LP)
※こちらはUS Press Reissueです
Sly & The Family Stoneとして60〜70年代を通じてブラック・ミュージックの価値観を更新し続けたSly Stoneが、メンバーとの確執やバンド崩壊を経て、1975年に自身名義でリリースした初のソロ・アルバム!
名義はソロながら、実質的にはSlyがほぼすべてを掌握し、混沌とした時代背景や自身の内面をそのまま落とし込んだような、濃密で生々しいファンク作品に仕上がっている。
A1「I Get High On You」は、ソロ始動を高らかに宣言するような粘り気のあるファンク・チューン。
A2「Crossword Puzzle」はDe La Soul「Say No Go」でサンプリングされたフレーズでも知られ、よれたグルーヴと中毒性の高い展開が印象的なSlyファンキーソウル!
一転してメロウで人懐っこいSly節が光る滑らかなA3「That’s Lovin’ You」、
嫉妬や疑念をテーマにした歪んだファンクがアルバムの影を強調するA5「Green Eyed Monster Girl」など、
全体を通して、華やかなファミリー期とは異なる、孤独・毒・色気が渾然一体となったサウンドが魅力。
Sly Stoneという才能の“裏面”までしっかり味わえる、70sファンク重要作!
A1 I Get High On You
A2 Crossword Puzzle
A3 That's Lovin' You
A4 Who Do You Love?
A5 Green Eyed Monster Girl
B1 Organize
B2 Le Lo Li
B3 My World
B4 So Good To Me
B5 Greed
Mary, Scherrie & Susaye (LP)
Diana Rossが在籍し数々のヒットレコードを残したMotownのガールズグループSupremesの アルバム。しかしこちらはDiana Ross脱退後の76年作
プロデュースはHolland Dozier Holland(H-D-H)のBrian Hollandが担当した本作。Larry Levan「Live at the Paradise Garage」のピークタイムで熱く情熱的にプレイしていたことが思い出させる天まで込み上げるディスコグルーヴA3「Let Yourself Go」がまずは最高!!それに続いて、パーカッシブな漆黒のブレイクからストリングスやホーンが絡みつくA4「Come Into My Life」」も相当かっこいいです!物騒な雰囲気の中から眩しい輝きを放つソウルA2「Sweet Dream Machine」等、収録した聴きごたえ十分の内容です!
どういうわけかあまり見かけないアルバムだと思います!
USオリジナル
A1 You're My Driving Wheel
A2 Sweet Dream Machine
A3 Let Yourself Go
A4 Come Into My Life
B1 We Should Be Closer Together
B2 I Don't Want To Be Tied Down
B3 You Are The Heart Of Me
B4 Love I Never Knew You Could Feel So Good
Live (LP)
言わずと知れたMarvin Gayeの永遠のソウル・マスターピースA1「What's Goin' On」をはじめ、自身が書いたA2「The Ghetto」、抑えきれずオーディエンスも熱唱するCarol Kingの名曲A4「You've Got A Friend」、たびたびヒップホップで使用される過酷な息遣いが宿るB1「Little Ghetto Boy」等々、会場の熱気もフルに伝わる素晴らしいライヴの模様を収録!
まさにライブアルバムの頂点に君臨する名盤!
見開きジャケット
USオリジナル
A1 What's Goin' On
A2 The Ghetto
A3 Hey Girl
A4 You've Got A Friend
B1 Little Ghetto Boy
B2 We're Still Friends
B3 Jealous Guy
B4 Voices Inside (Everything Is Everything)
Under My Wings (LP)
デトロイトの3兄弟で結成されるヴォーカルグループ、The Smith Connectionが1972年に残した唯一のアルバムにして、極上にメロウなスウィートソウルの傑作アルバム!
素晴らしいハーモニーを堪能できるスロウA1「The Day You Leave」にはじまり、息の合ったコーラスと胸を締め付けるメロディーが素晴らしいソウルチューンA3「I Can't Hold On Much Longer」、B2「Rainy Days & Mondays」、メランコリックなピアノを敷いたドラマチックなB3「I've Come To Stay」、静かにほと走る情熱を秘めたB5「You Ain't Livin' Unless You're Lovin'」、など全編、
朱玉のメロウ〜スウィートな楽曲を収録したソウル名盤!
USオリジナル
A1 The Day You Leave
A2 I've Been In Love
A3 I Can't Hold On Much Longer
A4 Under My Wings
A5 Wish I Had You
A6 'Til There Was You
B1 My World Is Empty Without You
B2 Rainy Days & Mondays
B3 I've Come To Stay
B4 Angel Girl
B5 You Ain't Livin' Unless You're Lovin'
Shaft In Africa (LP)
ジャズ・ベーシスト/コンポーザーJohnny Pateが手掛けたブラック・スプロイテーションサントラ大名盤
邦題 「シャフト アフリカ大作戦」のサウンドトラック。Jay-Z「Show Me What You Got」、DJ Shadow「Lessonn4」、Raekwon feat. Busta Rhymes「Crane Style」などで使われた古典中の古典「Shaft In Africa」、ファンキーかつグルーヴィーに展開するスリリングなA1「You Can't Even Walk In The Park」、Four Topsの熱いヴォーカル/コーラスが素晴らしいA2「Are You Man Enough」もJay-Z feat. Memphis Bleek「Intro」ネタ、アフロファンク的なイントロから幕を開ける華やかなホーン隊B3「Truck Stop」などなど、ブラック・スプロイテーションの最高傑作!
USオリジナル
A1 You Can’t Even Walk In The Park (Opening Theme)
A2 Are You Man Enough? (Main Title)
A3 Aleme Finds Shaft
A4 Shaft In Africa (Addis)
A5 Headman
A6 El Jardia
B1 Are You Man Enough?
B2 Jazar’s Theme
B3 Truck Stop
B4 Aleme’s Theme
B5 El Jardia (Reprise)
B6 Are You Man Enough? (End Title)
Talk To The People (LP)
ピアニスト〜ジャズ・ミュージシャンLes McCannが72年にリリースした人気アルバム。
Eugene McDanielsが参加。
打ったドラムにゆらゆらと舞うエレピ、本人の味のあるヴォーカルがクセになるMarvin Gayeの名曲をカバーしたA1「What's Going On」、
パーカッシブなビートにワウギターや歪んだベースが絡むこちらも煙たいジャズ・ファンクグルーヴA2「Shamading」、
サンプリング・ネタとしても知られる有名なドラムブレイクではじまるB1「North Carolina」などを収録した人気ジャズ・ファンクアルバム!
USオリジナル
A1 What's Going On (Vocal)
A2 Shamading
A3 Seems So Long (Vocal)
A4 She's Here
B1 North Carolina
B2 Let It Lay (Vocal)
B3 Talk To The People (Vocal)
The Lewis Connection (LP)
プリンスをフィーチャーした「Got To Be Something Here」も収録されたミネアポリスのファンクバンド"ザ・ルイス・コネクション"による本作はオリジナル盤は100枚程度しかプレスされなかったという伝説のアルバム。他人名義のアルバムに"プリンス"名義で参加したのは本作が初で、ちょうどプリンスが1976年頃に自身のファースト・アルバムをミネアポリスのスタジオで録音していた頃に本作にもゲスト参加したという。キーボードのピエールとドラムのジョーのルイス兄弟を核としたバンドがザ・ルイス・コネクションで、バンド・リーダーを務めたソニー・トンプソンは後にニュー・パワー・ジェネレーションにも参加するベーシスト兼ヴォーカリストだ。このアルバムの話題の中心になっているプリンスは4曲目「Got To Be Something Here」でフィーチャリングされ、ギターとバック・ヴォーカルで参加している。
この曲はスペイシーなシンセを基調としたスロウ・バラードで、ソニー・トンプソンのテナー・ヴォイスに若きプリンス(当時17~18歳)のセクシーなファルセット・コーラスがあまりに美しい…。他にもアルバム中最も多幸感あふれるフュージョン調のインスト・ジャズ・ファンク「Dynamic Duo」などもちろん一枚の作品としても楽しめるミネアポリス・ファンクの大名作!
<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/6tr5zjbJ3Ng" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>
Love Has Lifted Me (LP)
ソウル名曲「What Cha Gonna Do With My Lovin」などで知られるベテランシンガーStephanie Millsの82年のあまり見ないLP。Michael SuttonとHarold Johnsonがプロデュース。グルーヴィンなベースと粘りつくようなリズムのファンクA1「Love Has Lifted Me」、メロウバラードA4「You Are The Melody Of My Life」、ポジティブな明るいステップが楽しげなA2「Love Is Everywhere」、メロウソウルB3「The Kingdom Within Everyone」など幅広い楽曲を収録です。
The Booker T. Set (LP)
テネシー州メンフィスのオルガン奏者Booker T. Jones率いるStaxレーベルの専属バックバンドによるソウル・バンド名義で69年に残したアルバム。
なかなかのインパクトを残す銀ジャケットで知られる1枚です!
頭にぶっといドラムブレイクを搭載したSly & the Family StoneのA3「Sing A Simple Song」カバーがかっこいい!
Cliff Noble & Co.のA1「The Horse」やThe Isley BrothersのB5「It's Your Thing」のファットなカバーなど収録!
A1 The Horse
A2 Love Child
A3 Sing A Simple Song
A4 Lady Madonna
A5 Mrs. Robinson
B1 This Guy's In Love With You
B2 Light My Fire
B3 Michelle
B4 You're All I Need To Get By
B5 I've Never Found A Girl
B6 It's Your Thing
Mancini's Angels (LP)
オハイオ州クリーヴランド出身の音楽家Henry Manciniが人気映画A1「Charlie’s Angels」をはじめ、数々のTVや映画のテーマソングなどを彼らしいイージー・リスニングなアレンジでカバーしたナイスアルバム!
Rose Royceのソウル名曲A3「Car Wash」カバー、「Rocky」のテーマことBill Conti作のB3「Gonna Fly Now (With Chorus)」など、イージー・リスニングとジャズファンクな要素をブレンドしたナイスカバーアルバム!
A1 Theme From Charlie's Angels
A2 Evergreen
A3 Car Wash
A4 The Inspector Clouseau Theme
A5 Silver Streak
B1 What's Happening!! Theme
B2 The Moneychangers
B3 Gonna Fly Now (With Chorus)
B4 Music From Roots 6:37
B4.1 Many Rains Ago (Oluwa)
B4.2 Theme From Roots
Living Together, Growing Together (LP)
60年代半ばにBilly Davis Jrによって結成されたソウル/ポップ系ヴォーカル・ハーモニーグループ5th Dimensionが残した通算13枚目となる73年作
ソフトな出だしからメロメロなHarry NilsonのA1「Open Your Window」、
ソウルフルなソフトロックA2「Ashes To Ashes」、
Paul AnkaのA3「Everything's Been Changed」やOsibisaのラテンチューンB5「Woyaya」、
Burt BacharachのA5「Living Together, Growing Together」やB4「Let Me Be Lonely」などのカバーもひたすら素晴らしいです。
A1 Open Your Window
A2 Ashes To Ashes
A3 Everything's Been Changed
A4 The Riverwitch
A5 Living Together, Growing Together
A6 Day By Day
B1 There's Nothin' Like Music
B2 What Do I Need To Be Me
B3 There Never Was A Day
B4 Let Me Be Lonely
B5 Woyaya
Rhythm (LP)
※シールド未開封は、盤に反りや歪みなどがある可能性もございます。ご理解の上ご購入くださいませ。
6人組ファンクバンドRhythmが76年に残した唯一のアルバム
ストリングス・ホーンアレンジにBert DeCoteauxが参加した本作。華やかなブラスがキレ込むテンション高めのファンキーディスコ・ディスコA1「Are You Ready For This」、
同路線のA2「「Within Your Lifetime」やB3「Make Some People Happy」などのファンキー・ソウルがかっこいい!
そして、優しいヴォーカルに包み込まれるミッド・ソウルB1「Loving You (Is The Only Thing I Ever Want To Do)」やブラックネス溢れるメロウA3「Find Yourself Somebody To Love」やA5「The World Is A Place」などのメロウ曲まで、
内容最高の1枚!最近ではあまり見かけません!
US オリジナルシールド未開封です。ジャケットは左上にカットがあるものの、完全に未開封でジャケットは折れなどもなく真っ直ぐで相当綺麗です。
A1 Are You Ready For This
A2 Within Your Lifetime
A3 Find Yourself Somebody To Love
A4 Slow Funk (Part I)
A5 The World Is A Place
B1 Loving You (Is The Only Thing I Ever Want To Do)
B2 Carry Me Down
B3 Make Some People Happy
B4 Slow Funk (Part II)
Get As Much Love As You Can (LP)
70年代後半から80年代にかけてフィリーソウル/R&Bの名門シンガー・トリオとして、透明感あるハーモニーとソウルフルな歌唱で多くのファンを魅了したミシガン州出身の三姉妹3姉妹で構成されるThe Jones Girlsが81年に残した3rdアルバム
フィリーソウル名門シグマ録音。プロデュースにはGamble&HuffやDexter Wanselなど、素晴らしいメンツ。色々なアーティストにカバーされているオリエンタルでエキゾチックなメロウクラシックA3「Nights Over Egypt」、
少しラテンのリズムを取り入れたA4「Love Don't Ever Say Goodbye」、ミディアムソウルA1「(I Found) That Man Of Mine」まで、良質なトラックを収録しています!
USオリジナルLPで入手困難な一枚。プロデュースはKenneth Gamble & Leon Huffが中心となり、バックにはMFSBのメンバーが参加。フィリーソウルの黄金期を象徴する珠玉のサウンドが詰まっています!
USオリジナル
A1 (I Found) That Man Of Mine
A2 Get As Much Love As You Can
A3 Nights Over Egypt
A4 Love Don't Ever Say Goodbye
B1 ASAP (As Soon As Possible)
B2 Let's Be Friends First (The Lovers)
B3 The World Will Sing Our Song
B4 You're Breakin' My Heart
The Jones Girls (LP)
デトロイト出身、Brenda、Shirley、Valorieの3姉妹で構成されたヴォーカルトリオJones Girlsの1stアルバム。
Gamble & Huff、Dexter Wansel等、実力派フィリー勢が参加。
Jay-ZやThe Firmがサンプリングしたダンス・クラシックA4「You Gonna Make Me Love Somebody」や、
ゆったりと柔らかいメロウ・ソウルA1「This Feeling's Killing Me」、
Xscapeのカバーした美しいメロウB2「Who Can I Run To」、
など、素晴らしいメロウを収録!
USオリジナル
A1 This Feeling's Killing Me
A2 You Made Me Love You
A3 Show Love Today
A4 You Gonna Make Me Love Somebody Else
B1 Life Goes On
B2 Who Can I Run To
B3 We're A Melody
B4 I'm At Your Mercy
Playing Hard To Get (LP)
「Get Up」などのディスコ曲で知られるVernon Burch自身のソロアルバムとしては最後のリリースとなる82年作
おすすめはシンセを使用した少しハネたビートに彼の伸びやかなヴォーカルが炸裂するブギーB1「Joy and Pain」が最高です!トークボックスを使用したファンクA1「Do It To Me」、ぐっと重心を低くしたファンクトラックA4「Playing Hard To Get」やB4「Born To Love You」、爽やかなB3「Simply Love」など、
クオリティ高い楽曲が並びます!
USオリジナル
A1 Do It To Me
A2 Lovely Lady
A3 Once In A Lifetime Thing
A4 Playing Hard To Get
B1 Joy And Pain
B2 Always Something For Love
B3 Simply Love
B4 Born To Love You
Feeling The Magic (LP)
優れた名曲を多数世に残すソウル職人Johnny Bristolの2ndアルバム!
Coke Escovedoのバージョンが最早オリジナルと思われていそうな屈指の名曲B5「I Wouldn't Change A Thing」、柔らかくコク深いミディアムA4「Love Takes Tears」、ドラムブレイクから始まるB1「Lusty Lady」、
など収録の名盤です!
めちゃくちゃ良いアルバムですが、最近ではもうあまり見かけないと思います。当店は見つけたら必ず仕入れます。
USオリジナル
A1 Leave My World
A2 Morganton, North Carolina
A3 Go On And Dream
A4 Love Takes Tears
A5 Feeling The Magic
B1 Lusty Lady
B2 I'm Just A Loser
B3 Girl, You Got Your Act Together
B4 All Goodbyes Aren't Gone
B5 I Wouldn't Change A Thing
Fred Parris And The Satins (LP)
The Scarletsのリードヴォーカル、Fred Parrisを中心として、元々はドゥ•ワップの名門グループ Five Satinsだったが、グループ名を改めSoulグループとして80年初期にリリースして本作。
確かなヴォーカル、コーラスワークで惹きつけるB1「Let Me Be The Last One」がまず最高!
ライトメロウなA2「Breaking Up」、ドゥ•ワップなA3「Memories Of Days Gone By」など、
素晴らしいメロウチューンを多数収録の名盤です!
USオリジナル
A1 I'll Be Seeing You
A2 Breaking Up
A3 Memories Of Days Gone By
B1 Let Me Be The Last One
B2 Didn't I (Blow Your Mind)
B3 Loving You (Would Be The
Sweetest Thing)
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