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Life On Mars (LP)
フィラデルフィア・ソウルのサウンドを代表するキーボーディスト/プロデューサーで、1970年代後半から80年代にかけて、MFSBやPhiladelphia International Records作品で活躍したDexter Wanselが76年に残した名盤。
プロデュースはDexter Wansel自身で、彼ならではの宇宙的テーマとソウルフルなメロディが絶妙に融合。
ドラムブレイクから幕を開ける壮大なシンセ・オーケストレーションB3「Theme From The Planets」、
スペイシーなシンセが病みつきになるコズミックディスコ/Paradise Garage/Loft クラシックA2「Life On Mars」、
中盤にドラムブレイクが潜むカッコ良いファンク・グルーヴB2「You Can Be What You Wanna Be」、
軽快なリズムと浮遊感あるサウンドで、アルバムの宇宙感を象徴。
スペイシーなSEが薄く入るメロウB1「One Million Miles From The Ground」など、
宇宙的なシンセサウンドとグルーヴ感あふれるアレンジで、ディスコやジャズ・ファンクのリスナーにも人気の高い 1枚!
USオリジナルでEXコンディションであれば¥12,000程度なので、半額以下としています。
USオリジナル
A1 A Prophet Named K.G.
A2 Life On Mars
A3 Together Once Again
A4 Stargazer
B1 One Million Miles From The Ground
B2 You Can Be What You Wanna Be
B3 Theme From The Planets
B4 Rings Of Saturn
Time Is Slipping Away (LP)
※送料無料は2枚以上のご購入で適用となります
70年代からフィラデルフィア・ソウルのシーンで活躍し、独自のソウル/ファンク・サウンドを築いたキーボード奏者/プロデューサーDexter Wansel。彼が81年にリリースしたアルバム。
洗練されたシンセとソウルフルなメロディが光る1枚で、バック演奏にはフィリー・ソウルの名手たちが参加しています。
Loose Endsもカバーした、切ないメロディと旋律が胸に残るアーバン・ミディアム極上曲A2「The Sweetest Pain」、
ドラマチックなストリングスから幕を開けるヒップホップでもサンプリングされる人気曲B3「New Beginning」、
アダルトなソウルダンサーA1「I’ll Never Forget (My Favorite Disco)」、A3「Funk Attack」やB1「It’s Been Cool」、美しいスロウ「Time Is Slipping Away」など、
軽快なソウル〜ディスコ・チューンから切ないバラードまでバランス良く収録!
フィリー・ソウル好きにはたまらない1枚で、近年レア度も加速する注目盤!
もう滅多にでてこないレア・アルバムです!
USオリジナル
A1 I'll Never Forget (My Favorite Disco)
A2 The Sweetest Pain
A3 Funk Attack
A4 Time Is Slipping Away
B1 It's Been Cool
B2 Let Me Rock You
B3 New Beginning
B4 One For The Road
Voyager (LP)
70年代初めよりInstant FunkやMFSBのキーボードとして活動していたフィラデルフィア出身のコンポーザー/アレンジャー/シンガーDexter Wanselの76年リリースの78年リリースアルバム。広大な空間を思わせるシンセの音色が印象的なインストフュージョンB3「Latin Love(Let Me Know)」、ハスキーなヴォーカルをフューチャーしたファンク/ブギーフュージョンA1「All Night Long」、圧倒される高速ジャズファンクA3「Voyager」など収録!
USオリジナル
A1 All Night Long
A2 Solutions
A3 Voyager
B1 I Just Want To Love You
B2 Time Is The Teacher
B3 Latin Love (Let Me Know)
B4 I'm In Love
What The World Is Coming To (LP)
フィラデルフィアの地元名門レーベル「Philadelphia International」のみならず、フィリー・ソウルの名プロデューサーとして活躍したコンポーザー/キーボード奏者Dexter Wanselが77年にリリースした2ndアルバム。
今作も勿論M.F.S.B.、Jean Carne、そしてIdris Muhammadなどがバックアップ。
Royce Da 5'9"が「New Money」で使った、A1「First Light Of The Morning」は、彼らしいスペイシーなシンセが彩を与えながら、彼らしいソウルフルでファンキーなエッセンスとエレガントなアレンジが秀逸なグレイトフュージョン・ブギー!
空間を演出するイントロのシンセも極上のメロウ・フローターB2「What The World Is Coming To」も、目を閉じて聴けば本当鳥肌が止まりません!
しかしそれだけではありません。
分厚いファンクベースと華やかなホーンがかっこいいファンクA4「Ode Infinitum」、
ファンキー・ダンサーA2「Dance With Me Tonight」、
尖ったシンセもナイスなB1「Disco Lights」など、
軽視されがちな感がありますが、今一度、しっかりとご視聴していただこうと余計なおせっかいを働き、4曲8分越えの視聴ファイルをご用意しております。
A1 First Light Of The Morning
A2 Dance With Me Tonight
A3 Holdin' On
A4 Ode Infinitum
B1 Disco Lights
B2 What The World Is Coming To
B3 Going Back To Kingston Town
B4 Dreams Of Tomorrow
B5 Prelude #1
Voyager (LP)
70年代初めよりInstant FunkやMFSBのキーボードとして活動していたフィラデルフィア出身のコンポーザー/アレンジャー/シンガーDexter Wanselの76年リリースの78年リリースアルバム。広大な空間を思わせるシンセの音色が印象的なインストフュージョンB3「Latin Love(Let Me Know)」、ハスキーなヴォーカルをフューチャーしたファンク/ブギーフュージョンA1「All Night Long」、圧倒される高速ジャズファンクA3「Voyager」など収録!
A1 All Night Long
A2 Solutions
A3 Voyager
B1 I Just Want To Love You
B2 Time Is The Teacher
B3 Latin Love (Let Me Know)
B4 I'm In Love
Life On Mars (7)
70年代初めよりInstant FunkやMFSBのキーボードとして活動していたフィラデルフィア出身のコンポーザー/アレンジャー/シンガーDexter Wanselの76年リリースの1stアルバムからのタイトル曲カット!Lupe Fiasco「The Cool」などでサンプリングされていた、スペイシーなシンセが病みつきになるコズミックディスコ/Paradise Garage/Loft クラシック!!
A Life On Mars (Part I)
B Life On Mars (Part II)
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